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X-WR-CALDESC:connpass-AI時代、プロダクトを広めるためにエ
 ンジニアは何ができる？ GTMエンジニアリングの基礎と
 実践
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 ンジニアは何ができる？ GTMエンジニアリングの基礎と
 実践
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SUMMARY:AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは
 何ができる？ GTMエンジニアリングの基礎と実践
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DESCRIPTION:# こちらのページよりお申し込みください\n\n##
  📢イベント概要\n\nAIの進化によってプロダクト開発の
 ハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いも
 のを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザー
 に使ってもらうか（Go-\nTo-Market）」へとシフトしていま
 す。\n\nこうした変化の中で、海外のAIスタートアップ
 を中心に急速に注目を集めているのが「GTM（Go-To-Market
 ）エンジニア」です。\n\n営業でも、マーケターでも、
 単なる開発エンジニアでもない。\nかつて10人のチーム
 で回していた営業・マーケティング・オペレーション
 の設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新た
 な役割です。\n\nしかし、日本ではまだ認知が広まって
 おらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているの
 か」をイメージできている方はほとんどいないのが現
 状です。\n\nそこで本イベントでは、GTMエンジニアリン
 グの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして
 実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から
 日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像
 を紐解きます。\n\n前半のLTでは、お二人にそれぞれの
 視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外
 と日本での位置づけの違いについてお話しいただきま
 す。\n\n後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエ
 ンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせ
 ず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など
 、現場目線でさらに深掘りしていきます。\n\nエンジニ
 アとしての新たなキャリアの可能性を探している方か
 ら、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広い
 ご参加をお待ちしています。\n\n## 🧑‍💻イベントで
 わかること\n\n  * GTMエンジニアとは何か、海外AIスター
 トアップにおける役割と日本での現状の整理\n  * 単な
 る業務効率化（社内Ops）とGTMエンジニアリングの違い\n
   * エンジニアがGTMエンジニアとして活躍するために必
 要なスキルセットとスタンス\n\n## 🧑‍💻開催概要\n\n
 【開催形式】オンライン開催\n\n【日時】2026年9月29日(
 火) 12:00〜13:00\n\n## 🕛タイムテーブル\n\n時間 | セッシ
 ョンタイトル | 登壇者 | モデレーター  \n---|---|---|---  \n
 12:00 | オープニング・ご挨拶 |  |   \n12:05 | LT① | なかむ
 ら まこと 氏 |   \n12:15 | LT② | 飯沼 広基 氏 |   \n12:25 | 
 ディスカッション・質疑応答 |  |   \n12:55 | 最後に |  |   
 \n  \n※LTやディスカッション内容は変更の可能性があり
 ます、ご了承ください。\n\n## 💁‍♀️こんな方におす
 すめ\n\n  * 「GTMエンジニア」という言葉は聞いたことが
 あるが、具体的に何をする仕事なのかイメージできて
 いない方\n  * エンジニアとしてのスキルを活かせる新
 たなキャリアの可能性を探している方\n\n## ＼現場エン
 ジニア目線の疑問を解決／実際どうなの？ディスカッ
 ション\n\n#Offers_DeepDiveでは、「本質的な眼を持つ」とい
 うテーマのもと、テーマの本質を探るための質問をい
 くつかご用意しております。こちらのトピックスを元
 に、モデレーターより内容の深堀をいたします。\n\nデ
 ィスカッショントピックス（例）\n\n  * GTMエンジニアに
 向いているのは「営業出身」か「エンジニア出身」か
 ？ エンジニアだから出せるバリューとは？\n  * 単なる
 「効率化（業務改善）」で終わらせず「成果（売上）
 」に繋げる思考法とは？\n  * 社内受託的にならないた
 めにはどうすればいい？\n  * データ整備から入ると重
 すぎる？ GTMエンジニアリングの「最初の一歩」とは？\
 n  * プロダクト開発とは何が違う？ GTMエンジニアに求
 められるスキルセットとは？\n\n## 🙋 登壇者\n\n### 【登
 壇者】#GTMLab 主宰 なかむら まこと 氏（@fideleruuth）\n\n  
 \n  \nCertified ScrumMaster。AI時代に向けて、Go-to-Marketを探求
 する #GTMLab\nを主宰。顧客と対面し売上最大化に貢献す
 る営業、マーケ、CSなどのロールの「これまで」と「こ
 れから」を現場目線で情報収集・発信中。\n\n### 【登壇
 者】株式会社LayerX 執行役員 バクラク事業VPoP 飯沼 広基
  氏（@numashi_Biz）\n\n  \n  \n東京ガスにてハードウェアエ
 ンジニアとして従事。その後、株式会社グラファーに
 て事業開発などを担当。株式会社LayerXでは、バクラク
 事業の法人営業、複数プロダクトの立ち上げ・グロー
 スのプロダクトマネージャーを経て、プロダクト企画
 部部長に就任。プロダクトマネージャー組織やカスタ
 マーサポート組織のマネジメントを担当し、現任。\n\n#
 ## 【モデレーター】株式会社overflow 取締役CTO 大谷 旅人
 （@koko1000ban）\n\n  \n  \n\n経路探索エンジンの研究開発後
 、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ameba事
 業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ポードと
 して組織運営などを務める。2013年、株式会社メタップ
 ス入社、決済、A分析ブラットフォームの基盤開発やシ
 ステム開発責任者して従事し上場を経験。2017年6月より
 現職。\n\n## ⚠️諸注意\n\n  * 視聴ページはページtopに
 ある「参加情報欄」のリンク、または参加確定者に前
 日と当日にconnpassメールにてお知らせいたします。\n  * 
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n  * 当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\n  * イベント参加時に入力いただいた
 情報は、弊社プライバシーポリシーに基づき取り扱い
 いたします。\n\nhttps://offers.connpass.com/event/405207/
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