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| 募集内容 |
参加枠 無料
参加者数
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/03/06(金) 12:00 ~ 13:00
|
| 募集期間 |
2026/02/25(水) 09:52
〜 |
| 会場 |
(場所未定) |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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参加者への情報
イベントの説明
セミナータイトル
脱・ChatGPTツール利用 〜自社ナレッジ×RAGで実現する「自社AI活用」の設計図〜
自社で抱えるこんな課題はありませんか?
- ChatGPTは使っているが、業務成果に直結していない
- 社内で「AIを活用しろ」と言われているが、何から始めるべきか分からない
- PoCはやったが、本番運用に進まない
- RAGという言葉は聞くが、自社にどう適用するのか見えていない
- 自社データをどう活かせばよいか分からない
もし一つでも当てはまるなら、今まさにAI活用の「第2・第3フェーズ」に差し掛かっています。
本ウェビナーで扱うテーマ
生成AI活用には、大きく5つのフェーズがあります。
- 汎用AIの「ツール利用」
- 汎用AIの「API利用」
- RAG(検索拡張生成)
- AIエージェント
- ファインチューニング
本ウェビナーでは、その中でも
② API活用 と ③ RAG(検索拡張生成)
にフォーカスします。
なぜ今「生成AI×データ活用」が必要なのか
多くの企業が、ChatGPTなどのツール利用から一歩先に進めずにいます。 しかし本当に成果を出している企業は、
- APIを活用して業務フローに組み込み、自社ナレッジを整理・蓄積し
- RAGによって社内知識を活用可能な状態にしている
という共通点があります。
本ウェビナーでは、
- API活用の具体ユースケース
- AIツールと自社データ連携のアプローチ
- 生成AI活用アプローチの5つのレイヤー
- 成果を出す企業がやっている「ナレッジ設計」
- データサイエンス × 生成AIの重要性 を40分でコンパクトに解説します。
このウェビナーで得られること
- 生成AI活用の"全体構造"が理解できる
- APIとRAGの違いと役割が明確になる
- 自社AI化に必要な準備が見える
- 自社ナレッジ整備の重要性が腹落ちする
- DX企画をどう設計すべきかのヒントが得られる
技術の話だけではありません。 設計思想とビジネス接続の視点をお伝えします。
補足:後半10分は「次の一手」も紹介します
ウェビナーの最後では、学んだ内容を現場で回すための学習ロードマップ/進め方も簡単に共有します。 「社内で推進できる人材を育てたい」という方向けに、PM/コンサル講座(スクール)の紹介も行います。 また、会社として導入/開発/研修/伴走の相談をしたい場合も、その場で相談窓口をご案内します。
対象者
- 生成AIを「ツール利用」から脱却したい方
- 自社でAI/DX企画を検討しているマネージャー層
- データ活用を推進する立場の方
- 情報システム部門・企画部門・事業責任者
※ 初心者向けのChatGPT使い方講座ではありません。
開催概要
- 日程: 3月6日(金) 12:00-13:00
- 形式: オンライン(Zoom)
- 時間: 45分(講義 30~40分+質疑応答)
- 参加費: 無料
- 参加者特典: そのまま社内で活用できる当日資料(申込者限定配布)
登壇者
三好 大悟(株式会社リベルクラフト 代表取締役)
慶應義塾大学で金融工学を専攻。 卒業後はスタートアップのデータサイエンティストとして、 AI・データ活用コンサルティング事業などに従事。 その後、株式会社セブン&アイ・ホールディングスにて、 小売・物流事業におけるAI・データ活用の推進に貢献。 株式会社リベルクラフトを設立し、 AIやデータサイエンスなどデータ活用領域に関する受託開発・ コンサルティングや法人向けトレーニング、教育事業を展開。 単なるツール導入ではなく、
- 事業成果につながるAI設計
- 自社ナレッジを活かすRAG構築
- APIを活用した業務組み込み
- 要件定義〜評価設計(LLMOps)までの一貫支援
を強みとする。
申し込み・来場方法
本サイトよりお申込みください。URLのオープンは開始の5分前です。
個人情報の取り扱いについて いただいた個人情報は本イベントの運営、アンケート等のやりとり、運営の改善を目的としたやりとり、今後のリベルクラフトからのお知らせにのみ活用いたします。
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