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X-WR-CALDESC:connpass-GitHub Copilot Code to Doc\, Doc to Codeワークシ
 ョップ2.0
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SUMMARY:GitHub Copilot Code to Doc\, Doc to Codeワークショップ2.0
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DESCRIPTION:# 大人気ワークショップ、締め切り迫る！\n\n# 
 GitHub Copilot Code to Doc\, Doc to Code ワークショップ 2.0 ～ Git
 Hub Copilot\nでアプリ移行＆モダナイズ！\n\nこのワークシ
 ョップでは、GitHub Copilot\nを単なるコード補完ツールと
 してではなく、レガシーアプリケーションの理解、設
 計復元、移行計画、実装、検証、レビューをつなぐ AI\n
 エージェントとして活用し、モダナイゼーションを前
 に進める実践的な進め方を学びます。Copilot Chat や agent 
 mode\nを使ってコードベース全体を把握し、ファイルの
 役割、依存関係、データフローを整理しながら、Markdown
  と Mermaid\nで設計情報を再構成します。さらに、リポジ
 トリ固有の custom instructions や reusable prompt files\nを活用
 し、生成したドキュメントをそのまま移行タスクや実
 装指示へ落とし込む “Code to Doc\, Doc to Code” の流れを
 体験します。\n後半では、複数ファイルにまたがる変更
 やテスト生成、リファクタリングを agent mode で進め、
 必要に応じて GitHub 上の coding\nagent に作業を委譲して pu
 ll request を作成します。さらに、Copilot code review や pull r
 equest\nsummary を使い、AI が生み出した変更を人間がどう
 レビューし、どうチームに共有するかまでを扱います
 。単に「書かせる」だけではなく、AI\nと人が役割分担
 しながら移行を進める、現在の GitHub Copilot らしい開発
 体験を実践的に学べる内容です。\n\n### お申し込みはこ
 ちら\n\nhttps://msevents.microsoft.com/event?id=469712777\n\n### 会場 
 :\n\n日本マイクロソフト株式会社 品川本社 31F セミナー
 ルーム  \n〒108-0075 東京都港区港南2-16-3 品川グランドセ
 ントラルタワー\n\n### 講師 :\n\n柳原 伸弥  \nMicrosoft Corpor
 ation\, AI Apps & Developer Global Black Belt\n\n### 参加対象者：\n\
 n・開発者：レガシーコードの理解、リファクタリング
 、テスト整備を進めたい方\n\n・テックリード：チーム
 に AI エージェント活用を定着させたい方\n\n・アーキテ
 クト：設計復元、将来アーキテクチャ、移行方針を整
 理したい方\n\n・プロジェクトマネージャー／プロダク
 トマネージャー：移行計画を課題・issue・タスクへ落と
 し込みたい方\n\n・開発生産性・技術推進担当者：Copilot
  の活用を、実装だけでなくレビューや文書化まで広げ
 たい方\n\n### ワークショップ内容：\n\n1\\. レガシーアプ
 リケーションの探索と現状把握\n\n・リポジトリ全体の
 構造把握\n\n・ファイル・モジュール・依存関係の説明
 生成\n\n・現行アプリの振る舞いと処理の流れの把握\n\n
 2\\. Code to Doc：コードから設計情報を起こす\n\n・データ
 フローやシーケンス図の作成\n\n・Markdown / Mermaid による
 設計復元\n\n・現行仕様を確認するためのテスト計画の
 作成\n\n3\\. Doc to Code：ドキュメントから移行計画と実装
 指示を作る\n\n・ 設計ドキュメントを epics / features / task
 s に分解\n\n・ repository custom instructions や prompt files によ
 る再利用可能な作業テンプレート化\n\n・ 移行バックロ
 グと実装の粒度設計\n\n4\\. AI エージェントによるモダ
 ナイズ実践\n\n・agent mode を使った複数ファイルの変更\n
 \n・リファクタリング、アップグレード、テスト生成と
 検証\n\n・必要に応じたモデル選択や画像入力の活用\n\n
 5\\. チーム開発フローへの接続\n\n・coding agent によるバ
 ックグラウンド実装と pull request 作成\n\n・Copilot code revi
 ew を使ったレビュー支援\n\n・pull request summary を使った
 変更内容の共有と説明責任の向上\n\n### 参加要件：\n\n
 ・GitHub Copilot を利用できるアカウントを持っているこ
 と\n\n・ソフトウェア開発、設計、または技術施策の立
 案・実行経験があること\n\n・レガシーシステムの理解
 、移行、または改善に関心があること\n\n※ Copilot Free 
 でも開始はできますが、coding agent は Pro / Pro+ / Business / 
 Enterprise\nなどの対象プランと、対象リポジトリへの writ
 e access が必要です。pull request summary は Copilot Free\nでは
 利用できません。コードレビューは組織設定に依存す
 る場合があります。\n\n### 実施環境：\n\n・Visual Studio Cod
 e 最新安定版\n\n・GitHub Copilot Chat 拡張機能\n\n・GitHub ア
 カウントでの Copilot 利用設定\n\n・GitHub Pull Requests 拡張
 機能（coding agent を使う場合）\n\n・GitHub リポジトリ（Is
 sues を使う演習では有効化推奨）\n\n※ VS Code では旧 GitH
 ub Copilot 拡張機能は deprecated です。Mermaid は GitHub の Mark
 down\nでレンダリングできるため専用拡張を必須にしな
 くてもよく、画像入力も Copilot Chat で扱えます。\n\n期
 待される成果： ・AI を使ったレガシーシステムの探索
 ・説明・設計復元の進め方を習得できる\n\n・ドキュメ
 ントを作って終わりではなく、移行タスクや実装指示
 につなげる方法が分かる\n\n・agent mode や coding agent を活
 用した実装・検証・レビューの進め方を体験できる\n\n
 ・人間が判断すべき論点と、AI に委譲しやすい作業の
 切り分けができるようになる\n\n・モダナイゼーション
 をチーム運用に乗せるための実践パターンを持ち帰れ
 る\n\nお申し込みはこちら https://msevents.microsoft.com/event?id
 =469712777  \n皆様のご参加を心よりお待ちしております\n\
 nhttps://msdevjp.connpass.com/event/405901/
LOCATION:東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタ
 ワー (日本マイクロソフト 品川オフィス)
URL:https://msdevjp.connpass.com/event/405901/
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