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SUMMARY:デザインエンジニアMeetup #7
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DESCRIPTION:# デザインエンジニアMeetup! #7  \nなんでもLT会\n
 \n## 概要\n\n第7回は、はじめての試みとして登壇者を公
 募するLT大会形式で開催します。\nこれまでは各社から
 ご登壇いただく形でしたが、今回はテーマを広くとり
 、参加者のみなさんに話したいことを持ち寄っていた
 だく会にします。\n\nデザインエンジニアに限らず、フ
 ロントエンドエンジニア、デザイナーの方もぜひご参
 加ください。  \n  \n\n## デザインエンジニアMeetupって何
 ？\n\nデザインとエンジニアリングを横断して問題解決
 を行い、プロダクトのデリバリーやアイデア検証を高
 速に行うデザインエンジニア。しかし、デザインエン
 ジニアの数はまだ限られており、情報共有の機会も多
 くはありません。  \n\nそこで私たちは、デザインエン
 ジニア同士が知見を共有し、交流を深める場として「
 デザインエンジニアMeetup」を開催しています。  \n  \n\n#
 # こんな人にオススメです\n\nイベントの表題には「デ
 ザインエンジニア」とありますが、正解や肩書きに縛
 られない自由な場として、多様な意見が集まることを
 大切にしています。幅広い方々にお越しいただきたい
 と考えています。\n\n  * デザインエンジニア\n  * UXエン
 ジニア\n  * デザインテクノロジスト\n  * デザイナー\n  *
  エンジニア\n\n上記以外でも、デザインやエンジニアリ
 ング、テクノロジーに関心がある方  \n  \n\n## 登壇内容\
 n\n### デザインとは接客だ！\n\ncatupper｜株式会社route-D\n\
 nエンジニアリングをしてきたメンバーがデザインにも
 オーナーシップを持たないといけない時代、「接客」
 というマインドを意識するのが一番効いたという話を
 します。\n\n### AIをUIに組み込むインターフェイスにつ
 いて\n\nkoshin｜フリーランスエンジニア\n\n最近読んだ、
 AIをUIにどう組み込むのかという本を軸にLTします。\n\n#
 ## 【UXライティング】プロダクトの言語表現を「問い」
 と捉える\n\n永井一二三 | 日本初のUXライター\n\nプロダ
 クトの課題解決において機能やデザインばかりが議論
 され、「言葉の表現」は改善の選択肢として認識され
 にくいのが現状です。\n\n### 「全部AIでやる」から「AI
 に任せることと任せないことの選択」へ\n\nkabechiyo | 株
 式会社primeNumber\n\n生成AIが台頭した時期から全社でAI推
 進が始まり、デザインや実装にできるだけAIを活用して
 きました。AIに任せられる範囲が増えた今、何をAIに任
 せ何に自分が時間を割くかを改めて考えてみる話をし
 たいと思います。\n\n### 個社仕様とプラットフォーム仕
 様の境界線はどこにあるのか？\n\n木田峻介 | 株式会社e
 stie\n\ntoBプロダクトの機能開発をする上で避けては通れ
 ない問題として、「この機能価値は、多くの顧客に共
 通するプラットフォーム仕様なのか、それとも特定の
 顧客だけが必要とする個社仕様なのか」。その境界線
 を探るべく我々はジャングルの奥地へと向かった…  \n 
  \n\n## 登壇者募集\n\n※おかげさまで登壇枠は満席とな
 りました。\n\nLT枠（1人10分以内目安）で登壇してくだ
 さる方を募集します。初めてのLTでも歓迎です！\n\nこ
 んなテーマを想定しています（一例です）\n\n  * 取り組
 む課題の見極め方 — 何を作るかをどう決めているか\n 
  * 顧客接点から課題を見つけて形にした話\n  * デザイ
 ンシステム・コンポーネントライブラリの設計や運用\n
   * AIを使った開発フローの工夫\n  * ドメイン特有のUIを
 どう設計・実装したか\n  * デザインとエンジニアリン
 グを横断する働き方、キャリアの話\n  * 職種の垣根を
 越えて動いたときに起きたこと\n\n上記に当てはまらな
 いものでも、デザインとエンジニアリングに関わる話
 であれば大丈夫です。\n\nなお本イベントは、デザイナ
 ー・エンジニアを対象としたLT会です。UIデザインまた
 は実装の実務に携わっている方からのご応募をお待ち
 しています。\n\n### 登壇にあたってのお願い\n\n  * 登壇
 内容の確認のため、開催日の2日前までに資料の提出を
 お願いいたします。（後日メールにてご案内します）\n
   * 登壇内容がイベント趣旨と異なるなど、運営の都合
 により登壇をお断りすることがあります。あらかじめ
 ご了承ください。\n\n## 会場\n\n株式会社 estie オフィス
 （東京ミッドタウン・イースト4F/六本木）  \n\n  * アク
 セス方法：https://www.tokyo-midtown.com/jp/access/public-transport/  
  \n\n  * ミッドタウン内マップ：https://www.tokyo-midtown.com/jp
 /townmap/   \n\n  * 最寄り駅：六本木駅（大江戸線、日比谷
 線）、乃木坂駅（千代田線）  \n\n## タイムテーブル\n\n
 日時：2026年10月6日（火） 19:30-21:30（開場19:15-）  \n\n時
 刻 | 内容  \n---|---  \n19:15 ~ 19:30 | 開場  \n19:30 ~ 19:45 | オ
 ープニング  \n19:45 ~ 20:30 | LT会  \n20:30 ~ 21:30 | 懇親会  \n 
  \n## 諸注意\n\n以下のプライバシーポリシーをご確認い
 ただき、同意の上ご参加ください。  \nhttps://www.estie.jp/p
 rivacy\n\n## 関連リンク\n\n株式会社estie  \nHP：https://www.esti
 e.jp/  \n採用ページ：https://www.estie.jp/careers/  \n公式X：http
 s://x.com/estie_corp\n\n## 注意事項\n\n  * 当日の開催状況を写
 真・動画撮影するため、ご参加の皆様が映り込む場合
 があります。撮影した写真・動画は弊社媒体などで掲
 載予定です。写真等への映り込みを避けたい場合は、
 受付担当までお声がけください。掲載時に可能な限り
 配慮いたします。\n  * ネットワーク商材の勧誘、明ら
 かな営業目的、飲食目的の方は固くお断りします。\n\n#
 # 主催・運営\n\n株式会社 estie\n\nhttps://estie.connpass.com/even
 t/404037/
LOCATION:東京都港区赤坂９丁目７−２ (東京ミッドタウン
 ・イースト 4F) (estie)
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