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X-WR-CALDESC:connpass-AIで攻撃はどこまで変わった？セキュ
 リティ攻防の現在地
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 リティ攻防の現在地
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SUMMARY:AIで攻撃はどこまで変わった？セキュリティ攻防
 の現在地
DTSTART:20261007T030000Z
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DESCRIPTION:## 概要\n\nAIの進化によって、サイバー攻撃は
 どこまで変わったのでしょうか。\n\n2026年8月には、Agent
 icSec 代表取締役の中谷（@laysakura）がTBS CROSS DIG with Bloomb
 erg『1on1\nTech』に出演し、AIのサイバー能力の現在地と
 社会に必要な備えについて解説しました。\n\n本イベン
 トでは、そこで扱った問題意識を、攻撃検証やプロダ
 クト開発の現場からさらに掘り下げます。\n\n攻撃の探
 索や実行をAIが支援する事例が現れる一方、防御側でも
 AIを活用した検知や分析、自動化が進んでいます。しか
 し、AIを導入すれば、すべての脅威に自動で対処できる
 わけではありません。\n\n現場では、次のような難しさ
 が残ります。\n\n  * AIが示したリスクを、どこまで信頼
 できるのか\n  * 実際に攻撃が成立する可能性を、どう
 検証するのか\n  * 誤検知や見逃しを前提に、どこまで
 自動実行を許可するのか\n  * 検証結果を、顧客が判断
 し行動できる情報へどう変換するのか\n  * 最新モデル
 の能力を、安定して動くプロダクトや業務へどう組み
 込むのか\n\nAgenticSecは、脆弱性の候補を見つけるだけで
 なく、許可された範囲で実際に攻撃が成立するかを検
 証し、企業が対応の優先順位を判断できるようにする
 ことへ取り組んでいます。\n\nAIを使った攻撃の現在地
 、防御側が抱える難しさ、AgenticSecがなぜ実証・検証に
 注目しているのかを、具体例やプロダクトデモを交え
 ながらお話しします。\n\nイベントの後半ではAgenticSecの
 募集職種についてもご案内しますが、一方向の採用説
 明会ではありません。\nセキュリティの専門経験がない
 方にも、普段のWebアプリケーション開発や業務自動化
 の経験を、この領域でどう生かせるのかを持ち帰って
 いただける内容を目指します。\n\nAI時代のセキュリテ
 ィを、新たな脅威としてだけではなく、未解決のエン
 ジニアリング課題として考えてみませんか。\n\n## こう
 いう方におすすめ\n\n  * AIによってサイバー攻撃と防御
 がどう変化しているのか知りたい方\n  * セキュリティ
 に関心のあるソフトウェアエンジニア\n  * AIの実行、評
 価、観測、再現性、UXなどの技術課題に関心がある方\n 
  * AgenticSecのプロダクト、事業に関心のある方\n\n## 開催
 概要\n\n  * 日時：2026/10/7 水 12:00-13:00\n  * 開催形式：YouTu
 be Liveでの配信\n\n※途中参加・途中退室 自由\n\n## 申込
 み方法\n\n本connpassページよりお申し込みください。\n\n#
 # 当日扱う予定のテーマ\n\n  * AIを使った攻撃は、実際
 にどこまで自動化されているのか\n  * 攻撃側と防御側
 では、AIに求められる条件がどう異なるのか\n  * 防御側
 もAIを使えば解決するのか\n  * 私たちが脆弱性の発見だ
 けでなく、実証・検証に注目する理由\n  * 最新モデル
 だけでは解決しない、実行・評価・観測・再現性の課
 題\n  * 私たちの事業、チーム、採用ポジションの紹介\n
 \n## タイムテーブル\n\n経過時間 | 内容  \n---|---  \n12:00-12
 :05 | オープニング・自己紹介  \n12:05-12:20 | AIを使う攻撃
 者の現在地  \n12:20-12:30 | 防御側もAIを使えば解決する？
  なぜ実証・検証なのか  \n12:30-12:35 | 技術が進歩しても
 、なぜ企業の対策は進まないのか  \n12:35-12:40 | AgenticSec 
 事業紹介  \n12:40-12:45 | AgenticSecのチームと募集職種の紹
 介  \n12:45-12:55 | Q&A  \n12:55 | クロージング  \n  \n※内容・
 時間は変更となる可能性があります。  \n※質問数や当
 日の進行により、一部構成を変更する場合があります
 。\n\n## スピーカー\n\n### laysakura @laysakura\n\nAgenticSec 代表
 取締役CEO\n\n東京大学大学院修了。ディー・エヌ・エー
 、FOLIO執行役員を経て、トヨタ自動車株式会社にて主幹
 ・プリンシパルリサーチャーとしてセキュリティ等の
 研究に従事。  \n2025年にAgenticSecを設立。AIエージェント
 での初期侵入の完全自動化を世界初達成。  \nOSCP、CISSP
 等の高度資格を保有し、セキュリティコンテスト上位
 入賞実績、世界最高峰のセキュリティカンファレンス
 「Black Hat\nUSA」への登壇実績を持つ。\n\n### sogy @isogawa_yu
 ta\n\nセキュリティ事業責任者/ビジネス統括\n\nSaaSスタ
 ートアップでのインターンを経て、2021年に大手広告代
 理店へ新卒入社。\n主に通販／小売企業を中心に500社以
 上のマーケティングやCRMの改善に従事。 マーケティン
 グ部長、営業部長、CS部長として10億円以上規模の事業
 を牽引。\n2024年より某ベンチャー企業へ入社し、マー
 ケティング・PR・HR事業を統括する上級執行役員COOに従
 事。\n\n2026年1月から株式会社LayerXに入社し、人事労務
 系のプロダクトの責任者を務めたのち、2026年7月から株
 式会社AgenticSecに出向。Biz/GTM責任者として従事。\n\n## Ag
 enticSecの募集ポジション\n\nイベントでは以下の職種を
 ご紹介します。\n\n  * シニアソフトウェアエンジニア\n 
  * ソフトウェアエンジニア_Operations Engineering\n\n## 行動
 規範・プライバシーポリシー\n\n本イベントへのお申し
 込みをもって、行動規範・プライバシーポリシーへ同
 意いただいたものとみなします。あらかじめご了承の
 うえ、お申し込みください。\n\n### 行動規範\n\n  * LayerX 
 イベント行動規範\n\n※困ったことなどがありましたら
 、本イベントページのイベントへのお問い合わせまで
 ご連絡ください。\n\n### プライバシーポリシー\n\n  * 株
 式会社LayerX プライバシーポリシー\n  * 株式会社LayerX 採
 用プライバシーポリシー\n\n※ご提供いただいた個人情
 報は、イベントの運営・管理、イベントの改善または
 新規企画のための分析、登壇参加社の採用情報等のご
 案内に利用いたします。\n\nhttps://layerx.connpass.com/event/406
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