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X-WR-CALDESC:connpass-【ハンズオン②】中級者向け：Chrome Bui
 lt-in AI を用いたウェブアプリ開発ハンズオン
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 lt-in AI を用いたウェブアプリ開発ハンズオン
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SUMMARY:【ハンズオン②】中級者向け：Chrome Built-in AI を
 用いたウェブアプリ開発ハンズオン
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DESCRIPTION:本ハンズオンは Google I/O Extended Tokyo 2026 (現地
 参加枠) のサブイベントです。\n\n参加には (1) 本イベン
 ト Google I/O Extended Tokyo 2026 (現地参加枠) に事前参加登録
 を行い、(2)\n現地参加が確定することが必要です。本イ
 ベントがキャンセル待ちの場合、参加することができ
 ません。ご了承ください。\n\n# Google I/O Extended Tokyo 2026 
 ハンズオンセッション  \n②中級者向け：Chrome Built-in AI
 を用いたウェブアプリ開発ハンズオン\n\nGoogle I/O Extended
  Tokyo 2026 では、3つのハンズオンセッションが予定され
 ています。本イベントページは、「Chrome\nBuilt-in AIを用
 いたウェブアプリ開発ハンズオン」の参加登録ページ
 です。\n\n本ハンズオンでは、Chrome Built-in AI APIを使った
 ウェブアプリ開発を体験します。はじめに、Chrome Built-i
 n AI\nAPIの概要と基本的な使い方を解説し、その後、事
 前に用意したコードラボをベースに実際の開発に取り
 組みます。\n\nChrome Built-in AI\nAPIを活用した独自のアイ
 デアをお持ちの方は、コードラボの内容を発展させた
 り、ご自身のウェブアプリやサービスにAPIを組み込ん
 だりすることもできます。完成したウェブアプリや開
 発中のアイデアを、会場内で発表していただく場合が
 あります。\n\n参加者への個別サポートを行いながらハ
 ンズオンを進めるため、本セッションは少人数で実施
 します。また、当日の進行を円滑にするため、ウェブ
 開発の基礎を習得している方を対象\nとします。\n\n## 
 タイトル: Chrome Built-in AIを用いたウェブアプリ開発ハン
 ズオン\n\nウェブアプリ開発に慣れていて、作りたいも
 ののアイデアがある方は、Chrome Built-in AI\nAPIを使って自
 由に開発を行ってください。完成したウェブアプリや
 開発したアイデアを、会場内で発表していただく場合
 があります。\n\nウェブアプリ開発に自信がない方や、
 作りたいもののアイデアがまだ決まっていない方は、
 事前に用意したコードラボに取り組んでいただきます
 。コードラボを通して、Chrome\nBuilt-in AI APIの基本的な使
 い方や、ウェブブラウザ上でAIを活用する方法を体験で
 きます。\n\n### 登壇者：田中 洋一郎 (@yoichiro) / Tably Inc. 
 CTO\, Google Developers Expert（Web\nTechnology担当）\n\n> 業務ア
 プリ向けの開発ツールやフレームワークの設計に携わ
 った後、mixi Platform、LINE\n> Platformの技術統括を行い、日
 本でのソーシャルアプリケーションの技術的な基礎を
 確立しただけでなく、メッセージングアプリにおいて
 も世界に先駆けてBOT\n> Platformの立ち上げを主導した。
 現在はAIを駆使したサービスの開発を行っている。Google
  Developers Expert (Web\n> Technology担当)。電子情報通信学会 
 東北支部学生員奨励賞受賞。Mash up Award 3rd\n> 3部門同時
 受賞。モバイルプロジェクト・アワード2010 モバイルプ
 ラットフォーム部門優秀賞受賞。著書『ソーシャルア
 プリプラットフォーム構築技法』など。\n\n## 本イベン
 トの対象者\n\n  * JavaScriptを使ったウェブページやウェ
 ブアプリの開発経験がある方\n  * Chrome Built-in AI APIを使
 ったウェブアプリ開発を体験したい方\n  * 既存のウェ
 ブアプリやサービスに、ブラウザ内蔵AIを組み込んでみ
 たい方\n  * コードラボを通して、Chrome Built-in AI APIの基
 本的な使い方を学びたい方\n\n# 開催概要\n\n  * 開催日時
 ：2026年7月11日(土) 16:40-18:00 (暫定)\n  * 開催場所：Google 
 渋谷オフィス\n  * 住所：東京都渋谷区渋谷 3-21-3 渋谷ス
 トリーム\n\n※上記「参加者への情報」にも同様の内容
 を掲載しますのでご確認をお願いします。  \n※ X (旧 Tw
 itter)でのイベントに関する投稿も大歓迎です！ ハッシ
 ュタグ：[#gdgtokyo]  \n※ 参加は無料です。  \n\n## 持ち物\
 n\n  * ノートPC：以下のいずれかのOSがインストールされ
 ているPCをお持ちください。\n    * Windows 10またはWindows 1
 1\n    * macOS 13以降\n    * Linux\n    * Chromebook Plusデバイスの
 ChromeOS\n  * Chrome 148 Stable以降：事前にインストールして
 ください。\n  * テキストエディタ：普段お使いのもの
 で問題ありません。\n\n## 事前準備\n\n当日のハンズオン
 をスムーズに進めるため、以下の事前準備をお願いい
 たします。\n\n[準備 1] PCの動作要件の確認\n\nお使いのPC
 が、以下の動作要件を満たしていることを確認してく
 ださい。\n\n  * 空きストレージ：22GB以上\n  * GPUを使用
 する場合：4GBを超えるVRAMを搭載していること\n  * GPUを
