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X-WR-CALDESC:connpass-「ログの教科書」読書会 第5回
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SUMMARY:「ログの教科書」読書会 第5回
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DESCRIPTION:すみません、時間が取れずにだいぶ時間が空
 いてしまいました🙏\n\nこの本の対象者は… `サーバー
 管理者、セキュリティ担当者、情報システム担当者、We
 bサイト運営者必読` だそうです。\n…ということは、自
 分は開発者なので、知っている「ログ」についての知
 識はこの本の扱っている一部分に過ぎなそうです…。\n
 この機会に、あらためてログ全体について学び直した
 いと思いました。\n\n自分のようなWeb開発者だけでなく
 、いろんな立場から議論できれば、より深い理解にな
 ると思いますので、よかったら一緒に議論しませんか
 ？\n\n## 参加条件\n\n  * 当日までに「ログの教科書」の
 対象箇所を読んでいる方\n\n## 対象箇所\n\n  * 第5章 ビジ
 ネス面での活用方法\n\n## 事前準備\n\n  * 対象箇所を事
 前に読み、気になる箇所をCanvaにメモしておいてくださ
 い。\n\n例\n\n  * ここ、よくわかりません！\n  * あのと
 き言われたけど、なんだかピンと来ませんでした！\n  *
  なるほど！と思った箇所\n  * ここ、もやもやする…。\
 n  * 理想はわかるけど…みんなできてます？\n  * こうい
 う経験ある！\n  * etc...\n\n## 進め方\n\n  * 毎月第2、4、5
 月曜日 20:00から1時間（都合でときどき変わります🙏）
 \n  * 事前に対象箇所を読み、気になる箇所/みんなに訊
 いてみたいことなどをホワイトボードに記入\n  * ホワ
 イトボードの気になる箇所などについて、アレコレ話
 す\n\n## オンラインミーティングを録画させてください\
 n\n  * 公開範囲はyoutubeの動画とリストの限定公開を使っ
 て制御します。\n  * 参加者希望者にはリストの限定公
 開のURLを配ります。\n  * とくに何もなければしばらく
 残しておきます。\n\n## タイムスケジュール\n\n多少はズ
 レると思いますが、こんな感じ。\n\n時刻 | 内容  \n---|--
 -  \n〜 20:05 | はじめに・自己紹介  \n〜 20:55 | 本編 早く
 終わったらそこでおしまいにします。  \n〜 21:00 | 次回
 予告  \n  \n### ページ下部のほうの資料\n\n  * この読書会
 の予習や参加録などのブログをよかったら貼り付けて
 ください。\n\n## 開催スケジュール\n\n  * 毎月第2、4、5
 月曜 20:00〜21:00 に開催予定です。\n  * 各回で1章くらい
 議論できるのではないかと思ってます。\n    * 様子を見
 ながら調整します。\n\n日付 | 対象箇所 | メモ  \n---|---|-
 --  \n2026/04/21 | 第1章 ログの基礎知識 |   \n2026/04/28 | 第2
 章 ログの記録と収集 |   \n2026/05/26 | 第3章 ログの分析手
 法 |   \n2026/06/09 | 第4章 セキュリティ面での活用方法 |  
  \n2026/09/28 | 第5章 ビジネス面での活用方法 |   \n2026/10/13
  | 第6章 AIによるログ分析 |   \n2026/10/26 | 全体の感想と
 次の本/やりたいこと |   \n  \n## 読書会の心理的安全性
 を確保するためのお約束\n\n  1. 尊重と敬意をもって話
 す\n     * すべての参加者の意見や感想を尊重し、互い
 に敬意を払いましょう。異なる意見が出ても、攻撃的
 にならず、相手の立場に理解を示す姿勢を持ちましょ
 う。\n  2. 発言の強要をしない\n     * 参加者が自由に発
 言できることが大切です。ただし、発言を無理に求め
 ることは避けましょう。誰もが自分のペースで意見を
 言える環境を心がけます。\n  3. 間違いを恐れない\n     
 * 読書に対する感想や意見に正解はありません。自分の
 感じたことや考えを自由に表現しましょう。間違いや
 誤解を恐れず、安心して発言できる場を作りましょう
 。\n  4. 中断しない・話を最後まで聞く\n     * 誰かが話
 しているときは、中断せず、最後までしっかりと聞き
 ましょう。話し手の意見を尊重することが、安心して
 話せる場を作ります。\n  5. 批判ではなく建設的な対話
 を心がける\n     * 他人の意見に対する批判は避け、建
 設的なフィードバックや感想を共有するようにしまし
 ょう。感想や意見を交わす際には「私はこう感じた」
 という視点で話すことが大切です。\n  6. プライバシー
 を守る\n     * 読書会で話された内容や個人的な意見・
 感想は、参加者間の信頼を大切にし、外部に共有しな
 いようにしましょう。\n  7. 発言の機会を平等に\n     * 
 誰か一人の発言が多くならないよう、みんなが均等に
 発言できるように心がけましょう。進行役が積極的に
 話を振ることで、発言しやすい雰囲気を作りましょう
 。\n\nhttps://academist-reading.connpass.com/event/406235/
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