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X-WR-CALDESC:connpass-PythonでQiskitを使った量子回路のプログ
 ラミングをやりたい Season2 #1
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 ラミングをやりたい Season2 #1
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SUMMARY:PythonでQiskitを使った量子回路のプログラミングを
 やりたい Season2 #1
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DESCRIPTION:## 概要\n\n中の人がプログラミングの勉強をす
 る様子を雑談しながら配信します。拾いきれるかわか
 らないですが、チャット欄で適宜コメントいただける
 と喜びます。\n\n量子コンピュータのIBM製Pythonライブラ
 リQiskitで遊ぶべく、公式の「Qiskit入門」資料を手さぐ
 りで進めながら勉強をすすめます。\n\nIBM公式で提供さ
 れている「Qiskit入門」資料を初見で、上から順にすす
 めていきます。\n\n前までは「チュートリアル」の方を
 進めていたのですが、なかなかどうして行間が多い感
 じでした。調べていると、この「Qiskit入門」の方の資
 料を進めてみる方が基礎部分を理解できるのでは？と
 思い、Season2として改めて、「Qiskit入門」の方の資料を
 やってみます！\nどうしても動かない、とかがあれば資
 料を読むことが多くなるかも！ 環境としては、backendと
 してQiskit\nAerを使いつつやりたいのですが、ここの動か
 し方がまだイマイチ分かっていないのは課題として残
 り続けそうな雰囲気は感じます……ｗ（パラ見だと「Qi
 skit入門」資料で完結しなさそうな雰囲気……）\n\n今回
 は「Qiskit入門」のシリーズ初回です！何が起こるか、
 うまく進むか未知数ですが、ひとまずやてみよー😆\n\n
 量子力学とか量子情報などの説明は配信でする予定は
 ないですが、IBM公式による学習教材や、その他いろん
 な本や記事などを参照してください。\nここでは、あく
 まで「QiskitをつかってPythonプログラミングをする」こ
 とにフォーカスします。\n\n#### お約束\n\n  * 中の人が誰
 かわかっても知らない体で\n  * 内容は中の人のペース
 で進むので、適宜ググったり学習しながらユルく見て
 ください\n\n#### こんな方にオススメ\n\n  * Qiskitの雰囲気
 を味わいたい\n  * Qiskitを触ってみたい\n  * 量子コンピ
 ュータのプログラミングに興味がある\n  * 人がプログ
 ラミングの勉強をしている様子を見たい\n  * 人が勉強
 しているのをBGM的に流し見したい\n\n# 赤煉瓦会館とエ
 ンジニアカフェの紹介\n\n## 福岡市赤煉瓦文化館につい
 て\n\n商人の町であった博多地区と、城下町であった福
 岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本
 生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野片
 岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の丸の
 内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様式が
 見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994年
 より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エンジ
 ニアカフェがオープン。今日も、多くの観光客、エン
 ジニア達が訪ねてきています。\n\n## エンジニアカフェ
 について\n\n『エンジニアが集まる、活躍する、成長す
 る街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフレン
 ドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤煉瓦
 文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがより先
 鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げることができる
 ことで多様多種の方に様々な機会を提供したいという
 想いから、官民一体で生まれたエンジニアのための施
 設です。\n\n## Fukuoka City Akarenga Cultural Center\n\nNear the Nishi
 nakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town\nFukuoka\, Ni
 ssay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed by\nTatsuno 
 Kataoka design office. As same as Tokyo station Marunouchi area\, Kingo\nT
 atsuno designed it. This architecture is English Queen Anne style. As the\
 nFukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened on August 21
 st in\n2019. Many tourists and engineers are visiting here today.\n\n## En
 gineer Cafe\n\nEngineers getting together\, active\, and grow up in Fukuok
 a. As part of the\n“Engineer Friendly City Fukuoka”\, inside of Fukuok
 a City Akarenga Cultural\nCenter\, this facility opened on August 21 in 20
 19. We would like to provide\nvarious opportunities for a wide variety of 
 people by enabling engineers to\nexpand their range of more advanced chall
 enges and skills. A facility for\nengineers born in the public and private
  sectors.\n\nhttps://engineercafe.connpass.com/event/405966/
LOCATION:福岡市中央区天神1丁目15番30号 (福岡市エンジニ
 アカフェ（赤煉瓦文化館内）)
URL:https://engineercafe.connpass.com/event/405966/
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