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X-WR-CALDESC:connpass-Qiita AI Summit　AI駆動開発を実現するエ
 ンジニアリング戦略
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 ンジニアリング戦略
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SUMMARY:Qiita AI Summit　AI駆動開発を実現するエンジニアリ
 ング戦略
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DESCRIPTION:# AI駆動開発を実現するエンジニアリング戦略 
 〜エンジニアの新たな役割と次世代マネジメント〜\n\nA
 I駆動開発で開発組織を成功に導く「闘える開発組織づ
 くり」を追求するとともに、その変革を支える最先端
 の技術や具体的なソリューション、採用戦略などの議
 論を深めるための場です。  \n本イベントは「AI駆動開
 発を実現するエンジニアリング戦略」をテーマに、AI時
 代における次世代の開発組織の在り方や実践など、エ
 ンジニアの新たな役割を深掘りし、実践的な知見を得
 られる機会を提供します。\n\n## 本イベントで得られる
 実践的な知見\n\n1\\. AI駆動開発を成功に導く品質設計と
 エンジニアリング戦略  \n\n  * AIエージェントを組み込
 んだ開発プロセスの設計手法  \n\n  * レビューやテスト
 、品質保証の考え方  \n\n2\\. AI時代におけるエンジニア
 の「真価」と開発組織マネジメント  \n\n  * 技術的意思
 決定や品質担保におけるエンジニアの役割  \n\n  * AIと
 共に進化する新しい組織マネジメントの方向性  \n\n## 
 こんな方におすすめ\n\n  * 開発組織の意思決定に携わる
 方\n  * テックリード・プロダクトマネージャーの方\n  *
  AI技術の導入や活用を推進している方\n  * AIを活用した
 開発プロセスや開発組織づくりに興味がある方\n\n# 参
 加方法\n\n  1. connpass（本ページ）からお申し込みくださ
 い。  \n\n  2. 事前にご連絡する受付方法をご確認くださ
 い。  \n\n  3. 当日は16:30〜17:25の間に会場へお越しくだ
 さい。（最終受付時間：20:00）  \n\n  4. 当日は必ずお名
 刺をお持ちください。  \n※名刺をお持ちでない場合、
 受付にて身分が確認できるもの（社員証・学生証など
 ）をご提示ください。\n\n### 参加特典\n\n1\\. 『エンジニ
 ア白書 2026』をプレゼント（※「イベント当日の受付先
 着順」に変更となりました）  \nエンジニアに関するト
 レンドをキャッチアップできるブックレットをプレゼ
 ント！  \n\n※当初は「参加者全員プレゼント」とご案
 内しておりましたが、予想を超える多くのお申し込み
 をいただき、全員へお渡しできない可能性がございま
 す。大変勝手ながら【先着順（数量限定）】での配布
 へ変更とさせていただきます。あらかじめご了承いた
 だけますようお願い申し上げます。\n\n2\\. Qiitaグッズが
 当たるスタンプラリー  \n出展ブースを回って、Qiitaオ
 リジナルグッズが当たるガチャガチャにチャレンジ！  
 \n\n3\\. 懇親会開催（軽食・ドリンク付）  \n登壇者や他
 の参加者との交流を通じて、同じ課題意識を持つ参加
 者同士で直接意見交換ができる場です。\n\n# 開催概要\n
 \n  * 開催日：2026年9月10日（木）\n  * 時間：17:30〜21:45\n 
    * 受付時間：16:30〜17:25（最終受付時間：20:00）\n  * 主
 催：Qiita株式会社\n  * 会場：シティホール＆ギャラリー
 五反田\n    * 東京都品川区西五反田8-4-13 五反田JPビルデ
 ィング3階\n    * JR五反田駅 西口から徒歩5分\n  * 参加費
 ：無料（要事前参加申込） ※イベント当日は混雑が予
 想されます。お時間に余裕をもってお越しください\n\n#
  タイムテーブル\n\nタイムテーブル | 内容  \n---|---  \n16:
 30~17:25 | 会場受付  \n17:30~17:45 | オープニング  \nQiita運営
