BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-Googler と学ぶ！NotebookLM x Google AI Studio 
 アプリ開発 WS
X-WR-CALNAME:connpass-Googler と学ぶ！NotebookLM x Google AI Studio 
 アプリ開発 WS
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:Googler と学ぶ！NotebookLM x Google AI Studio アプリ開発 
 WS
DTSTART:20260727T100000Z
DTEND:20260727T120000Z
DTSTAMP:20261019T214008Z
CATEGORIES:
CREATED:20260708T165344Z
DESCRIPTION:# Googler と学ぶ！NotebookLM x Google AI Studio アプリ
 開発 WS\n\n本イベントは、Gemini Notebook (旧 NotebookLM) と Goo
 gle AI Studio\nを組み合わせ、グループワークをしながら
 、生成 AI を使ってアプリの要件定義から プロトタイプ
 開発までを一気通貫で体験する実践的なワークショッ
 プです。\n\nまた、特別コンテンツとして Google の Global 
 Director of Dev Ecosystem である David McLaughlin\n氏が登壇し、
 グローバルな開発者エコシステムの最前線についての
 インサイトをお届けします。最新のAIツールを駆使した
 協働開発プロセスを体感できる貴重な機会となります
 ので、ぜひご参加ください。\n\n注）NotebookLM は Gemini Not
 ebookに改名されました (News)。\n\n### 本イベントの対象者
 \n\n  * Gemini Notebook (旧 NotebookLM) を活用した実践的な要件
 定義手法を学びたい方\n  * Google AI Studio を使った迅速な
 プロトタイプ開発に興味があるエンジニア\n  * アイデ
 アの企画から実装・デモ発表までのプロダクト開発プ
 ロセスを体験したい方\n\n## [基調講演] Google Dev Ecosystem
 の生みの親が語る！「AI時代のコミュニティ」 (言語: En
 glish\, 逐次通訳有)\n\n### 登壇者: David Mclaughlin さん / Direc
 tor\, Global Developer Ecosystem\, Google\n(LinkedIn)\n\n> David founded a
 nd leads the Google Developer Ecosystem team making\n> developers and star
 tups everywhere successful using all Google technologies\n> --from Gemini 
 through Cloud\, Android\, Web\, and more. David’s team has a\n> global f
 ootprint with deep engagements for developers and startups in more\n> than
  140 countries. They run first party developer communities (Google\n> Deve
 loper Groups)\, engagement with Experts (Google Developer Experts)\, and a
 \n> startup accelerator program (Google for Startups Accelerators).\n>\n> 
 //\n> デビッドは、Googleのディベロッパー・エコシステ
 ム（開発者エコシステム）チームを設立し、その責任
 者を務めています。同チームは、GeminiからCloud、Android
 、Webにいたるまで、すべてのGoogleテクノロジーを活用
 して、世界中の開発者やスタートアップ企業が成功で
 きるよう支援しています。デビッドのチームは世界規
 模で活動を展開しており、140カ国以上の開発者やスタ
 ートアップ企業と深く関わっています。また、自社が
 主導する開発者コミュニティ（Google\n> Developer Groups）の
 運営、専門家との連携（Google Developer\n> Experts）、そし
 てスタートアップ向けのアクセラレータープログラム
 （Google for Startups\n> Accelerators）を展開しています。\n\n##
  [ワークショップ] プロンプトとナレッジの融合：Noteboo
 kLM × Google AI Studioで作る最速アプリ開発ワークショップ
  -\n(言語: 日本語)\n\n従来の「仕様書を書いてからコー
 ドを起こす」手法ではなく、NotebookLM を用いてドメイン
 知識を深く研究・整理し、AI\n自身に最適なアプリスペ
 ック（要件定義）を出力させます。そのスペックをベ
 ースに、Google AI Studio\nを活用して迅速にプロトタイプ
 を構築。最後は再び NotebookLM を用いてプロダクトの価
 値を再整理し、プレゼンテーション資料の骨子までを A
