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X-WR-CALDESC:connpass-AI-Native時代のFintech PdM：メルペイの勝
 ち筋とProduct Discovery
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SUMMARY:AI-Native時代のFintech PdM：メルペイの勝ち筋とProduct
  Discovery
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DESCRIPTION:# AI-Native時代のFintech PdM：メルペイのProduct Disco
 veryとプロダクトづくり\n\n## イベント概要\n\nAIの進化に
 より、プロダクトマネジメントのあり方は大きく変わ
 りつつあります。\n\nユーザー理解、仮説検証、意思決
 定、開発プロセス、チームとの協働。  \nこれまでProduct
  Managerが担ってきた役割は、AI-Nativeな働き方の中で、よ
 り速く、より広く、より深い探索へと拡張されていま
 す。\n\n本イベントでは、メルペイのProduct Managerが登壇
 し、Fintech領域におけるプロダクトづくりの現在地と、A
 I-\nNative時代におけるProduct Discoveryのリアルをお話しし
 ます。\n\nメルペイがどのような事業・プロダクトテー
 マに向き合っているのか。  \nProduct Managerはどのように
 課題を捉え、チームと連携し、ユーザー価値と事業価
 値を接続しているのか。  \nそして、AI-Native化によって
 、プロダクト開発や働き方にどのような変化が起きて
 いるのか。\n\n2026年7月に開催した「Mercari AI Career Fes\n202
 6」で語られた、AIを前提にプロダクト・開発・組織を
 再設計していく流れを受け、今回はより具体的に、メ
 ルペイのFintech Product\nManagerの実践にフォーカスします
 。\n\n## このイベントでお話しすること\n\n本イベントで
 は、以下のテーマを中心にお話しする予定です。\n\n  * 
 メルペイがFintech領域で向き合っている事業・プロダク
 トテーマ\n  * AI-Native化によるプロダクトマネジメント
 や開発プロセスの変化\n  * メルペイのProduct Managerが担
 う役割、関与範囲、意思決定のリアル\n  * Product Discovery
 をどのように進め、プロダクト機会を見つけているの
 か\n  * 大きなプロダクトテーマに向き合うProduct Manager
 の働き方\n  * メルペイでProduct Managerとして働くことの
 面白さと難しさ\n\n## 開催背景\n\nFintechは、ユーザーの
 日常行動や生活に深く関わる領域です。\n\n支払い、信
 用、金融体験、そしてメルカリグループならではの循
 環型マーケットプレイスとの接続。  \nプロダクトづく
 りには、ユーザー理解、事業理解、法規制やリスクへ
 の配慮、そして複数のステークホルダーとともに前に
 進める力が求められます。\n\n一方で、AIの進化により
 、Product Managerが向き合える問いの幅や、仮説検証・意
 思決定のスピードは大きく変わり始めています。\n\n本
 イベントでは、メルペイのProduct\nManagerがどのように事
 業・プロダクトテーマを捉え、チームとともに探索し
 、ユーザー価値につなげようとしているのかを、具体
 的な事例や現場の視点を交えてお話しします。\n\n## 対
 象となる方\n\n以下のような方におすすめのイベントで
 す。\n\n  * Product Managerとして、Fintech領域に関心がある
 方\n  * AI時代のプロダクトマネジメントの変化に関心が
 ある方\n  * 決済・信用・金融体験・ウォレット領域の
 プロダクトづくりに関心がある方\n  * 大きな事業・プ
 ロダクトテーマに向き合うProduct Managerの働き方を知り
 たい方\n  * メルカリ・メルペイのプロダクト組織や働
 き方に関心がある方\n  * 将来的にメルペイのProduct Manage
 rポジションに関心がある方\n\n## 登壇者\n\n登壇者は決
 定次第、順次公開予定です。\n\n## タイムテーブル\n\n時
 間 | 内容 | 登壇者  \n---|---|---  \n18：00- | オープニング |
  運営  \n18：05- | メルペイがFintech領域で向き合う事業・
 プロダクトテーマ | 調整中  \n18：25- | メルペイProduct Man
 agerの役割とプロダクトづくりのリアル | 調整中  \n18：4
 5- | Q&A | 調整中  \n19：00- | 座談会：大きなテーマに向き
 合うProduct Managerのリアル | 調整中  \n20：00- | クロージ