   \n17:45~18:00 | スポンサーセッション①：PoCで終わらせ
 ない 〜バックエンド起点のAI駆動開発で、本番運用ま
 でもっていく〜   \n株式会社ディバータ：加藤 健太 氏 
  \n18:10~18:40 | 基調講演：エージェンティック開発の彼方
 へ  \nギリア株式会社 ファウンダー・顧問：清水 亮（@s
 hi3z）氏  \n18:40〜18:55 | スポンサーセッション②：AI駆動
 開発のボトルネックの考察と立ち向かい方  \nレッドハ
 ット株式会社：田中 幹衡 氏、齋藤 一鳳 氏  \n19:10~19:40 
 | スポンサーセッション③：「AI協働力」の可視化〜開
 発組織の新しい物差し〜  \n株式会社ハイヤールー：葛
 岡 宏祐 氏  \n19:55~20:10 | スポンサーセッション④：No Ran
 domness\, No Computing ― 量子が導く「乱数」という未踏領
 域  \nクオルガ株式会社：赤木 真 氏  \n20:20~21:00 | パネ
 ルディスカッション：AI駆動開発を実現するエンジニア
 リング戦略 〜エンジニアの新たな役割と次世代マネジ
 メント〜  \nパネリスト：和田 卓人（t-wada）氏、吉羽 
 龍太郎 氏  \nモデレーター：木口 佳南 氏  \n21:00~21:10 | 
 クロージング  \nQiita運営  \n21:10~21:45 | 懇親会  \n  \n※予
 告なく変更になる場合がございます、予めご了承くだ
 さい\n\n# パネルディスカッション登壇者（敬称略）\n\n#
 # パネリスト\n\n### 和田 卓人（t-wada） / プログラマ、テ
 スト駆動開発者\n\n#### プロフィール\n\n>\n> 学生時代に
 ソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計
 に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを
 通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。  \n>
 \n> 『プログラマが知るべき97のこと』（オライリージ
 ャパン、2010）監修。『テスト駆動開発』（オーム社、2
 017）翻訳。『事業をエンジニアリングする技術者たち
 』（ラムダノート、2022）編者。『SQLアンチパターン第2
 版』（オライリージャパン、2025）監訳。  \n>  テストラ
 イブラリ power-assert-js 作者。  \n>  X(Twitter): @t_wada  \n>  Git
 Hub: @twada\n\n### 吉羽 龍太郎 / 株式会社アトラクタ 取締
 役CTO、アジャイルコーチ\n\n#### プロフィール\n\n> アジ
 ャイル開発、DevOps、プロダクトマネジメント、組織開
 発を中心としたコーチングやコンサルティング、トレ
 ーニングが専門。Scrum\n> Alliance認定スクラムトレーナー
 （CST）/ Microsoft MVP。  \n>  野村総合研究所、Amazon Web Servi
 cesなどを経て現職。  \n>  著書に『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』
 など、訳書に『チームトポロジー』『Tidy\n> First?』『プ
 ロダクトマネジメント』『レガシーコードからの脱却
 』など多数。  \n>  X(Twitter):@ryuzee  \n>  ブログ：https://www.
 ryuzee.com/  \n>\n\n## モデレーター\n\n### 木口 佳南 / ソフト
 バンク株式会社\n\n#### プロフィール\n\n> ソフトバンク
 株式会社にて、AI戦略およびプロジェクト推進に従事。
   \n>\n> 大学ではAI・機械学習を専攻し、脳波やMRIなどの
 医療データを用いた研究成果が国際ジャーナルに採択
 された。在学中からAIエンジニア、データサイエンティ
 スト、プロダクトマネージャーとして複数のAIプロダク
 ト開発に携わり、AI関連ビジネスコンテストで複数回に
 わたり優勝。ソフトバンクアカデミアでは孫正義氏に
 代表ピッチを実施。2026年度上期未踏アドバンスト事業
 に採択され、AIを活用した治験支援基盤の事業化にも取
