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X-WR-CALDESC:connpass-「AIは、ボクらの“あそび”をどう変
 える？」〜一人一作時代のゲームデザイン〜
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 える？」〜一人一作時代のゲームデザイン〜
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SUMMARY:「AIは、ボクらの“あそび”をどう変える？」〜
 一人一作時代のゲームデザイン〜
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DESCRIPTION:# ボードゲーム「ito」の作者・ナカムラミツル
 （326）氏、森りょういち氏と考えるAI時代のエンターテ
 イメント\n\n生成AIの登場によって、専門的な知識や技
 術がなくても、自分のアイデアをゲームやコンテンツ
 として形にできるようになっています。\n\n作品をつく
 る人が限られていた時代から、誰もが自分の作品をつ
 くる「一人一作」の時代へ。AIは、私たちの“あそび”
 や創作をどのように変えていくのでしょうか。\n\n本セ
 ッションでは、ボードゲーム「ito」の作者であるナカ
 ムラミツル（326）氏と、CGアニメ、映像、ボードゲーム
 など、幅広い分野でオリジナルコンテンツを手がける
 森りょういち氏をゲストに迎え、これまでのゲームづ
 くりやクリエイティブ活動についてお話しいただきま
 す。\n\n午前中に326氏と実施した、生成AIを活用したゲ
 ーム制作ワークショップについても簡単に振り返りな
 がら、AIと一緒にアイデアを形にする面白さや、実際に
 見えてきた可能性についてご紹介します。\n\nそのうえ
 で、誰もがゲームやコンテンツをつくれても、面白い
 作品を誰でもつくれるわけではありません。\n\nアイデ
 アはどこから生まれるのか。誰もが作品をつくれる時
 代に、クリエイターやゲームデザイナーの役割はどう
 変わり、エンターテインメントとして人々に届いてい
 くのか。異なる分野で創作を続けてきた二人の視点か
 ら考えます。\n\n午前中のワークショップに参加してい
 ない方にも分かる内容で進行します。AIやゲーム制作の
 経験を問わず、これからの“あそび”や創作に興味が
 ある方は、ぜひご参加ください。\n\n午前中のワークシ
 ョップについて詳しく見る\n\n## ゲスト\n\n### 326(ナカム
 ラミツル)\n\n1978年、佐賀県生まれのポップアーティス
 ト・イラストライター。音楽グループ「19」の元メンバ
 ー。\n「19」では、ジャケットデザイン、作詞、PV制作
 を担当。学生時代より326として作家活動を開始。\n1997
 年のデビュー以来、イラスト、詩、作詞作曲、絵本、
 小説、漫画、音楽やゲームのビジュアルプロデュース
 など、幅広いフィールドで創作活動を展開している。\n
 ボードゲーム「ito」「ミリオンヒットメーカー」のゲ
 ームデザイナーとして知られる。\n\n### 森りょういち\n\
 n株式会社FOREST Hunting One代表取締役社長 オーダーメイド
 ジュエリーブランド bijouLAFORET代表\n\nCGアニメPeeping Life
 のDVD60万枚を超える大ヒットをかわきりに、 テレビア
 ニメや教育エンタメ動画など、幅広くオリジナルコン
 テンツを制作。\nオーダーメイドジュエリーブランドや
 ボードゲームのメーカーなど、 新たなフィールドを開
 拓し続けるマルチクリエイター。\n福岡市スタートアッ
 プカフェの発案者でもある。\n\n## こんな方におすすめ\
 n\n  * ゲームやボードゲームの企画・制作に興味がある
 方\n  * アニメ、映像、イラストなどのクリエイティブ
 活動に関心がある方\n  * 生成AIを活用したものづくりの
 可能性を知りたい方\n  * AI時代におけるクリエイターや
 ゲームデザイナーの役割を考えたい方\n  * アイデアを
 作品やエンターテインメントとして人に届けたい方\n  *
  分野を越えて新しいコンテンツや事業を生み出す方法
 に興味がある方\n  * 326氏や森りょういち氏の創作活動
 に興味がある方\n  * ボードゲーム「ito」やCGアニメ「Pee
 ping Life」が好きな方\n  * AIによって“あそび”や創作が
 どう変わるのか知りたい方\n  * これからのエンターテ
 インメントの可能性を考えたい方\n\n### 本イベントにつ
 いて\n\n本イベントはエンジニアカフェ、明星和楽、イ
 ンディゲーム協会の共催です。\n同日10月10日には、こ
 ちらのイベント以外にも、トークや展示イベントなど
 を開催します。ぜひ、他のコンテンツもお楽しみくだ
 さい。\nイベントについては、エンジニアカフェのconnpa
 ssや、明星和楽の特設サイトやSNSをご確認ください。 
 明星和楽2026特設サイト\n\n# 赤煉瓦会館とエンジニアカ
 フェの紹介\n\n## 福岡市赤煉瓦文化館について\n\n赤煉瓦
 文化館\n商人の町であった博多地区と、城下町であった
 福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日
 本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野
 片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の丸
 の内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様式
 が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994
 年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エン
 ジニアカフェがオープン。今日も、多くの観光客、エ
 ンジニア達が訪ねてきています。\n\n## エンジニアカフ
 ェについて\n\n『エンジニアが集まる、活躍する、成長
 する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフレ
 ンドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤煉
 瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがより
 先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げることができ
 ることで多様多種の方に様々な機会を提供したいとい
 う想いから、官民一体で生まれたエンジニアのための
 施設です。\n\n## Fukuoka City Akarenga Cultural Center\n\nNear the Ni
 shinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town\nFukuoka\,
  Nissay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed by\nTatsu
 no Kataoka design office. As same as Tokyo station Marunouchi area\, Kingo
 \nTatsuno designed it. This architecture is English Queen Anne style. As t
 he\nFukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened on August
  21st in\n2019. Many tourists and engineers are visiting here today.\n\n##
  Engineer Cafe\n\nEngineers getting together\, active\, and grow up in Fuk
 uoka. As part of the\n“Engineer Friendly City Fukuoka”\, inside of Fuk
 uoka City Akarenga Cultural\nCenter\, this facility opened on August 21 in
  2019. We would like to provide\nvarious opportunities for a wide variety 
 of people by enabling engineers to\nexpand their range of more advanced ch
 allenges and skills. A facility for\nengineers born in the public and priv
 ate sectors.\n\nhttps://engineercafe.connpass.com/event/408095/
LOCATION:福岡市中央区天神1丁目15番30号 (福岡市エンジニ
 アカフェ（赤煉瓦文化館内）)
URL:https://engineercafe.connpass.com/event/408095/
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