 ング | 運営  \n  \n※内容は変更になる可能性があります
 。\n\n## セッション内容\n\n### 1\\. メルペイがFintech領域
 で向き合う事業・プロダクトテーマ\n\nメルペイは、メ
 ルカリグループのFintech事業として、決済・信用・金融
 体験を通じて、ユーザーの日常に寄り添うプロダクト
 づくりに取り組んでいます。\n\n本セッションでは、メ
 ルペイが現在どのような事業・プロダクトテーマに向
 き合っているのか、Fintech領域ならではの難しさや面白
 さ、そして今後の展望についてお話しします。\n\nまた
 、AI-Native化が進む中で、プロダクト開発や意思決定、Pr
 oduct\nManagerの働き方にどのような変化が起きているのか
 についても触れる予定です。\n\n### 2\\. メルペイProduct Ma
 nagerの役割とプロダクトづくりのリアル\n\nメルペイのPr
 oduct\nManagerは、プロダクトの企画や仕様策定にとどまら
 ず、ユーザー課題の探索、事業インパクトの設計、チ
 ームとの意思決定、リリース後の学習まで、幅広いプ
 ロセスに関わります。\n\n本セッションでは、実際のプ
 ロジェクト事例を交えながら、Product\nManagerがどのよう
 なテーマに向き合い、どのようにチームと協働し、意
 思決定を前に進めているのかをお話しします。\n\n外か
 らは見えにくい、メルペイProduct Managerの役割や関わり
 方のリアルをお届けします。\n\n### 3\\. 座談会：大きな
 テーマに向き合うProduct Managerのリアル\n\n最後に、メル
 ペイでプロダクトづくりに関わるメンバーによる座談
 会を予定しています。\n\n実際に大きなプロダクトテー
 マを担当する中で感じている面白さ、難しさ、チーム
 との関わり方、意思決定の進め方、AI-\nNative化による変
 化などについて、現場の視点からお話しします。\n\n参
 加者のみなさまからの質問にもお答えしながら、メル
 ペイでProduct Managerとして働くことの具体的なイメージ
 を持っていただける時間にする予定です。\n\n## メルペ
 イについて\n\nメルペイは、メルカリグループのFintech事
 業として、決済・信用・金融体験を通じて、よりなめ
 らかな価値循環をつくることを目指しています。\n\nメ
 ルカリのマーケットプレイスで生まれる取引や信用を
 起点に、ユーザーの日常に自然に溶け込む金融体験を
 提供してきました。\n\nこれからのメルペイは、決済手
 段としての利便性に加え、ユーザーの生活や行動に寄
 り添う金融体験の提供に挑戦していきます。\n\n## Mercari
  AI Career Fes 2026からの流れ\n\n2026年7月に開催した「Mercari
  AI Career Fes\n2026」では、AIを前提に、プロダクト・開発
 ・組織をどう再設計していくのかをテーマに、メルカ
 リグループの各領域における実践をお届けしました。\n
 \n本イベントは、その流れを受けて、より具体的に「Fin
 tech Product Managerの実践」にフォーカスするものです。\n\
 nAI-Nativeな環境で、Product Managerはどのように問いを立て
 、プロダクト機会を見つけ、事業とユーザー価値を接
 続していくのか。  \nメルペイの現場から、そのリアル
 をお届けします。\n\n## 参加にあたって\n\n参加方法や当
 日の詳細は、決定次第、本ページでお知らせします。\n
 \n## 注意事項\n\n  * イベント内容、登壇者、タイムテー
 ブルは予告なく変更となる可能性があります。\n  * 参
 加方法の詳細は、決定次第、本ページでお知らせしま
 す。\n  * 営業・勧誘目的でのご参加はご遠慮ください
 。\n  * その他、必要に応じて本ページに追記します。\n
 \n## お申し込み\n\n申し込みはこちらから\n\n## 行動規範
 について\n\n当イベントでは、主催者を含むすべての参
 加者に、以下のページに記載されている行動規範への
 同意をお願いしています。\n\n行動規範\n\n参加目的が不
 適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャン
 セルさせていただく場合がありますので、あらかじめ
 ご了承ください。\n\nまた、会場内での行動だけでなく
 、ブログやSNSなどでの発信、コメントなどを行う際に
 も、行動規範に違反することがないようご留意くださ
 い。\n\n営業活動を目的としたご参加はご遠慮ください
 。\n\nご理解・ご協力をお願いいたします。\n\nhttps://merc
 ari.connpass.com/event/405101/
URL:https://mercari.connpass.com/event/405101/
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