 り組む。\n\n# 基調講演登壇者（敬称略）\n\n### 清水 亮
 （@shi3z）/ ギリア株式会社 ファウンダー・顧問\n\n#### 
 プロフィール\n\n>\n> 1976年長岡生まれ。プログラマーと
 して世界を放浪の末、2017年、ソニーCSLとヒトとAIの共
 生環境の実現を目指すギリア株式会社を設立。20年で10
 社以上を設立するシリアルアントレプレナー。Togetter株
 式会社、ゲンロンカフェなどの創業に関わる。2025年LAMB
 DA株式会社のEVP\n> CAIOを兼務。著書「よくわかる人工知
 能(KADOKAWA)」「検索から生成へ(MdN)」など多数。\n\n#### 
 セッション概要\n\n> Claude\n> CodeやCodexが便利すぎる。現
 時点でも便利すぎるが、一年後はもっと遥かに便利に
 なってしまうだろう。そのとき、エンジニアとして生
 きてきた我々は、居場所を失うのだろうか。それとも
 、むしろエージェンティックAIを使いこなしてこれまで
 以上に開発を加速し、自分らしく生きることができる
 のだろうか。その答えは、まだ誰も知らない。私は開
 発者として、経営者として四半世紀を生きてきたが、
 これほどまでのスピードと激しさの技術的進歩を目の
 当たりにしたことはない。  \n>  本講演では果たしてこ
 の先に何があるのか、過去の技術革新を振り返りなが
 ら、未来に繋がるビジョンを探りたい。\n\n# スポンサ
 ーセッション登壇者（敬称略）\n\n### 加藤 健太 / 株式
 会社ディバータ 代表取締役社長\n\n#### プロフィール\n\n
 > AI駆動開発向けのエンタープライズ・ヘッドレスCMSのK
 urocoとEdgeProxyのKuroco\n> Edge、RCMSの開発をしている。体育
 会ラグビー部→一休.com立ち上げ参加→人材系サイト立
 ち上げ→起業したエンジニア。エンジニアリング・組
 織などに関してつぶやきます。\n\n#### セッション概要\n
 \n>\n> AI開発ツールの進化で「動くもの」は数時間で作
 れるようになりました。しかし、そこから本番運用ま
 で持っていけず、PoC止まりになる。これは多くの現場
 が直面している課題です。本セッションで提案するの
 は「バックエンド起点」のAI駆動開発。AIがまずデータ
 定義、権限・承認・監査を備えたバックエンドを固め
 、その仕様に合わせて後ろからアプリを作り上げる進
 め方です。人が行うのは、指示と承認だけ。プロンプ
 ト1本(700文字)から業務システムを構築し、修正・本番
 公開・権限制御までのデモをご覧いただきます。AIに任
 せる領域と統制して守る領域の分け方、エンジニアの
 新たな役割の参考になれば幸いです。\n\n### 田中 幹衡 /
  レッドハット株式会社 サービス事業本部 コンサルテ
 ィングサービス部 Architect\, Agile Development\nCoach\n\n#### プ
 ロフィール\n\n>\n> 大手総合電機メーカーに新卒入社し
 、ソフトウェアエンジニアとしてIoTシステムやコンシ
 ューマー向けモバイルアプリケーションの開発に従事
 。その後、2022年にレッドハットにJoinし、現在はクライ
 アント企業の技術支援や内製開発の推進に取り組んで
 いる。Extreme\n> Programmingのプラクティスを基盤に、エン
 ジニアリングとプロセス改善を通じてチームと組織の
 成長を支援している。\n\n### 齋藤 一鳳 / レッドハット
 株式会社 サービス事業本部 コンサルティングサービス
 部 コンサルタント\n\n#### プロフィール\n\n> Red\n> Hat所属
 。携帯キャリア、飲料メーカーでアジャイル・DX・内製
 開発の推進に携わり、プラクティスの実践を通じてソ
 フトウェアデリバリーのパフォーマンス向上を実現。
 現在はエンタープライズ企業のお客様に対し、ソフト
 ウェアを迅速かつ高品質にデリバリーするために必要
 なケイパビリティの獲得を支援。ソフトウェアエンジ
 ニアリング、アジャイル、組織文化など、多面的なア
 プローチで変革に伴走。直近は生成AIを活用したソフト
 ウェア開発に注力している。\n\n#### セッション概要\n\n>
 \n> AI駆動開発で、実現したいことはできているでしょ
 うか。組織によってリリースの頻度を上げたい、開発
 のコストを下げたいなど狙いはさまざまだと思います
