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X-WR-CALDESC:connpass-管理職・AI推進担当が身につけるべき
 「技術翻訳力」の原則
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 「技術翻訳力」の原則
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SUMMARY:管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳
 力」の原則
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DESCRIPTION:✓「AI活用の推進」が経営課題に上がっている
 。\n\n✓ ChatGPTの導入は済んだ。しかし、その先の道筋
 が描けない。\n\n✓ AIベンダーの提案書を受け取っても
 、妥当性を評価できない。\n\n✓ 技術部門との議論で、
 適切な問いを投げることができない。\n\n✓ 自社のデー
 タ資産をどうAIに結びつければ成果につながるのか、設
 計図が見えない。\n\nもし一つでも心当たりがあるなら
 、 不足しているのは「技術力」ではありません。 技術
 者の言葉を経営層に翻訳し、 経営層の構想を技術者に
 伝える\nその「技術翻訳力」です。 AIエージェント、RAG
 、LLM、機械学習。 技術の選択肢が急速に広がる今、 管
 理職・AI推進担当に求められているのは\n自らコードを
 書く力ではなく、 「この事業課題には、この技術アプ
 ローチが適している」と判断し、 プロジェクトを実行
 フェーズへ動かす力です。 本ウェビナーでは、\nJAXA・
 防衛省をはじめとする政府機関や大手企業の AIプロジ
 ェクトを手がけてきた 株式会社リベルクラフト代表・
 三好大悟が、\nAIエージェント時代に管理職・AI推進担
 当が身につけるべき 「技術翻訳力」の原則を体系的に
 解説いたします。\n\n## このような課題をお持ちの方へ\
 n\n  * AI活用の推進を任されているが、具体的な進め方
 が定まらない\n  * 技術部門やエンジニアとの議論に十
 分な解像度を持てていない\n  * AIプロジェクトの企画書
 ・評価レポートを自ら作成する必要がある\n  * 外部ベ
 ンダーへの依存から脱し、自社主導のAI活用体制を構築
 したい\n  * ChatGPTは活用しているが、自社データとAIの
 掛け合わせに踏み出せていない\n  * AI関連の研修を受講
 したが、実務への接続ができていない\n\n## 本ウェビナ
 ーで扱うテーマ\n\nAIエージェント時代、ビジネスの現
 場で何が変わるのか。 管理職・AI推進担当が押さえる
 べきポイントを3つの切り口で整理します。\n\n  1. AIエ
 ージェント時代の全体像   \nツール利用 → API活用 → RA
 G → AIエージェント → ファインチューニング\n生成AI活
 用の5つのフェーズと、自社の現在地を把握するための
 フレームワーク\n\n  2. なぜ「技術翻訳力」が必要なの
 か   \nAIプロジェクトが停滞する本質的な原因は、技術
 力の不足ではない。 「自社の何をAIで解決すべきか」
 を言語化し、適切な技術アプローチを選定する判断力
 の重要性\n\n  3. 管理職・AI推進担当が明日から実践でき
 ること   \n「学ぶ」のではなく「装備する」。 自社の
 事業課題をAIプロジェクトに変換するための実践的な第
 一歩\n\n## 本ウェビナーで得られること\n\n  * AIエージェ
 ント時代における技術活用の「全体地図」を把握でき
 る\n  * 自社のAI活用がどのフェーズに位置しているか明
 確になる\n  * 「技術翻訳力」の概念と、なぜ管理職に
 こそ必要なのかが理解できる\n  * 技術部門やAIベンダー
 との対話における解像度が向上する\n  * 翌日から活用
 できる「AIプロジェクト推進の考え方」を持ち帰れる\n 
  * 技術解説に留まらず、事業責任者・推進担当の視点
 から「組織としてAIプロジェクトを前に進めるために何
 が必要か」をお伝えします。\n\n## 開催日程のご案内\n\n
 ご都合に合わせてお選びいただけるよう、複数の日程
 ・2つの形式をご用意しております。\n\n【60分セミナー
 】要点凝縮プログラム 要点を凝縮し、効率的にお伝え
 する構成です。 限られた時間の中で概要を把握された
 い方に適しています。 4月\n3日（木）12:00〜13:00 4月 6日
 （日）12:00〜13:00 4月10日（木）12:00〜13:00 4月15日（火）1
 2:00〜13:00\n\n【90分セミナー】事例・Q&A充実プログラム 
 事例紹介や質疑応答の時間を十分に確保した構成です
 。 より深い理解を求める方に適しています。 4月\n9日
 （水）19:00〜20:30 4月14日（月）19:00〜20:30\n\n※ 内容の骨
 子は共通です。 ※ いずれか1回のご参加で十分な内容
 となっております。\n\n## 参加特典\n\nご参加いただいた
 方全員に、当日の投映資料を差し上げます。\n\n  \n\n## 
 登壇者\n\n三好 大悟（みよし だいご） 株式会社リベル
 クラフト 代表取締役\n\n「AIを事業成果に変える」を一
 貫して追求してきた実務家。 学生時代から「データで
 意思決定の質を変える」という一つのテーマを追い続
 けてきました。\n慶應義塾大学で金融工学を専攻し、デ
 ータと意思決定の関係を理論と実践の両面から研究。
 卒業後はスタートアップにてデータサイエンティスト
 としてAI・データ活用コンサルティングに従事し、その
 後、株式会社セブン&アイ・ホールディングスにて小売
 ・物流事業におけるAI・データ活用の推進に貢献しまし
 た。\nしかし、現場で痛感したのは、「優れた技術があ
 っても、事業側が活用できなければ成果は生まれない
 」という構造的な課題でした。\n技術者は技術の可能性
 を語り、経営層はビジネス成果を求める。その間に立
 って「翻訳」できる人材が圧倒的に足りない。\nこの課
 題を解決するために株式会社リベルクラフトを設立。AI
 ・データサイエンス領域における受託開発・コンサル
 ティングに加え、法人向けトレーニング・教育事業を
 展開しています。\n創業以来、JAXA・防衛省をはじめと
 する政府機関から大手事業会社まで、幅広い業種・規
 模のAIプロジェクトを支援。著書7冊（インプレス・オ
 ーム社等）を執筆し、AI\nMarket AWARD 2025を受賞するなど
 、業界における第三者評価もいただいております。\n本
 ウェビナーでは、これらの実務経験から得た知見を凝
 縮し、管理職・AI推進担当の皆さまが「明日から使える
 判断軸」を持ち帰っていただけるよう構成しました。\n
 \n## 開催概要\n\n形式： オンライン（Google Meet） 参加費
 ： 無料 主催： 株式会社リベルクラフト\n\n## 参加対象\
 n\n  * AI/DX推進を担う管理職・事業責任者\n  * 「AI活用」
 を経営方針に掲げている企業のマネジメント層\n  * AIベ
 ンダーとの協業・評価に課題を感じている方\n  * 情報
 システム部門・経営企画部門・新規事業担当\n  * SIer / I
 Tコンサルタントとして提案力を強化したい方   \n※ 初
 心者向けのChatGPT操作講座ではございません。 ※ 「ツ
 ール利用の先」にある本質的なAI活用を検討されている
 方に向けた内容です。\n\n## 注意事項\n\n  * リクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。\n  * 欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願いいたします。\n  * 
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n  * 録画・
 録音・画面キャプチャはご遠慮ください。\n\nhttps://connp
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