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X-WR-CALDESC:connpass-【コラボ企画】Gov-JAWS#8 JAWS-UG AI/ML支部
 コラボ：源内ハンズオン勉強会
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 コラボ：源内ハンズオン勉強会
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SUMMARY:【コラボ企画】Gov-JAWS#8 JAWS-UG AI/ML支部コラボ：源
 内ハンズオン勉強会
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DESCRIPTION:# Gov-JAWS × JAWS-UG AI/ML支部 コラボイベント開催
 ！\n\n今回は、JAWS-UG\nAI/ML支部とのコラボイベントとし
 て、デジタル庁が公開しているガバメントAI「源内」を
 題材にしたオンラインハンズオン勉強会を開催します
 ！\n\nハッシュタグは「#jawsug_aiml」と「#GOV_JAWS」！\n\n## 
 Gov-JAWSとは\n\nGov-JAWSは公共分野のAWS利用に興味・関心を
 持つエンジニア＋行政に関わる関連組織の方のためのJA
 WS-UGです。\n\n近年、政府のクラウド利用方針が示され
 、ガバメントクラウドをはじめとした公共分野でのAWS
 利用が急速に進んでいます。\n\nGov-\nJAWSはこの動向に対
 応し、公共分野のクラウド利用に興味・関心を持つエ
 ンジニア、行政に関わる関連組織の方々とAWSの知見/ノ
 ウハウをオープンかつポジティブに共有する勉強会を
 開催していきます。  \n※公共分野：中央省庁、地方公
 共団体をはじめとする国や地方公共団体に関連する領
 域を指す。\n\n## JAWS-UG AI/ML支部とは\n\nJAWS-UG\nAI/ML支部は
 、「AWSを使ったAI/MLサービスの開発者や、学習モデル開
 発者にとっての情報共有の場」として、定期的に勉強
 会を開催しています。\n\nQuick Suite、Agentic AI、Amazon\nBedro
 ckの進化、LLMOps、責任あるAIなどの最新トレンドをキャ
 ッチアップし、現場で活用できる知識をコミュニティ
 で共有していきます。\n\n例えば、こんなテーマに興味
 がある方におすすめです：\n\n  * AIエージェントに興味
 があり、開発・運用の実践事例を知りたい\n  * Generative 
 AI / LLMをAWSでどう活用できるか学びたい\n  * Generative AI
 をきっかけにプロダクトに機械学習を導入したい\n  * AW
 SのマネージドサービスでMLワークロードを効率化した
 い\n  * LLMOpsや責任あるAIのベストプラクティスを知りた
 い\n\nキーワード：\n\nAmazon Quick Suite / Generative AI / LLM / Am
 azon Bedrock / Amazon Titan /\nAmazon SageMaker / AWS Trainium / AWS Infer
 entia / Amazon Personalize / Amazon\nForecast / Amazon Panorama / Amazon R
 ekognition / Amazon Lex / Amazon Polly /\n異常検知 / 顔認識\n\n# 
 イベント概要\n\nGov-JAWS × JAWS-UG\nAI/ML支部のコラボイベ
 ントとして、ガバメントAI「源内」を実際にAWS環境へデ
 プロイしながら学ぶオンラインハンズオンを開催しま
 す！\n\n「源内を触ってみたい」 「AWS環境へデプロイし
 て動かしてみたい」 「公共分野における生成AI活用に
 ついて知りたい」\n\nそんな方におすすめのイベントで
 す。\n\n## 本イベントの内容\n\n  * ガバメントAI「源内」
 の概要\n  * システムアーキテクチャの紹介\n  * AWS環境
 へのデプロイハンズオン\n\n※内容は変更となる場合が
 あります。\n\n## ご用意いただきたいもの\n\n  * PC\n\n  * 
 個人のAWSアカウント\n\n  * ハンズオンでは、必ず個人の
 AWSアカウントをご利用ください。\n\n  * AWS利用料として
 、約600円が発生する見込みです。あらかじめご了承く
 ださい。\n\n  * 受信可能なメールアドレス\n\n  * 本人認
 証に使用するため、Gmailなどの受信可能なメールアドレ
 スをご用意ください。\n\n> AWS初心者の方にも取り組ん
 でいただける内容ですので、安心してご参加ください
 。\n\n## 事前準備\n\nハンズオンをスムーズに進めるため
 、以下の準備を事前にお願いいたします。\n\n  * Administr
 atorAccess権限を持つIAMユーザーの作成\n\n  * ハンズオン
 で使用するIAMユーザーを作成してください。\n\n  * 作成
 したIAMユーザーに、`AdministratorAccess` ポリシーを付与し
 てください。\n\n  * アクセスキーとシークレットアクセ
 スキーの取得\n\n  * 作成したIAMユーザーのアクセスキー
 とシークレットアクセスキーを発行してください。\n\n#
 # 登壇者は業界の専門家！\n\nGov-JAWSとJAWS-UG AI/ML支部の
 メンバーが、公共分野と生成AIの両方の視点から実践的
 なハンズオンをお届けします。\n\n「源内を試してみた
 い」「生成AIをAWS上で動かしてみたい」「公共分野での
 AI活用に興味がある」という方におすすめです！\n\n実
 際に手を動かしながら学べる絶好の機会です！\n\nぜひ
 ご参加ください！もちろん視聴だけでも問題ございま
 せん。\n\n## こんな方々を対象にしております\n\n  * 公
 共分野の生成AI活用に興味・関心を持つ方\n  * ガバメン
 トAI「源内」を実際に触ってみたい方\n  * Amazon Bedrockな
 どAWSの生成AIサービスに興味がある方\n  * AWS上で生成AI
 アプリケーションを動かしてみたい方\n  * その他、AWS
 や生成AIに興味・関心を持つ全ての方\n\n# アジェンダ\n\
 n時刻 | コンテンツ | 登壇者（敬称略）  \n---|---|---  \n19:
 00 - 19:05  \n  \n| オープニング | Gov-JAWS・AI/ML支部  \n19:05 -
  19:15  \n  \n| ガバメントAI「源内」の概要 | AI/ML支部  \n19
 :15 - 20:25  \n  \n| ガバメントAI「源内」ハンズオン | AI/ML
 支部  \n20:25 - 20:30  \n  \n| Q&A・クロージング | Gov-JAWS・AI/
 ML支部  \n  \n# 参加のルール/マナー\n\n勉強会に参加され
 る方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行
 動することをお願いしております。\n\n## ルール\n\n  * 
 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目
 、政治、宗教（または無宗教）などに係る表現は、い
 かなる場合も適切ではありません。\n  * JAWS-UG は No sell\
 , No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・
 採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加
 はご遠慮ください。\n  * ルールに違反する方は参加を
 お断りする場合がございます。\n\n## マナー\n\n  * あな
 たのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより
 楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見が
 ある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決
 の態度でポジティブな発言を心がけましょう。\n  * 全
 てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的
 にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要として
 います。お気付きの点があればぜひご協力をお願いい
 たします。\n  * 私たちはコミュニティへの貢献を通じ
 て社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋
 がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると
 信じています。\n  * AWSのユーザーグループは日本中、
 世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非
 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう
 。\n  * JAWS-UG参加の詳細\n\nhttps://gov-jaws.connpass.com/event/401
 100/
URL:https://gov-jaws.connpass.com/event/401100/
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