 使用しない場合：16GB以上のRAMおよび4コア以上のCPUを搭
 載していること\n\n[準備 2] Chrome 148 Stable以降のインスト
 ール\n\nChromeのバージョンを確認し、Chrome 148 Stable以降
 がインストールされていない場合は、事前にアップデ
 ートしてください。\n\n[準備 3] Gemini Nanoモデルのダウン
 ロードと動作確認\n\n事前にGemini Nanoモデルをダウンロ
 ードし、Chrome Built-in AI APIが利用できることを確認して
 ください。\n\n以下の確認用ページにアクセスし、Languag
 eModel.availability() が available を返すことを確認してくだ
 さい。\n\n確認用ページ\n\n入場時に、この確認結果をス
 タッフが確認します。会場内でのモデルのダウンロー
 ドはご遠慮いただきたいため、確認結果が available\nに
 ならない場合は、事前の準備をお願いします。\n\n# 運
 営\n\n### 主催: GDG Tokyo\n\nGoogle Developers Group (GDG) Tokyo\nは
 主にGoogleのテクノロジーに興味のある人たちで情報を
 共有しあう集いです。平日夜や週末に東京で勉強会等
 を行っています。ご興味のある方は気軽にご参加くだ
 さい。  \nGoogle Developers Group (GDG) Tokyo is a group of people who 
 are interested in\nGoogle technology mainly and share information. #GDGTok
 yo #GDG  \nhttps://gdg-tokyo.connpass.com/\n\n### 共催: GDGoC\n\nGoogle 
 Developers Group on\nCumpus（GDGoC）はGoogleのテクノロジーに興
 味のある学生が運営する学生のためのコミュニティで
 、各大学・専門学校にて、サークルを立ち上げ、勉強
 会やハッカソンなどを通して、技術力の向上を目指し
 、テクノロジーの力で身近なコミュニティにおける問
 題を解決することを目標にしています。\nぜひXをフォ
 ローして、最新情報をチェックしてください！ https://x.
 com/gdscjp\n\n# 注意事項\n\n  * スケジュール、内容は変更
 となる場合があります。\n  * 本イベントの内容は後日
 、主催団体のブログ・YouTube等の媒体にて紹介する可能
 性があります。その際、ご参加者名やアイコン等が写
 った画像（キャプチャなど）も紹介されることがあり
 ます。予めご了承ください。\n  * 悪天候等により、運
 営事務局の判断にてイベントを中止する場合がありま
 す。\n  * 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n  * 無断キャンセル
 ・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。何卒ご理解とご協力をお願
 い致します。 \n  * 本勉強会は、技術交流が目的です。 
 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参
 加はお断りします。 参加目的が不適切だと判断される
 場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく
 場合がございます。\n  * 事前・事後アンケート、その
 他、当イベントを通じて取得した個人情報等の取扱い
 は、GDG Tokyoのプライバシーポリシーに従って取り扱い
 ます。ご同意の上、ご参加ください。\nGDG Tokyoのプライ
 バシーポリシー\nhttps://docs.google.com/document/d/1tSlbgLBbxZC_Z3v
 Gk_4wTmjIRhJnWXOLy_F5j8D5rx8/edit?usp=sharing\n\n### Code of Conduct / 行
 動指針\n\nGDG Tokyoでは、皆さんが楽しく参加できるよう
 にイベントでの行動規範を定めています。\nすべての参
 加者は以下の行動規範を一読した上で、スムーズな進
 行にご協力ください。  \nhttps://docs.google.com/document/d/1CArq
 iNTgWI3bwLnkxdlpfxjISSkJnsJ_rykf8mu-\ndgI/view?usp=sharing\n\n### アン
 チハラスメントポリシー\n\nハラスメントとは、性差、
 性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴
 、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現
 、脅迫、ストーカ、望まない写真撮影や録音・録画、
 不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動が
 含まれます。\n\n  * GDG Tokyoでは全ての参加者がナレッジ
 共有に集中できるよう、これらのハラスメント行為を
 許容しません。\n  * ナレッジの共有、参加者同士の交
 流を目的としない参加はお断りしております。\n  * 参
 加目的が不適切だと判断される場合、運営側で参加を
 キャンセルさせていただきます。\n\nGDG\nTokyoが運営する
 イベント会場（オフライン・オンライン）内だけでな
 く、イベントの内容や状況についてブログやSNSなどで
 公開、コメントなどいただく際にも、これらのハラス
 メント行為がないようご留意ください。\n万が一、ハラ
 スメント行為を見聞きした参加者は、お手数ですが以
 下問い合わせより、GDG Tokyo運営までご一報ください。\n
 \n# イベントに関するお問い合わせ / Contact\n\n本イベン
 トページ内の「イベントへのお問い合わせ」よりご連
 絡ください。\n\nhttps://gdg-tokyo.connpass.com/event/397451/
LOCATION:東京都渋谷区渋谷 3-21-3 (渋谷ストリーム) (Google 
 渋谷オフィス)
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