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X-WR-CALDESC:connpass-PythonでQiskitを使った量子回路のプログ
 ラミングをやりたい Season2 #4
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 ラミングをやりたい Season2 #4
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SUMMARY:PythonでQiskitを使った量子回路のプログラミングを
 やりたい Season2 #4
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DESCRIPTION:## 概要\n\n中の人がプログラミングの勉強をす
 る様子を雑談しながら配信します。拾いきれるかわか
 らないですが、チャット欄で適宜コメントいただける
 と喜びます。\n\n量子コンピュータのIBM製Pythonライブラ
 リQiskitで遊ぶべく、公式の「Qiskit入門」資料を手さぐ
 りで進めながら勉強をすすめます。\n\nIBM公式で提供さ
 れている「Qiskit入門」資料を初見で、上から順にすす
 めていきます。\n\n前回は、「回路と演算子」＞「 量子
 回路とは何か？ 」に出てきた `QuantumRegister` などを理解
 するため、これのさらに下層にある `Bit`\nクラスを理解
 しようと悪戦苦闘しました。Clbit についてのドキュメ
 ント を見たところ `class\nqiskit.circuit.Clbit(register=None\, ind
 ex=None)` などと書いてあったので、雑に `cb = Clbit()`\nな
 どとやってみると `Clbit` クラスのインスタンス化がで
 きました。インスタンス化後、`help(cb)`\nなどをしつつ
 手さぐりしてみました。触ってみた感じ、`Clbit` クラス
 で値を見たりというのはちょっと違いそうな感じでし
 た。ChatGPTに聞いて\n`QuantumCircuit` クラス経由で `.add_bits`
  などすると、何となく動きそうな雰囲気を感じた……
 ところで終了しました。\n\n今回は、とにかくビット単
 位での値の確認や指定、演算みたいなことをまずはや
 ってみることを目指して、`QuantumCircuit` クラスの\n`.add_b
 its`\nなどを使って、これができないか探ってみる予定
 です。あまり時間がかかりそうだったら、今回くらい
 で切り上げて「量子回路とは何か？」の本文の続きに
 戻ります。\n\n量子力学とか量子情報などの説明は配信
 でする予定はないですが、IBM公式による学習教材や、
 その他いろんな本や記事などを参照してください。\nこ
 こでは、あくまで「QiskitをつかってPythonプログラミン
 グをする」ことにフォーカスします。\n\n#### お約束\n\n 
  * 中の人が誰かわかっても知らない体で\n  * 内容は中
 の人のペースで進むので、適宜ググったり学習しなが
 らユルく見てください\n\n#### こんな方にオススメ\n\n  * 
 Qiskitの雰囲気を味わいたい\n  * Qiskitを触ってみたい\n  *
  量子コンピュータのプログラミングに興味がある\n  * 
 人がプログラミングの勉強をしている様子を見たい\n  *
  人が勉強しているのをBGM的に流し見したい\n\n# 赤煉瓦
 会館とエンジニアカフェの紹介\n\n## 福岡市赤煉瓦文化
 館について\n\n商人の町であった博多地区と、城下町で
 あった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年
 、旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計
 は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京
 駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンア
 ン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開
 館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より
 、エンジニアカフェがオープン。今日も、多くの観光
 客、エンジニア達が訪ねてきています。\n\n## エンジニ
 アカフェについて\n\n『エンジニアが集まる、活躍する
 、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニ
 アフレンドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡
 市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニア
 がより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げること
 ができることで多様多種の方に様々な機会を提供した
 いという想いから、官民一体で生まれたエンジニアの
 ための施設です。\n\n## Fukuoka City Akarenga Cultural Center\n\nNe
 ar the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town\n
 Fukuoka\, Nissay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed 
 by\nTatsuno Kataoka design office. As same as Tokyo station Marunouchi are
 a\, Kingo\nTatsuno designed it. This architecture is English Queen Anne st
 yle. As the\nFukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened 
 on August 21st in\n2019. Many tourists and engineers are visiting here tod
 ay.\n\n## Engineer Cafe\n\nEngineers getting together\, active\, and grow 
 up in Fukuoka. As part of the\n“Engineer Friendly City Fukuoka”\, insi
 de of Fukuoka City Akarenga Cultural\nCenter\, this facility opened on Aug
 ust 21 in 2019. We would like to provide\nvarious opportunities for a wide
  variety of people by enabling engineers to\nexpand their range of more ad
 vanced challenges and skills. A facility for\nengineers born in the public
  and private sectors.\n\nhttps://engineercafe.connpass.com/event/410681/
LOCATION:福岡市中央区天神1丁目15番30号 (福岡市エンジニ
 アカフェ（赤煉瓦文化館内）)
URL:https://engineercafe.connpass.com/event/410681/
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