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X-WR-CALDESC:connpass-外に出せないデータも扱える！医療特
 化LLM「MedGemma」× LINE Bot ハンズオン
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SUMMARY:外に出せないデータも扱える！医療特化LLM「MedGem
 ma」× LINE Bot ハンズオン
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DESCRIPTION:📢 お申し込みは Peatix・connpass の「どちらか
 片方」だけでOK\n\nこのイベントは Peatix と connpass の2か
 所 で募集しています。両方からお申し込みいただく必
 要はありません。ご都合のよい方からどうぞ。\n\n▶️ 
 Peatix：https://peatix.com/event/5039713  \n▶️ connpass：このペ
 ージ\n\n「外に出せない情報も、AIで扱いたい」——そ
 のヒントになるローカルLLMを、手を動かして体験する90
 分です。\n\n今回つくるのは、医療領域に特化したオー
 プンLLM「MedGemma」を自分で動かす LINE Bot。 ポイントは 
 “ローカルLLM”\nです。外部のAIサービスにデータを送
 らず、自分で立てたモデルで処理できるので、外に出
 しづらい情報（医療データなど）も扱える——という
 構成の第一歩を体験できます。クエリごとのAPI料金が
 かからないのも魅力です。\n\n※ MedGemma の精度評価まで
 はこのハンズオンでは行いません。「ローカルで動く
 医療特化LLMを LINE Bot\nにつなぐ」全体像をつかみ、“自
 分でも作れる” 感覚を持ち帰ることがゴールです。\n
 医療関係者でなくても大歓迎。AIやBotづくりに興味があ
 る方なら、どなたでもご参加いただけます（専門知識
 は不要です）。\n\n## MedGemma とは\n\nGoogle が公開してい
 る Gemma 3 ベースのオープンモデルで、医療テキストと
 医療画像の理解に向けて学習されています。4B・27B\nの2
 サイズがあり、テキストと画像の両方を入力できます
 。今回は手元にGPUがなくても進められるよう、GitHub Code
 spaces 上で動かします。\n\n## こんな方におすすめ\n\n  * 
 生成AIやBotづくりに興味がある方（医療関係でなくても
 大歓迎）\n  * ローカルLLM／オープンモデルを触ってみ
 たい方\n  * 初学者の方（PCの基本操作ができればOK）\n\n
 ## おおまかな流れ（予定）\n\n  1. ローカルLLM と MedGemma 
 の概要\n  2. GitHub Codespaces で環境づくり（Ollama の準備）
 \n  3. MedGemma を動かしてみる\n  4. LINE Bot とつないでみる
 \n  5. 医療現場での実装例の共有（サポーター・木村氏
 より）\n\n※内容は当日までに調整する場合があります
 。\n\n## 持ち物・参加に必要なもの\n\n  * ノートパソコ
 ン（Windows / Mac）※必須\n  * GitHubアカウント（GitHub Codesp
 aces を使用します）\n  * 日ごろお使いの LINE アカウント
 \n  * スマートフォン（LINE の操作・確認に使用します）
 \n  * 登録に使用できるメールアドレス（認証・案内の
 受信用）\n\n# 事前準備\n\n①LINEのセットアップ\n\nhttps://
 zenn.dev/protoout/articles/16-line-bot-setup\n\n②GitHub Codespacesのセ
 ットアップ\n\nhttps://zenn.dev/protoout/books/16-github-codespaces-ma
 nual\n\n③GitHub アカウントの作成(②と同じ流れで)\n\n## 
 イベント詳細\n\n  * 日時: 2026/06/21(日) 13:30〜\n  * 定員: 
 現地10名(先着順)/ オンライン無制限\n  * 参加費: 無料\n 
  * 現地参加：ふれあい貸し会議室 博多No96（福岡市博多
 区博多駅中央街5-12 博多東ビル 605）\n  * オンライン参
 加：Connpassにお申し込みいただくと、参加者欄にURLが表
 示されます。\n\n## 注意事項\n\n  * ワークショップの内
 容は初心者向けに構成されています。\n  * イベント内
 容は予告なく変更になる場合があります。\n  * 医療の
 専門知識がなくても参加できます（医療関係者以外も
 大歓迎です）。\n  * お申込み後にご都合がつかなくな
 った場合は、できるだけ早めに connpass 上からキャンセ
 ルをお願いします（無料イベントのため返金はありま
 せん）。\n\n## 講師\n\n### 菅原 のびすけ(すがわら・のび
 すけ) Twitter : https://x.com/n0bisuke\n\nプロトタイピング専門
 スクール「プロトアウトスタジオ」プロデューサー。\n
 1989年生まれ。岩手県立大学在籍時にITベンチャー企業
 の役員を務める。同大学院を卒業後、株式会社LIGにWeb
 エンジニアとして入社し、Web制作に携わる。2016年7月よ
 りdotstudio株式会社を立ち上げ、IoT・モノづくり領域を
 中心とした研修や教育業に携わっている。2019年4月にプ
 ロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ
 」を立ち上げる。2018年4月よりデジタルハリウッド大学
 大学院の非常勤講師も務めている。\n日本最大規模のIoT
 コミュニティであるIoTLTの主催、Microsoft MVP Visual Studio an
 d Development\nTechnologies (Node.js)、IBM Champion、世界で22名の
 第1期LINE API Expertsの一人。\n\n## サポーター\n\n### 木村翔
 一 氏\n\n現役の大学勤務医で、耳鼻咽喉・頭頸部外科の
 専門医。医療現場での実装例についてシェアしていた
 だきます。\n\n## 主催・共催\n\n  * ものづくり医療セン
 ター（もいせん）/ ものづくり医療研究会（もいけん）
 \n  * LINE Developers Community（LINE DC）\n\n## LINE Developers Communi
 ty（LINE DC）について\n\nLINE / LINEヤフーの API・プラット
 フォームを活用する開発者のためのコミュニティです
 。ハンズオンや勉強会、LT 会などを通じて、“つくる
 ”\nを楽しむ仲間が集まっています。\n\n## コミュニテ
 ィ行動規範(Code of Conduct)について\n\n本コミュニティは
 参加する全ての方が不快な思いをすることなく、楽し
 んでいただくことを目的としております。 そのために
 、以下のような行為は禁止されております。\n\n  * ヘイ
 トスピーチ\n  * 性的な言葉や画像、性別に言及したり
 、性別により受け取り方の変わる言葉や画像の使用\n  *
  侮辱や軽蔑的、中傷や他者を貶めるような発言\n  * 他
 者のプライバシーや私的な情報の無許可での公開\n  * 
 その他多様性への配慮を著しく欠く発言や行動\n  * 食
 事のみを目的とした参加\n\n運営サイドで参加にふさわ
 しくないと判断させて頂いた方は、イベント中ご退席
 をお願いすることがございます。\n\nハラスメントを受
 けた、と感じた方は以下までご連絡下さい。 X @linedc_jp 
 E-mail: linedevcom@gmail.com\n\nhttps://linedevelopercommunity.connpass.co
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LOCATION:福岡市博多区博多駅中央街５−１２ 博多東ビル 
 605 (ふれあい貸し会議室 博多No96)
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