 。しかし、生成コストが下がっただけではどれも実現
 しません。作ったものが届くまでの流れがレビューや
 承認、他チームとの調整など、さまざまな場所で詰ま
 るからです。どれにも人の判断が絡んでいます。作る
 ものが増え、関わる人が多いほど、判断は遅くなって
 いきます。これらにどう向き合うか、レッドハットの
 経験を共有します。\n\n### 葛岡 宏祐 / 株式会社ハイヤ
 ールー 代表取締役\n\n#### プロフィール\n\n>\n> 1996年生ま
 れ、最終学歴中卒。2018年にAIエンジニアとして株式会
 社ディー・エヌ・エー（DeNA）に入社。2020年2月にテッ
 クリードとして株式会社メルカリに入社。同年12月に株
 式会社ハイヤールーを創業。\n\n#### セッション概要\n\n>
 \n> AI時代の開発組織が真価を発揮するには、ツールや
 仕組みの導入だけでなく、AIと協働し成果を出せる力「
 AI協働力」を持つエンジニアの育成や評価、採用が重要
 になります。しかし開発環境やプロセスの整備と違い
 、AI協働力は測る物差しがなく、測れないものは改善が
 難しいです。  \n>  HireRooでは自社の持つ300社・100万件超
 のコーディング試験データ、Anthropicの「AI\n> Fluency」や
 海外事例をもとに「AI協働力」を定義し、個人や組織の
 AI協働力を可視化してきました。  \n>\n> 本セッションで
 は、AI協働力の可視化にあたって定めた評価観点と、実
 際に評価して得られた知見を、データとファクトをも
 とにお話しします。ぜひ自社の開発組織が真価を発揮
 するための評価基準づくりの参考にしていただけると
 幸いです。\n\n### 赤木 真 / クオルガ株式会社 代表取締
 役 CEO\n\n#### プロフィール\n\n> 北九州工業高等専門学校
 卒。ブリヂストン、荏原製作所を経て2001年にソニー入
 社。  \n>  半導体のプロセス開発・デバイス開発からマ
 ーケティング、新規事業開発まで幅広く従事し、社内
 ベンチャー制度SSAPではFES\n> Watch・AROMASTICの新規事業を
 リード。  \n>\n> その後、ソニー半導体事業における産
 学連携を推進する中で東京高専との量子乱数技術の共
 同研究を主導し、2025年、同技術の社会実装を目指しソ
 ニーからスピンアウトしクオルガ株式会社を設立。\n\n#
 ### セッション概要\n\n> あなたが使っている乱数は、本
 当に最適な乱数ですか?  \n>  実は、コンピューターが唯
 一つくれないもの——それが『乱数』です。  \n>  普段
 は意識されないその乱数は、統計的な計算資源である
 と同時に、暗号・セキュリティの根幹。  \n>  しかし、
 量子コンピューターの出現、そして生成AIの劇的な進化
 による脆弱性探索の高度化が、その足元を揺るがし始
 めています。  \n>  私たちは、新たな量子現象を『真の
 乱数』へと仕上げることに挑むディープテック・スタ
 ートアップ。  \n>  開発現場の本音とともに、日々開発
 に真剣に向き合っているエンジニアの皆様へ、新たな
 気付きとチャレンジのきっかけをお届けします。\n\n# 
 スポンサー一覧\n\n# 注意事項\n\n  * 本イベントへの参加
 申し込みを持ちまして、以下注意事項に同意いただい
 たものとみなします。\n  * 本イベントに申し込みをい
 ただいたご本人様のみとさせていただきます。\n  * イ
 ベントの参加にかかる交通費については参加者の自己
 負担となります。\n  * イベント当日の会場内の様子を
 撮影させていただきます。撮影した写真、動画等につ
 いては、当社ならびに協賛企業が運営するウェブサイ
 ト、SNSアカウント等で利用する場合がございます。写
 真・動画等には容姿や音声などが含まれるため、撮影
 及び利用について予めご了承いただける方のみお申し
 込みください。また、動画等に含まれる発言内容につ
 いて、参加者は著作者人格権を行使しないものとしま
 す。\n  * 参加者によるイベント会場内での写真撮影・
 ビデオ撮影・録音もしくはこれらに類似する行為は禁
 止とさせていただきます。 運営が、本イベントを安全
 かつ円滑に実施することが困難だと判断した場合には
 、予告なくイベントの中止、延期、開催時間の延長ま
 たは変更をする場合がございます。\n  * イベント進行
 の妨げとなる行為を行っていると運営が判断した場合
