お知らせ 11/6(金)開催「TechLead Conference 2026 Autumn powered by connpass」にconnpassが特別協力します。詳細はイベント参加ページをご覧ください

お知らせ connpassは、2026年11月より新たに「有料プラン」の提供を開始する予定です。あわせて、無料でご利用いただけるグループメッセージ送信数に上限を設ける予定です。多くのグループでは、現在のご利用状況のまま影響なくお使いいただける見込みです。上限値や対象、スケジュールの詳細はお知らせをご覧ください。

4月

6

管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳力」の原則

管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳力」の原則

広告

募集内容

参加枠1

無料

参加者数
2人

申込者
tsubasa
karshuk
申込者一覧を見る
開催日時
2026/04/06(月) 12:00 ~ 13:00
募集期間

2026/03/30(月) 08:09 〜
2026/04/06(月) 13:00まで

会場

Google Meet

オンライン

出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

広告

参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

✓「AI活用の推進」が経営課題に上がっている。

✓ ChatGPTの導入は済んだ。しかし、その先の道筋が描けない。

✓ AIベンダーの提案書を受け取っても、妥当性を評価できない。

✓ 技術部門との議論で、適切な問いを投げることができない。

✓ 自社のデータ資産をどうAIに結びつければ成果につながるのか、設計図が見えない。

もし一つでも心当たりがあるなら、 不足しているのは「技術力」ではありません。 技術者の言葉を経営層に翻訳し、 経営層の構想を技術者に伝える その「技術翻訳力」です。 AIエージェント、RAG、LLM、機械学習。 技術の選択肢が急速に広がる今、 管理職・AI推進担当に求められているのは 自らコードを書く力ではなく、 「この事業課題には、この技術アプローチが適している」と判断し、 プロジェクトを実行フェーズへ動かす力です。 本ウェビナーでは、 JAXA・防衛省をはじめとする政府機関や大手企業の AIプロジェクトを手がけてきた 株式会社リベルクラフト代表・三好大悟が、 AIエージェント時代に管理職・AI推進担当が身につけるべき 「技術翻訳力」の原則を体系的に解説いたします。

このような課題をお持ちの方へ

  • AI活用の推進を任されているが、具体的な進め方が定まらない
  • 技術部門やエンジニアとの議論に十分な解像度を持てていない
  • AIプロジェクトの企画書・評価レポートを自ら作成する必要がある
  • 外部ベンダーへの依存から脱し、自社主導のAI活用体制を構築したい
  • ChatGPTは活用しているが、自社データとAIの掛け合わせに踏み出せていない
  • AI関連の研修を受講したが、実務への接続ができていない

本ウェビナーで扱うテーマ

AIエージェント時代、ビジネスの現場で何が変わるのか。 管理職・AI推進担当が押さえるべきポイントを3つの切り口で整理します。

  1. AIエージェント時代の全体像
    ツール利用 → API活用 → RAG → AIエージェント → ファインチューニング 生成AI活用の5つのフェーズと、自社の現在地を把握するためのフレームワーク
  2. なぜ「技術翻訳力」が必要なのか
    AIプロジェクトが停滞する本質的な原因は、技術力の不足ではない。 「自社の何をAIで解決すべきか」を言語化し、適切な技術アプローチを選定する判断力の重要性
  3. 管理職・AI推進担当が明日から実践できること
    「学ぶ」のではなく「装備する」。 自社の事業課題をAIプロジェクトに変換するための実践的な第一歩

本ウェビナーで得られること

  • AIエージェント時代における技術活用の「全体地図」を把握できる
  • 自社のAI活用がどのフェーズに位置しているか明確になる
  • 「技術翻訳力」の概念と、なぜ管理職にこそ必要なのかが理解できる
  • 技術部門やAIベンダーとの対話における解像度が向上する
  • 翌日から活用できる「AIプロジェクト推進の考え方」を持ち帰れる
  • 技術解説に留まらず、事業責任者・推進担当の視点から「組織としてAIプロジェクトを前に進めるために何が必要か」をお伝えします。