 I\nと共に作成します。\n\n#### Haren さん (@HarenB16221) / Devel
 oper Relations Engineer\, Google Cloud\nJapan\n\n> シニア デベロッ
 パー リレーションズ エンジニアのバンダリ・ハレン (B
 handari Haren) です。主にGoogle Cloud (GCP)\n> のAI関連サービ
 スをご活用いただくためのハンズオンセッション、コ
 ードサンプル、ブログ記事などを開発者の皆様へお届
 けしています。\n\n## Google からの Welcome\n\n### Sherry Xu シ
 ュー シェリー さん / Head of Developer Ecosystem for Google Japan\
 n\n> Head of Developer Ecosystem for Google Japan. She is the voice of Goo
 gle to\n> developers\; in her role\, she aims to bridge the gap between Go
 ogle and\n> global developer communities. She leads the Google Developer P
 rogram\, Google\n> Developer Experts Program\, and Startup Accelerator Pro
 gram. Sherry joined\n> Google in 2018\, having previously worked at the Un
 ited Nations New York\n> Headquarter. She holds a Master’s degree from N
 ew York University.\n>\n> Google 日本におけるデベロッパー・
 エコシステム代表。Googleとデベロッパーの架け橋とし
 て、国内のコミュニティ支援を統括。Google\n> Developer Pro
 gram\, Google Developer Experts\n> プログラム、およびスタート
 アップ・アクセラレーター・プログラムをリードして
 いる。2018年にGoogleに入社。以前は国連ニューヨーク本
 部で勤務。ニューヨーク大学修士課程修了。\n\n### 持ち
 物 & 事前準備\n\n  * Google アカウント (個人用 ): 会社・
 学校用のアカウントではなく、“@gmail.com” で終わる個
 人用の アカウントの利用を推奨します。\n  * ノートPC :
 (Gemini Notebook (旧NotebookLM) & Google AI Studio にアクセス可能)
 \n  * 飲み物（必要であれば軽食）\n\n# 開催概要\n\n  * 開
 催日時：2026年7月27日(月) 19:00-21:30 (18:30受付開始)\n  * 開
 催場所：Google 渋谷オフィス\n  * 住所：東京都渋谷区渋
 谷 3-21-3 渋谷ストリーム\n\n※お申し込み頂いた方には
 、前日に受付方法を connpass メールにてご連絡いたしま
 す。  \n※上記「参加者への情報」にも同様の内容を掲
 載しますのでご確認をお願いします。  \n※ X (旧 Twitter)
 でのイベントに関する投稿も大歓迎です！ ハッシュタ
 グ：[#gdgtokyo]  \n※ 参加は無料です  \n\n### 受付方法\n\nGo
 ogle 渋谷オフィス会場での開催のため、セキュリティ上
 の都合により、事前に本名での登録が必要となります
 。  \n事前アンケートへのご回答を必ず本名でご登録お
 願いいたします。  \n登録いただいた内容は名札として
 発行され、当日受付でお渡しします。  \n\n※ 名札がな
 い方の入場はできません。  \n※ 当日は18:30より受付を
 開始いたします。  \n※ 東京都渋谷区渋谷 3-21-3 渋谷ス
 トリーム 5F に受付を設置いたしますので受付でお名前
 をお伝えください。  \n\n# タイムテーブル\n\n時間 | 内
 容 | 発表者  \n---|---|---  \n18:30 - 19:00 | 受付 | -  \n19:00 - 19
 :05 | オープニング | GDG Tokyo 運営  \n19:05 - 19:10 | Google か
 らの Welcome | Sherry Xu さん  \n19:10 - 19:40 | Developer Keynote | D
 avid McLaughlin さん  \n(Google Developers Director) (逐次通訳有)  
 \n19:40 - 20:50 | AI Studio × NotebookLM  \n実践ワークショップ |
  Haren さん  \n20:50 - 21:00 | クロージング | -  \n  \n※ 発表
 者の都合などで変更になる可能性があります。ご了承
 ください。  \n\n# 運営\n\n### 主催: GDG Tokyo\n\nGoogle Developer
 s Group (GDG) Tokyo\nは主にGoogleのテクノロジーに興味のあ
 る人たちで情報を共有しあう集いです。平日夜や週末
 に東京で勉強会等を行っています。ご興味のある方は
 気軽にご参加ください。  \nGoogle Developers Group (GDG) Tokyo i
