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 ム来日スペシャル AI時代のリアルなECS運用
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SUMMARY:JAWS-UGコンテナ支部 #30 ECSサービスチーム来日スペ
 シャル AI時代のリアルなECS運用
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DESCRIPTION:# JAWS-UGコンテナ支部 #30 ECSサービスチーム来日
 スペシャル 〜AI時代のリアルなECS運用〜\n\n* * *\n\n## ECS
 サービスチームが東京にやってくる！\n\nAmazon ECS のサ
 ービスチームから、Principal Product Managerの Alexandr Moroz（E
 CS\nマネージドインスタンスをはじめとする新機能開発
 を統括）が来日！\n\nAmazon Q Developer との連携、AI\n搭載
 のトラブルシューティング、フルマネージドMCPなど、
 生成AI関連のアップデートが続くECS。本イベントでは、
 サービスチームメンバーと日本のECSユーザーによるパ
 ネルディスカッションを通じて、AI\n時代のリアルな ECS
  運用を深掘りします。\n\n「普段の運用でここが困って
 いる」「この機能はこう使っている」——そんな現場
 の声をサービスチームに直接届けられる貴重な機会で
 す。ECS\nを使っている方も、これから使う方も、ぜひご
 参加ください！\n\n後半はネットワーキングタイムを確
 保。サービスチームと直接話せるチャンスです（AWS社
 員、運営メンバーが会話をサポートしますので、英語
 に自信がない方もご安心ください）。\n\n* * *\n\n# 開催
 概要\n\n  * 日時：2026年9月17日（木）18:30 受付開始 / 19:00
  開始 / 21:30 終了予定\n  * 場所：Japan Digital Design株式会
 社 本社\n  * 東京都中央区日本橋本石町3-3-5 日本橋トー
 クビル 7階\n  * 参加費：無料\n  * 配信：ハイブリッド開
 催 (参加方法は、参加者への情報をご確認ください)\n\n*
  * *\n\n# タイムテーブル\n\n時間 | 内容 | 登壇者  \n---|---|
 ---  \n18:30〜 | 受付開始 | -  \n19:00〜19:05 | オープニング |
  運営  \n19:05〜19:20 | サービスアップデート紹介 | Alexandr
  Moroz（Principal product manager /Serverless Containers / Amazon ECS） 
  \n19:20〜20:00 | (仮) パネルディスカッション「AI 時代の
 リアルな ECS 運用 〜サービスチームに直接ぶつけてみ
 た〜」 | Alexandr Moroz（Principal product manager / Serverless Contai
 ners / Amazon ECS）× Masaya Arai（Manager / Principal Cloud Engineer\, 
 Synspective Inc\,） × 林 政利（アマゾン ウェブ サービス 
 ジャパン合同会社 / コンテナスペシャリスト ソリュー
 ションアーキテクト）  \n20:00〜20:05 | 休憩 | -  \n20:05〜20
 :15 | ECSでのint containerを利用したOpenTelemetry自動計装 | 蛭
 田さん  \n20:15〜20:25 | 引き継いで実践するSaaSの本番ECS
 運用 | Noguchiさん  \n20:25〜20:35 | Earlier ECS Deployment Returns I
 mplemented in a 3rd-Party Tool -- ecspresso におけるデプロイ高速
 化実装 | 杉田さん  \n20:35〜20:40 | クロージング | 運営  \
 n20:40〜21:30 | 懇親会・ネットワーキング | -  \n  \n※タイ
 ムテーブル・内容は決まり次第更新いたします。お楽
 しみに！\n\n### 言語について\n\nパネルディスカッショ
 ンは通訳を交えて進行を予定しております。\n懇親会で
 も英語が話せるAWS社員および運営メンバーがサポート
 しますので、言語の壁を気にせず気軽にご参加くださ
 い。\n\n* * *\n\n# ⚠️ LTスピーカー枠、現地参加枠につ
 いて⚠️\n\n### LT 募集について（LT枠）\n\n今回の LT テ
 ーマは「リアルな ECS 運用」です！\n\n  * 本番ECS運用で
 得た知見・ハマりどころ・工夫\n  * 例えば、ECS マネー
 ジドインスタンスの利用事例\n  * AI エージェント × ECS 
 運用の取り組み\n  * ECS 関連の生成 AI 機能（AI トラブル
 シューティング等）を使ってみた話\n\nなど、実際の運
 用シーンに根ざしたお話を歓迎します。サービスチー
 ムのAlex氏も、リアルな運用現場からのフィードバック
 を楽しみにしています。あなたの LT\nがそのままプロダ
 クトへのフィードバックになるかもしれません！\n\n  * 
 発表時間：10分\n  * 発表言語：日本語 OK\n  * 応募方法：
 LT枠でお申し込みの上、【要確認：応募フォーム URL ま
