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SUMMARY:AWS Amplify 事例紹介 - Amplify Boost Up #11
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DESCRIPTION:# Amplify Boost Up #11\n\n## イベント概要\n\n今回は
 、業務でAWS Amplifyを利用されている会社の方に登壇いた
 だき、事例を紹介いただきます。\n\n## 想定参加者\n\n  *
  スタートアップなど、高速にアプリ開発を行う必要の
 ある方\n  * No Code\, Less Codeの文脈に興味のある方\n  * バ
 ックエンドの構築も学んでいきたいフロントエンドエ
 ンジニアの方\n  * AWS Amplifyを本番環境で利用している方
 \n  * AWS Amplifyを本番環境で利用するイメージが湧いてい
 ない方\n  * AWS Amplifyに興味のあるすべてのエンジニア\n\
 n## 開催概要\n\n項目 | 内容  \n---|---  \n開催日 | 2026年 8月
  25日（火）  \n時間 | 19:00 ～ 21:00  \n配信 | YouTube Live  \n  
 \n## プログラム\n\n時間 | 内容 | 発表者  \n---|---|---  \n19:0
 0 - 19:05 | オープニング | 木原 卓也（Amplify Japan User Group
 ）  \n19:05 - 19:35 | デザイナーとPdMが自分でデプロイする
  ― Amplify Hosting の PR プレビューで回す仮説検証 | Nokogir
 i (株式会社カケハシ) 様  \n19:35 - 19:40 | 質疑応答 | Nokogir
 i 様 + 木原  \n19:40 - 20:10 | Next.jsをAmplifyに"しっかり"と載
 せるためには | n13u (ちょっと株式会社) 様  \n20:10 - 20:15 
 | 質疑応答 | n13u 様 + 木原  \n20:15 - 20:45 | AWS Blocks の紹介
  | 木原 卓也（Amplify Japan User Group）  \n20:45 - 20:50 | 質疑
 応答 | 木原 卓也（Amplify Japan User Group）  \n20:50 - 20:55 | 
 クロージング | 木原 卓也（Amplify Japan User Group）  \n  \n##
  登壇者紹介\n\n### Nokogiri (株式会社カケハシ) @nkgrnkgr\n\n
 株式会社カケハシでフロントエンドエンジニアをして
 います。  \nReact / TypeScript が好きで、カケハシではフロ
 ントエンド研究会のリードをしています。  \n複雑なGUI
 アプリケーションの設計とか開発が好きです。最近は
 フロントエンドエンジニアの枠を超えてデザイナーや P
 dM\nと一緒に仮説検証を回すことも仕事にしています。 
  \nフロントエンドカンファレンス東京2025では「爆速で
 プロダクトをリリースしようと思ったらマイクロフロ
 ントエンドを選んでいた」で登壇。（\nhttps://speakerdeck.c
 om/kakehashi/shipping-fast-with-micro-frontends ）  \nポケモン対戦
 に特化したダメージ計算ツール（ https://sv.pokesol.com/calc 
 ）を開発していました。  \n二児の父。\n\n#### 発表概要\
 n\nカケハシでは複数の新規プロダクトを同時に立ち上
 げるなかで、要件検討フェーズに Figma を使わず、デザ
 イナーや PdM\nが生成AIで実コードベースを触って仮説検
 証する体制に移行しました。shadcn/ui ベースのデザイン
 システムと、非エンジニア向けの Skill\nや運用ルールを
 整備した結果です。\n\nこの体制を成立させているもう
 一つの要素が Amplify Hosting です。デザイナーや PdM がブ
 ランチを切って PR を出せば、Basic\n認証つきのプレビュ
 ー環境がデプロイされます。自分の作ったものを URL と
 して社内のステークホルダーに見せられる。実際、自
 社イベント Pharmacy\nLeaders Day 2026 では、この環境で動く
 デモをブースに来た薬局関係者に触ってもらい、フィ
 ードバックを収集しました。デザインシステムの\nStoryb
 ook もホスティングしています。デザイナーにとっては 
 Figma\nに代わるコンポーネントと色の見本であり、「そ
 のコンポーネントをいつ使い、いつ使わないか」とい
 う方針まで載せることで、デザイナーとエンジニアの
 共通言語になっています。\n\n本セッションでは、PR ご
 とのプレビュー環境が非エンジニアによって使われて
 いる実態と、半年運用してわかったことをお話ししま
 す。\n\n### n13u / Nishimura Wataru (ちょっと株式会社) @n13u\n\n
 北海道札幌市出身・在住のフロントエンドエンジニア
 。ちょっと社では自社の情報発信支援のためのプロダ
 クト「Orizm」のPdMをやっています。自称Next.js/React愛好
 家。フロントエンドカンファレンス北海道・福岡の運
 営メンバー。\n\n#### 発表概要\n\nNext.jsをAmplifyにデプロ
 イしたい際に確認する公式ドキュメントでは、Next.jsをS
 SRの状態でデプロイするための方法がまとめられていま
 すが、内容はシンプルなもので「あれ？これじゃ他の
 デプロイサービスと変わらない？」と一見思えるよう
 なものです。\n\nですが、実際にデプロイを考えた時、
 そしてNext.js\n側の機能が増え続ける中、実はAmplifyにポ
 ン置きするだけでは全ての機能が使えるわけではなか
 ったりします。\n\nNext.jsの新機能やAmplifyの他サービス
 と比べた際の利点をまとめながら、自信を持ってAmplify
 をNext.jsのホスティング先として選ぶための知見をまと
 めてみます。\n\n### 木原 卓也 (Amplify Japan User Group) @tacck\
 n\n生活共同組合コープさっぽろのソフトウェアエンジ
 ニア。最近は Flutter が多め。\n\n#### 発表概要\n\nAWS Blocks
  の紹介。\n\n## Amplify Boost Upについて\n\nAmplify Boost Upは、
 AWS\nAmplifyに関心を持つエンジニア同士の交流と、情報
 共有を目的としたコミュニティイベントです。Amplifyを
 活用したアプリケーション開発に関するノウハウや事
 例を共有し、日本語での情報発信を積極的に行ってい
 ます。\n\nAmplify Japan User Groupは公式Discordを運用していま
 す！  \n以下のURLからご参加ください！  \nhttps://discord.gg
 /YBnmq6y3fW\n\n## 行動規範\n\n本イベントは、以下の行動規
 範に則って運営されます。事前にご一読のうえ、ご参
 加をお願いいたします。  \nhttps://aws-amplify-jp.github.io/coc/
 \n\nhttps://aws-amplify-jp.connpass.com/event/402068/
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