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X-WR-CALDESC:connpass-量子情報勉強会 - 10「量子状態の識別
 とトモグラフィー」
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 とトモグラフィー」
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SUMMARY:量子情報勉強会 - 10「量子状態の識別とトモグラ
 フィー」
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DESCRIPTION:#### 量子情報勉強会 - 第10回「量子状態の識別
 とトモグラフィー」\n\n内容：2026年に5月に始めた新し
 いシリーズの勉強会です！IBM Quantumの公式教材、IBM Quant
 um Learning の\nジョン・ワトラス先生の授業シリーズから
 「量子情報の一般的定式化」を勉強していきます。量
 子情報をさらに一歩深く学びたい方、ぜひ一緒に学ん
 でいきましょう。  \n（この授業シリーズの前のシリー
 ズである「量子情報の基礎」については2023年に勉強会
 を開催し、こちらにまとまっています：和訳・資料・
 録画）\n\n今回は、「量子状態の識別とトモグラフィー
 」 について解説します。\n\n予定  \n密度行列  \n1\\. 密
 度行列の基礎 5/13実施  \n2\\. 密度行列の凸結合 5/28実施 
  \n3\\. ブロッホ球 6/10実施  \n4\\. 複数システムと縮約状
 態 6/24実施  \n量子チャネル  \n5\\. 量子チャネルの基礎 7
 /6実施  \n6\\. チャネルの表現 7/22実施  \n7\\. チャネルの
 表現の同値性 8/5実施  \n一般的な測定  \n8\\. 測定の数学
 的定式化 9/1実施  \n9\\. ナイマルクの定理 9/25実施  \n10\\
 . 量子状態の識別とトモグラフィー←今回！！  \n純粋
 化と忠実度  \n11\\. 純粋化  \n12\\. 忠実度  \n\n  * 予定は
 事前連絡なく変更の可能性があります。\n\n全てオンラ
 イン開催予定です。\n\nスピーカー：橋本 剛 (Tsuyoshi Hash
 imoto)\n\n講義スライド：リンク  \n和訳：リンク  \n録画
 はこちらに公開予定です：リンク\n\nイベント後のQ&AはQ
 iskit Slackから：https://qisk.it/join-slack （#japanチャネルで日
 本語で会話しています）\n\nhttps://quantum-tokyo.connpass.com/ev
 ent/408039/
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