 たはアンケート項目】にタイトル・概要をご記入くだ
 さい\n\n* * *\n\n# パネリストのご紹介\n\n### Alexandr Moroz（P
 rincipal product manager | Serverless Containers | Amazon ECS）\n\nAmazon
  ECS のマネージドインスタンスをはじめとする新機能開
 発を統括\n\n### Masaya Arai（Manager/Principal Cloud Engineer\, Synsp
 ective Inc\,）\n\n衛星を開発する日系グローバルスタート
 アップ企業に務めるエンジニア兼マネージャー。キャ
 ンプ・読書・ドライブ・旅行・世界遺産巡り・道の駅
 巡り・サウナ・LEGO・ポケモンGo・植物収集など、多趣
 味。\nAWS Container Hero\n\nX: @msy78\n\n### 林 政利（アマゾン 
 ウェブ サービス ジャパン合同会社 / コンテナスペシャ
 リスト ソリューションアーキテクト）\n\nフリーランス
 や Web 系企業で業務システムや Web サービスの開発、イ
 ンフラ運用に従事。近年はベンダーでコンテナ技術の
 普及に努めており、現在、AWS\nJapan で Amazon ECS や Amazon E
 KS でのコンテナ運用や開発プロセス構築を中心にソリ
 ューションアーキテクトとして活動中。 X:\n@literalice\n\n
 # 参加のルール/マナー\n\n勉強会に参加される方は、JAWS
 -UGの定める以下のルール/マナーに則って行動すること
 をお願いしております。\n\n## ルール\n\n  * 関係者の人
 種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗
 教（または無宗教）などに係る表現は、いかなる場合
 も適切ではありません。 \n\n  * JAWS-UG は No sell\, No Job で
 す。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動
 ・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮
 ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場
 合がございます。\n\n## マナー\n\n  * あなたのクリエイ
 ティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします
 。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批
 判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジ
 ティブな発言を心がけましょう。 \n\n  * 全てのイベン
 トは有志のボランティアにより非営利目的にて運営さ
 れ、いつでもあなたの手助けを必要としています。お
 気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 \
 n\n  * 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会から
 の信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より
 自分らしい働き方を見つける手段になると信じていま
 す。 \n\n  * AWSのユーザーグループは日本中、世界中に
 存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニ
 ティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 https://ja
 ws-ug.jp/for-participant/\n\n# 現地参加に関して\n\n参加者の皆
 さんへ\n\n## 申し込み時の必要事項\n\n申し込み時に氏名
 ・氏名(フリガナ)・連絡のつきやすいメールアドレスの
 3点の入力をお願いします。\n\n## 登壇者の方々\n\n連絡
 を取るためにX（旧Twitter）のDMの開放をお願いします。\
 n\n## 当日の注意事項\n\n  * リクルーティング、勧誘、採
 用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為
 につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合
 は退出頂く場合があります。全員が気持ちよく過ごす
 ことが出来るよう、ご協力をお願い致します。\n\n  * 大
 きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を
 壊しがちです。撮影する場合は無音カメラを使うなど
 周囲への配慮をお願いいたします。また、撮影可否は
 スピーカーの意向に併せてご配慮お願いします。\n\nhttp
 s://jawsug-container.connpass.com/event/404836/
LOCATION:東京都中央区日本橋本石町3-3-5 日本橋トークビ
 ル 7階 (Japan Digital Design 本社)
URL:https://jawsug-container.connpass.com/event/404836/
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