 s a group of people who are interested in\nGoogle technology mainly and sh
 are information. #GDGTokyo #GDG #DevFest  \nhttps://gdg-tokyo.connpass.com
 /\n\n### 共催: GDGoC\n\nGoogle Developers Group on\nCumpus（GDGoC）プ
 ログラムは、Googleのテクノロジーに関心のある学生の
 ためのコミュニティであり、学生がテクノロジーの力
 で身近なコミュニティにおける問題を解決することを
 目的としています。このプログラムは、IT業界に興味の
 あるすべての大学・大学院生が参加可能であり、世界
 中の学生との交流やさまざまな活動やワークショップ
 を通じて、学生の開発能力とリーダーシップ力の向上
 を支援しています。GDSCは、113カ国以上、1500以上の拠点
 から世界中の学生が参加しているグローバルなプログ
 ラムです。  \nhttps://gdscut.connpass.com/\n\n# 注意事項\n\n  * 
 スケジュール、内容は変更となる場合があります。\n  *
  本イベントの内容は後日、主催団体のブログ・YouTube等
 の媒体にて紹介する可能性があります。その際、ご参
 加者名やアイコン等が写った画像（キャプチャなど）
 も紹介されることがあります。予めご了承ください。\n
   * 悪天候等により、運営事務局の判断にてイベントを
 中止する場合があります。\n  * 参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します
 。\n  * 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。何卒
 ご理解とご協力をお願い致します。 \n  * 本勉強会は、
 技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流
 を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が
 不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャ
 ンセルさせていただく場合がございます。\n  * 事前・
 事後アンケート、その他、当イベントを通じて取得し
 た個人情報等の取扱いは、GDG Tokyoのプライバシーポリ
 シーに従って取り扱います。ご同意の上、ご参加くだ
 さい。\nGDG Tokyoのプライバシーポリシー\nhttps://docs.google
 .com/document/d/1tSlbgLBbxZC_Z3vGk_4wTmjIRhJnWXOLy_F5j8D5rx8/edit?usp=shar
 ing\n\n### Code of Conduct / 行動指針\n\nGDG Tokyoでは、皆さん
 が楽しく参加できるようにイベントでの行動規範を定
 めています。\nすべての参加者は以下の行動規範を一読
 した上で、スムーズな進行にご協力ください。  \nhttps:/
 /docs.google.com/document/d/1CArqiNTgWI3bwLnkxdlpfxjISSkJnsJ_rykf8mu-\ndgI
 /view?usp=sharing\n\n### アンチハラスメントポリシー\n\nハラ
 スメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障
 害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性
 的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写
 真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに
 関連した不快な言動が含まれます。\n\n  * GDG Tokyoでは全
 ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これら
 のハラスメント行為を許容しません。\n  * ナレッジの
 共有、参加者同士の交流を目的としない参加はお断り
 しております。\n  * 参加目的が不適切だと判断される
 場合、運営側で参加をキャンセルさせていただきます
 。\n\nGDG\nTokyoが運営するイベント会場（オフライン・オ
 ンライン）内だけでなく、イベントの内容や状況につ
 いてブログやSNSなどで公開、コメントなどいただく際
 にも、これらのハラスメント行為がないようご留意く
 ださい。\n万が一、ハラスメント行為を見聞きした参加
 者は、お手数ですが以下問い合わせより、GDG Tokyo運営
 までご一報ください。\n\n# イベントに関するお問い合
 わせ / Contact\n\n本イベントページ内の「イベントへのお
 問い合わせ」よりご連絡ください。\n\nhttps://gdg-tokyo.conn
 pass.com/event/400038/
LOCATION:東京都渋谷区渋谷 3-21-3 (渋谷ストリーム) (Google 
 渋谷オフィス)
URL:https://gdg-tokyo.connpass.com/event/400038/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