開催日程のご案内

ご都合に合わせてお選びいただけるよう、複数の日程・2つの形式をご用意しております。

【60分セミナー】要点凝縮プログラム 要点を凝縮し、効率的にお伝えする構成です。 限られた時間の中で概要を把握されたい方に適しています。 4月 3日(木)12:00〜13:00 4月 6日(日)12:00〜13:00 4月10日(木)12:00〜13:00 4月15日(火)12:00〜13:00

【90分セミナー】事例・Q&A充実プログラム 事例紹介や質疑応答の時間を十分に確保した構成です。 より深い理解を求める方に適しています。 4月 9日(水)19:00〜20:30 4月14日(月)19:00〜20:30

※ 内容の骨子は共通です。 ※ いずれか1回のご参加で十分な内容となっております。

参加特典

ご参加いただいた方全員に、当日の投映資料を差し上げます。


登壇者

三好 大悟(みよし だいご) 株式会社リベルクラフト 代表取締役

「AIを事業成果に変える」を一貫して追求してきた実務家。 学生時代から「データで意思決定の質を変える」という一つのテーマを追い続けてきました。 慶應義塾大学で金融工学を専攻し、データと意思決定の関係を理論と実践の両面から研究。卒業後はスタートアップにてデータサイエンティストとしてAI・データ活用コンサルティングに従事し、その後、株式会社セブン&アイ・ホールディングスにて小売・物流事業におけるAI・データ活用の推進に貢献しました。 しかし、現場で痛感したのは、「優れた技術があっても、事業側が活用できなければ成果は生まれない」という構造的な課題でした。 技術者は技術の可能性を語り、経営層はビジネス成果を求める。その間に立って「翻訳」できる人材が圧倒的に足りない。 この課題を解決するために株式会社リベルクラフトを設立。AI・データサイエンス領域における受託開発・コンサルティングに加え、法人向けトレーニング・教育事業を展開しています。 創業以来、JAXA・防衛省をはじめとする政府機関から大手事業会社まで、幅広い業種・規模のAIプロジェクトを支援。著書7冊(インプレス・オーム社等)を執筆し、AI Market AWARD 2025を受賞するなど、業界における第三者評価もいただいております。 本ウェビナーでは、これらの実務経験から得た知見を凝縮し、管理職・AI推進担当の皆さまが「明日から使える判断軸」を持ち帰っていただけるよう構成しました。

開催概要

形式: オンライン(Google Meet) 参加費: 無料 主催: 株式会社リベルクラフト

参加対象

  • AI/DX推進を担う管理職・事業責任者
  • 「AI活用」を経営方針に掲げている企業のマネジメント層
  • AIベンダーとの協業・評価に課題を感じている方
  • 情報システム部門・経営企画部門・新規事業担当
  • SIer / ITコンサルタントとして提案力を強化したい方
    ※ 初心者向けのChatGPT操作講座ではございません。 ※ 「ツール利用の先」にある本質的なAI活用を検討されている方に向けた内容です。

注意事項

  • リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
  • 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします。
  • 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
  • 録画・録音・画面キャプチャはご遠慮ください。

広告

資料 資料をもっと見る/編集する

資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。

広告

フィード

LiberCraft

LiberCraft さんが 管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳力」の原則 を公開しました。

2026/03/30 08:10

管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳力」の原則 を公開しました!

終了

2026/04/06(月)

12:00
〜 13:00

募集期間
2026/03/30(月) 08:09 〜
2026/04/06(月) 13:00

広告

会場

Google Meet

オンライン

Google Meet

管理者

参加者(2人)

tsubasa

tsubasa

管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳力」の原則 に参加を申し込みました!

karshuk

karshuk

管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳力」の原則 に参加を申し込みました!

参加者一覧(2人)

広告

広告