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X-WR-CALDESC:connpass-AIでコード書く前に、要求・要件定義
 足りてる？ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動
 設計
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 足りてる？ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動
 設計
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SUMMARY:AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる？
 ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
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DESCRIPTION:# こちらのページよりお申し込みください\n\n##
  📢イベント概要\n\nAIコーディングエージェントの進化
 により、コードを書くスピードはかつてないほど速く
 なりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発でき
 たとしても、初手の要求・要件定義が十分にできてい
 なければ、結局は使われない機能を量産してしまうの
 ではないでしょうか。\n\nAI時代において、設計や実装
 の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人
 間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフト
 していく——そう考えると、要求・要件定義の重要度
 はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の
 業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がな
 いエンジニアの方も多いのが現状です。\n\nそこで本イ
 ベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン
 駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎
 えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の
 考え方と実践を紐解きます。\n\n前半のLTでは、ミノ駆
 動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象
 」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして
 明日から始められる要求・要件定義の第一歩について
 お話しいただきます。\n\n後半のディスカッションでは
 、「Claude\nCodeに頼めばよしなにやってくれるのでは？
 」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書く
 べきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違
 うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。\n
 \n「AIにコードは任せられるようになったけど、その前
 段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ
 参加いただきたいイベントです。\n\n## 🧑‍💻イベン
 トでわかること\n\n  * AI時代において、なぜ要求・要件
 定義の重要度がこれまで以上に増しているのかの整理\n
   * エンジニアに求められる「具体→抽象」の思考力と
 、目的を起点とした設計の考え方\n  * 明日から始めら
 れる要求・要件定義の実践的な第一歩\n\n## 🧑‍💻開
 催概要\n\n【開催形式】オンライン開催\n\n【日時】2026
 年10月6日(火) 19:00〜20:00\n\n## 🕛タイムテーブル\n\n時間 
 | セッションタイトル | 登壇者 | モデレーター  \n---|---|
 ---|---  \n19:00 | オープニング・ご挨拶 |  |   \n19:05 | LT | 
 ミノ駆動 氏 |   \n19:15 | ディスカッション・質疑応答 |  
 |   \n19:55 | 最後に |  |   \n  \n※LTやディスカッション内
 容は変更の可能性があります、ご了承ください。\n\n## 
 💁‍♀️こんな方におすすめ\n\n  * AIでコードは書ける
 ようになったが、その手前の要求・要件定義をどう進
 めればいいかわからない方\n  * 普段は仕様を渡されて
 実装することが中心で、要求・要件定義の経験が少な
 いと感じている方\n\n## ＼現場エンジニア目線の疑問を
 解決／実際どうなの？ディスカッション\n\n#Offers_DeepDive
 では、「本質的な眼を持つ」というテーマのもと、テ
 ーマの本質を探るための質問をいくつかご用意してお
 ります。こちらのトピックスを元に、モデレーターよ
 り内容の深堀をいたします。\n\nディスカッショントピ
 ックス（例）\n\n  * 要求・要件定義なんてしなくてもCla
 ude Codeに頼めばよしなに実装してくれませんか？\n  * 要
 求・要件定義は、それぞれ誰が書き、誰が保守すべき
 なのか？（プロダクトマネージャーとエンジニア？）\n
   * 実装以降のフェーズにおける要求・要件定義の不備
 を防ぐために気をつけていることは？\n  * 優秀なエン
 ジニアが書く要求・要件定義は、何が違う？\n  * はじ
 めて要求・要件定義をする人は、何から始めればいい
 ？\n\n## 🙋 登壇者\n\n### 【登壇者】合同会社DMM.com ミノ
 駆動 氏（@MinoDriven）\n\n  \n  \n\n大手電機からWeb業界へ転
 身。リファクタリングやアーキテクチャ改善、若手の
 設計スキル育成といった、設計全般を推進する業務に
 従事。『良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門』（
 技術評論社）著者。初版12刷重版、ITエンジニア本大賞2
 023技術書部門大賞受賞。改訂版2刷重版、ITエンジニア
 本大賞2026技術書部門ベスト10入り。登壇実績多数。Devel
 opers\nSummitベストスピーカー賞など受賞多数。\n\n### 【
 モデレーター】大西 政徳 氏（@monarisa_masa）\n\n  \n  \n\n
 新卒でゲーム系スタートアップに入社。ゲーム開発に
 おいて、開発・保守・運用を一通り経験。2018年4月より
 株式会社LegalForceに二人目のエンジニアとして入社。MVP
 立ち上げ、LegalForceの製品版開発・運用、DDDを用いた開
 発改善活動・推進を行う。2021年10月よりスタートアッ
 プ連携管理SaaSを開発するInnoScouterにCTOとして参画。プ
 ロダクト開発の指揮統括、開発組織の体制構築を行う
 。2021年末に株式会社01BoosterにM&A。2024年6月より独立。
 プロダクト開発、技術顧問業などを行う。\n\n## ⚠️諸
 注意\n\n  * 視聴ページはページtopにある「参加情報欄」
 のリンク、または参加確定者に前日と当日にconnpassメー
 ルにてお知らせいたします。\n  * エージェントの方や
 営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n  * 
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\n  * 
 イベント参加時に入力いただいた情報は、弊社プライ
 バシーポリシーに基づき取り扱いいたします。\n\nhttps:/
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