 、対象の参加者にはご退場いただく場合がございます
 。運営は、イベント会場内外での事故、盗難、けが、
 トラブル（参加者間でのトラブルを含みます）等につ
 いて、一切責任を負いません。\n  * 本イベントに関連
 する個人情報の取扱については、下記の「個人情報の
 取扱いについて」を必ずご確認ください。本イベント
 への参加申込みをもちまして、記載している個人情報
 に関する注意事項に同意いただいているものとみなし
 ます。\n  * 参加者の皆さまには本イベント終了後にア
 ンケートを送付いたします。当社が提供する各サービ
 スの改善、協賛企業の製品の宣伝やマーケティング活
 動の参考にさせていただきたいので、ご回答をよろし
 くお願いいたします。\n  * 本イベントはQiitaのコミュニ
 ティガイドラインに沿った行動をお願い致します。\n   
  * Qiitaを利用する際には「HRT（謙遜、尊敬、信頼）」を
 大切にしよう\n\n# 個人情報の取扱について\n\n### お知ら
 せ\n\n  * 2026年8月26日：スポンサー企業「株式会社ハイ
 ヤールー」「クオルガ株式会社」「レッドハット株式
 会社」「株式会社ディバータ」「ファインディ株式会
 社」「株式会社セールスフォース・ジャパン」の追加
 に伴い、個人情報を同社にも提供させていただきます
 。\n\n  * 2026年8月27日：スポンサー企業「株式会社Hajimari
 」の追加に伴い、個人情報を同社にも提供させていた
 だきます。\n\n  * お取り扱いについては「個人情報に関
 する注意事項」・Qiitaならびに協賛企業の「プライバシ
 ーポリシー」をご確認ください。\n\n本イベントへの参
 加申し込みをもちまして、以下個人情報に関する注意
 事項に同意いただいたものとみなします。\n\n  1. 本件
 個人情報は、以下の目的で利用します。\n     * 本イベ
 ントに関する事項のご連絡のため。\n     * 本イベント
 の効果測定、改善のために行うアンケート送付のため
 。\n     * 当社ならびに本イベント協賛企業の採用活動
 、商品・サービス・イベント等のご案内に使用するた
 め。\n     * いただいたお問合せへ回答するため。\n     *
  イベントレポート作成のため。（個人が特定されない
 ように配慮いたします）\n  2. 当社のプライバシーポリ
 シーはこちらです。ご確認ください。\n  3. 本件個人情
 報は、本イベント協賛企業に提供させていただきます
 。 本イベント協賛企業の個人情報の取扱については以
 下を参照ください。 協賛企業の追加、更新がある場合
 、お知らせ欄または、登録されているメールアドレス
 へ送信することで通知いたします。  \n\n     * 株式会社
 ハイヤールー\n     * クオルガ株式会社\n     * レッドハ
 ット株式会社\n     * 株式会社ディバータ\n     * 株式会
 社Hajimari\n     * ファインディ株式会社\n     * 株式会社セ
 ールスフォース・ジャパン\n       * 個人情報保護基本方
 針\n       * プライバシーに関する声明\n  4. 協賛企業各
 社に提供する項目は名前、年代、メールアドレス、電
 話番号、業種、所属企業・学校名、所属企業・学校所
 在地、従業員規模、所属部門、部署、役職（名）、職
 種等。\n  5. 協賛企業各社への提供方法は、セキュリテ
 ィを確保してデータの受渡しが可能なツール（ファイ
 ル共有サービス）を用い、期間を区切り共有します。\n
   6. 協賛企業各社からのメールマガジンの配信や電話連
 絡の停止のご依頼、協賛企業各社への個人情報に関す
 るお問合せ等については、直接、協賛企業各社へご連
 絡をお願いいたします。\n  7. 本イベントの個人情報に
 関するお問い合わせは、以下にお願いいたします。\n   
   * Qiita株式会社：support@qiita.com\n\nhttps://increments.connpass.c
 om/event/397622/
LOCATION:東京都品川区西五反田8-4-13 五反田JPビルディン
 グ3階 (シティホール＆ギャラリー五反田)
URL:https://increments.connpass.com/event/397622/
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