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SUMMARY:スクラム祭り2026 名古屋会場(小名古屋トラック)
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DESCRIPTION:## 今回の内容\n\n今回は、名古屋アジャイル勉
 強会のconnpassをお借りして、「スクラム祭り2026」の小
 名古屋トラックを開催します。\n\n「スクラム祭り」は
 、全国各地のコミュニティが一斉にカンファレンスを
 開催する、コミュニティのお祭りのようなイベントで
 す。全国の仲間と一緒に、名古屋からもお祭りを楽し
 みましょう！\n\n普段のスクラムフェスでは、製造業のD
 X推進に携わる方と出会う一方、製作所や各場所で日々
 の開発・ものづくりに向き合っている方とは、まだ話
 す機会が少ないと感じています。\n\n現場で何に困って
 いて、どんな工夫をしているのか。きれいにまとまっ
 た話でなくてもいいので、もう少しぶっちゃけた話や
 、率直な対話ができたら。そんな思いで、今回は3つの
 ワークショップを用意しました。\n\n製造業の「あるあ
 る」を語るカルタ、品質と現場の悩みを腹を割って話
 す対話、初対面の人とチームを組むスクラム体験を行
 います。\n\n「その悩み、うちにもある！」「ほかの現
 場ではどうしているんだろう？」 そんな話を、会社や
 業界の垣根を超えて交わしてみませんか。\n\n製造業の
 話題も多めですが、チームづくりやコミュニケーショ
 ンなど、どの現場にもつながるテーマを扱います。製
 造業以外の方も、アジャイルやスクラムに初めて触れ
 る方も大歓迎です！\n\nセッションの合間にも、気にな
 った話の続きや、普段の仕事の悩みを、参加者のみな
 さんとざっくばらんに話しましょう。\n\nまた、実証的
 ソフトウェア工学やソフトウェアレビューを研究され
 ている、名古屋大学 大学院情報学研究科 准教授の森崎
 修司さんも参加されるかも！\n現時点では未確定ですが
 、決まり次第お知らせします。\n\n森崎修司さんのプロ
 フィール\n\n## 開催概要\n\n  * イベント名：スクラム祭
 り2026 小名古屋トラック\n  * 日時：2026年10月24日（土）9
 :15〜17:30\n  * 会場：CTC（伊藤忠テクノソリューションズ
 ）名古屋オフィス\n  * 参加費：原則無料\n  * 途中入退
 出自由\n\n## タイムテーブル（仮）\n\nワークショップは
 、やなさんのスクラム体験、加藤さんたちとの対話、
 高松さんたちのカルタの順に実施予定です。現場の悩
 みや話題を持ち寄った後、カルタを通じて参加者のみ
 なさんの経験や工夫も共有していきます。\n\n以下は仮
 の時間割です。ズームインの正式な内容・終了時刻を
 含め、詳細が決まり次第更新します。\n\n時間 | 内容  \n
 ---|---  \n9:15〜9:30 | 開場・受付  \n9:30〜9:45 | オープニン
 グ  \n9:45〜10:00 | 休憩・接続準備  \n10:00〜10:45 | ズーム
 イン枠  \n10:45〜11:30 | 偶然集まったメンバーで、今から
 スクラムをします！  \n11:30〜12:30 | 昼休み（60分）  \n12:
 30〜14:15 | 記録に残らない話が、品質を形作ってきた  \n
 14:15〜14:50 | 休憩（35分）  \n14:50〜16:35 | "それな！" 製造
 業アジャイルカルタ  \n16:35〜 | ズームイン枠  \nズーム
 イン終了後 | クロージング・片付け  \n17:30 | 終了予定  
 \n  \n## セッション紹介\n\n### 偶然集まったメンバーで、
 今からスクラムをします！ ～知らない人との出会いを
 、共創に変える～\n\n登壇者：竜宮 やな\n\nその場で出
 会った参加者同士で「今日だけのスクラムチーム」を
 つくり、共通の目的に向かって、一緒に考え、つくり
 、振り返ります。\n\n初対面の人と、どう目的を共有す
 る？ 違う経験や視点を、どう生かす？\n短時間のスク
 ラム体験を通じて、新しい仲間との関わり方を試して
 みましょう。特別な事前知識やスクラムの経験は必要
 ありません。\n\nセッション詳細\n\n### [小名古屋現地]記
 録に残らない話が、品質を形作ってきた——腹を割っ
 て話す場を、もう一度作っていけたら\n\n登壇者：福々
 亭ひろにゃんこ かとうひろし / Saito Norihiko / Yoshihiro Taka
 matsu\n\n品質を支えてきた、現場での率直なやりとり。
 規則や関係者が増えたいま、腹を割って話せる場をど
 うつくれるでしょうか。\n\nこの時間には、解決済みの
 成功談ではなく、いま詰まっている話を持ち寄ります
 。語る番と聞く番を分け、聞いているあいだは反論し
 ない。対話の時間は記録せず、参加者のみなさんと一
 緒に話します。\n\nご自身の職場で、いま詰まっている
 場面をひとつ持ってきてください。うまく話す必要は
 ありません。\n\nセッション詳細\n\n### "それな！" 製造
 業アジャイルカルタ ～カルタで語る現場のリアル～@名
 古屋\n\n登壇者：Yoshihiro Takamatsu / Saito Norihiko\n\n品質、安
 全、既存プロセス、ハードウェアとの連携……。製造
 業でアジャイルを実践するときの悩みや葛藤を、オリ
 ジナルのカルタで語り合います。\n\n「それ、うちも同
 じ！」「そんな工夫があったのか！」\nカルタをきっか
 けに、他社の経験や改善のヒントを持ち寄りましょう
 。製造業以外の方も、ご自身の現場と重ねながら楽し
 める内容です。\n\nセッション詳細\n\n## スクラム祭りの
 チケットについて\n\n小名古屋トラックへの参加に、ス
 クラム祭り本体のオンラインチケットは必須ではあり
 ません。\n\n運営支援（カンパ）としてオンラインチケ
 ットをご購入いただけますと大変幸いです。\n\nスクラ
 ム祭り2026 チケット購入ページ\n\nhttps://nagoyaagile.connpass.
 com/event/405716/
LOCATION:名古屋市中区栄4-1-1 中日ビル（受付は11階です）
  (CTC - 伊藤忠テクノソリューションズ 名古屋オフィス)
URL:https://nagoyaagile.connpass.com/event/405716/
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