BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-Cross-Design Talks vol.1 〜ユーザーのための
 デザインについて考える〜
X-WR-CALNAME:connpass-Cross-Design Talks vol.1 〜ユーザーのための
 デザインについて考える〜
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:Cross-Design Talks vol.1 〜ユーザーのためのデザイン
 について考える〜
DTSTART:20260714T100000Z
DTEND:20260714T113000Z
DTSTAMP:20260711T185015Z
CATEGORIES:
CREATED:20260612T013303Z
DESCRIPTION:## 🗒️ イベント概要\n\nデザイナーなら誰も
 が求める「ユーザーのためのデザイン」。  \nでも実務
 では、クライアントのKPIや組織の事情など、壁が立ち
 はだかることもあるのではないでしょうか。\n\n多くの
 現場が理想と現実の間で悩みながら、それぞれ手探り
 でデザインに向き合い続けています。\n\n本イベントで
 は「ユーザーのためのデザインについて考える」をテ
 ーマに、コンセント、ベイジ、Goodpatch\nAnywhereの3社に加
 え、ゲストとしてデジタル庁をお迎えし、行政・民間
 それぞれの現場で直面したリアルな葛藤を持ち寄りま
 す。\n\n・ステークホルダーの要求とユーザー価値が衝
 突したときのジレンマ  \n・「利用者視点」を守るため
 に、関係各所とどう交渉したか  \n・うまくいかなかっ
 た判断と、そこから得た気づき など  \n\n成功事例だけ
 ではなく、同じ悩みを共有しながら、明日の実務に活
 かせるヒントを持ち帰っていただけるような場にでき
 ればと思っています。\n\n  \n\n## 👍 こんな方におすす
 め\n\n・デジタルプロダクトやサービスの企画・設計に
 携わる方  \n・「ユーザーのため」と「事業成果」の両
 立に悩んでいる方  \n・ユーザー体験にどう向き合うべ
 きか模索している方  \n・他社の実践事例や考え方を知
 りたい方  \n・デザインだけでなく、プロダクトづくり
 全体に関心がある方  \n\n  \n\n## 🎁 参加特典\n\n参加者
 には、イベント時の登壇資料と録画データを配布する
 予定です。\n\n  \n\n## ⏰ タイムテーブル\n\n時間 | 項目 |
  概要  \n---|---|---  \n18:50-| 開場|  \n19:00-| オープニング|  
 \n19:05頃-| ライトニングトーク  \n話題提供| ベイジ 野上
  恵里  \n「利用者視点は、なぜ自然に失われるのか」  \
 n  \nコンセント 佐野 実生  \n「良いデザインが続く仕組
 みをデザインする​」  \n  \nGoodpatchAnywhere ハマダ ナヲ
 ミ  \n「最善を、孤立させない」  \n  \n19:25頃-| ライトニ
 ングトーク| デジタル庁 大橋 正司  \n「利用者のための
 デザインを、なぜ今、制度化するのか」  \n19:40-| トー
 クセッション| LTを元に登壇者によるセッションを行い
 ます。  \nモデレーター：コンセント 川崎 実紀  \n20:20-|
  質疑応答| 登壇者への質問はもちろん、感想など歓迎
 です！  \n20:30-| クロージング|  \n  \n※時間は前後する
 可能性がございますのであらかじめご了承ください。\n
 \n  \n\n## 🎤 登壇者情報\n\n### 【デジタル庁 | 大橋 正司 
 | Ohashi Shoji】  \n\n技術検討会議サービスデザインタスク
 フォース主査  \n  \n2021年4月より、デジタル庁の発足に
 向けたデザインチームの立ち上げに参画。デザインプ
 ロセスの標準化や、ウェブサイトガイドライン、ユー
 ザビリティガイドライン、ウェブアクセシビリティ導
 入ガイドブック等のサービスデザインに関連するガイ
 ドラインやガイドブックの立案、政府サービスの品質
 向上に向けたサービスデザイン観点での品質管理の支
 援等を担当している。専門領域は他に、HCI、情報設計
 、アクセシビリティ、人間中心設計、図書館情報学、
 アート・ドキュメンテーション等。  \n\n### 【株式会社
 ベイジ | 野上 恵里 | Nogami Eri】   \n\nプロデューサー  \n 
  \n業務システムやWebサービスのUX・UI改善を担当。受託
 制作の立場から複数企業のプロジェクトに関わり、ユ
 ーザー視点と事業要件の両立を支援。  \n  \n\n### 【株式
 会社コンセント | 佐野 実生 | Sano Mio】  \n\nサービスデ
 ザイナー／インクルーシブデザイナー  \n  \n2015年入社
 。ウェブサイトや紙媒体のデザイン・ディレクション
 ・編集・進行管理、自社の事業マネジメントに従事し
 たのち\n、現在はインクルーシブデザインアプローチを
 推進。ウェブサイト、冊子、動画、ワークショップ、
 イベント、資料など、幅広い媒体におけるアクセシビ
 リティ向上を実践している。また、それらの運用方針
 やガイドラインの策定を担当。多摩美術大学グラフィ
 ックデザイン学科卒。  \n\n### 【株式会社グッドパッチ 
 GoodpatchAnywhere| ハマダ ナヲミ| Hamada Naomi 】  \n\nUIデザイ
 ナー  \n  \nGoodpatch\nAnywhereでは主にオンスクリーン媒体
 の表層面のデザインを中心に担当。紙媒体まで含めた
 プロダクトデザイン〜コミュニケーションデザイン両
 軸のデザイン支援を行っている。  \n  \n\n  \n\n## 🌏 主
 催・運営\n\nこのイベントは、以下の3社によって主催・
 運営されています。\n\n主催：株式会社コンセント ／ 
 株式会社ベイジ ／ 株式会社グッドパッチ  \n  \n\n  \n\n##
  🎪 会場\n\nオンライン（Zoom） ※ZoomURLは前日お知らせ
 いたします。  \n  \n\n## ⚠️ 注意事項\n\n・本イベント
 は先着順となります。予めご了承ください。  \n・営業
 ・採用・勧誘活動を目的とする参加はご遠慮ください
 。  \n・急遽参加が難しくなった場合は、早めにキャン
 セルのご連絡をお願いいたします。  \n・イベントは止
 むを得ず中止させていただく場合がございます。その
 際はconnpassにてご連絡します。  \n\n  \n  \n\n## 個人情報
 の取り扱いに関する事項  \n\n本イベントは、以下3社に
 よるイベントです。  \nイベント参加時にご提供いただ
 いた個人情報（氏名・メールアドレス）は、参加確認
 、当日のご案内、緊急時の連絡、および運営に関する
 対応のために利用いたします。  \n\n詳しくは各組織の
 プライバシーポリシーをご確認いただき、ご同意の上
 でお申し込みください。\n\n株式会社グッドパッチ  \n株
 式会社コンセント  \n株式会社ベイジ\n\nhttps://connpass.com/
 event/397110/
URL:https://connpass.com/event/397110/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
