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X-WR-CALDESC:connpass-Fukuoka.edge 〜エッジランタイム勉強会〜
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SUMMARY:Fukuoka.edge 〜エッジランタイム勉強会〜
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DESCRIPTION:# イベント内容\n\nエッジランタイムという技
 術をご存知ですか？ もしご存知なくても、以下のよう
 なサービスは聞いたことがあるかもしれません。  \n\n  
 * Cloudflare Workers\n  * Fastly Compute@Edge\n  * Akamai EdgeWorkers\n  *
  AWS CloudFront Functions / Lambda@Edge…\n\nあるいは、Google Cloud 
 Runのようなマネージドコンテナサービス、Fermyon Cloudの
 ような\nWebAssembly専用アプリケーションサービスも似た
 ような性質があるかもしれません。  \n\nエッジランタ
 イムは、以下のような理由で技術コミュニティの注目
 を集めています。  \n\n  * コールドスタートが爆速でス
 ケールする\n  * 運用がほぼ不要で楽ちん\n  * フロント
 エンドの技術がそのままバックエンドで使える、など
 など...\n\nこのような、「シュッとデプロイできて無限
 にスケールする」サービスの魅力を福岡で語り合いま
 しょう！  \n\n## トークの募集\n\n今回、「エッジランタ
 イム」系のサービス、あるいは「自分的にエッジっぽ
 い」「これって実質エッジでは？」と感じているサー
 ビスやソフトウェアに関するTipsや紹介トークを広く募
 集します！  \n\n時間制限:  \n5分〜15分を想定しています
 ！  \nもっと話したい場合はご相談ください！  \n\nトー
 クの数:  \n最大10名を想定しています！  \nただし、勉強
 会のトークの時間枠は休憩含めて最大1時間40分の予定
 で、場合により調整が入ります。  \n\n## 🔥テーマ例\n\n
   * 〇〇を動かしてみた・ハマった話  \n\n  * 私の考える
 エッジランタイム比較  \n\n  * エッジに最適な言語・フ
 レームワーク  \n\n  * 無論、マニアックな話も歓迎！  \n
 \n# タイムテーブル（予定、敬称略）\n\n時間 | 内容  \n--
 -|---  \n19:00 ~ 19:10 | 会場の説明、会の趣旨の紹介など  \n
 19:10 ~ 19:25 | udzura: Cloudflare って実際どんなサービスが使
 えるん？の話  \n19:25 ~ 19:35 | Satoshi Koda: 「PostGIS on the Edge
  〜 Cloudflare Workers +αで サーバレスなWeb地図アプリ」  \n
 19:35 ~ 19:45 | walf443: 「Cloudflare Dynamic WorkerおよびCloudflare S
 andboxesでnginx-lintのwasmプラグインを自動生成させてみた
 」（仮）  \n19:45 ~ 20:15 | 休憩＋フリーご歓談タイム  \n20
 :15 ~ 20:40 | みんなでディスカッション「エッジランタイ
 ムみんなどうしてる？」  \n20:40 ~ 21:00 | この日のまとめ
 、次回の展望など予定  \n  \n# 諸注意\n\n  * 発表者は、
 ノートPC等の発表用デバイスをご用意ください。\n  * ス
 ライド用スクリーンはHDMI/USB Type-Cに対応しています\n  *
  会場では蓋のついた飲み物以外は持ち込めません。\n\n
 # 注意事項(CoC)\n\n  * エンジニアカフェの広報のため、
 イベントの様子を撮影しSNS等に投稿する場合がありま
 す。撮影NGの方はお申し出ください。\n  * エンジニアカ
 フェの行動規範 (https://engineercafe.jp/ja/topics/3056) もご確
 認ください。\n\n# ゲスト\n\n近藤 宇智朗 氏  \nエンジニ
 アカフェ ハッカーサポーター。得意分野はRuby、クラウ
 ド、ミドルウェア、インフラ周り。『入門 eBPF』（オラ
 イリージャパン）共同翻訳者。\n最近はWebAssemblyに夢中
 で、直近の活動として、今年4月にRubyKaigi 2026 にて、Clou
 dflare\nWorkersで動作するRubyについて登壇。\n\n# 赤煉瓦会
 館とエンジニアカフェの紹介\n\n## 福岡市赤煉瓦文化館
 について\n\n商人の町であった博多地区と、城下町であ
 った福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、
 旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は
 辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅
 の丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンアン
 様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館
 。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、
 エンジニアカフェがオープン。今日も、多くの観光客
 、エンジニア達が訪ねてきています。\n\n## エンジニア
 カフェについて\n\n『エンジニアが集まる、活躍する、
 成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニア
 フレンドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡市
 赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニアが
 より先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げることが
 できることで多様多種の方に様々な機会を提供したい
 という想いから、官民一体で生まれたエンジニアのた
 めの施設です。\n\n## Fukuoka City Akarenga Cultural Center\n\nNear 
 the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town\nFuk
 uoka\, Nissay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed by\
 nTatsuno Kataoka design office. As same as Tokyo station Marunouchi area\,
  Kingo\nTatsuno designed it. This architecture is English Queen Anne style
 . As the\nFukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened on 
 August 21st in\n2019. Many tourists and engineers are visiting here today.
 \n\n## Engineer Cafe\n\nEngineers getting together\, active\, and grow up 
 in Fukuoka. As part of the\n“Engineer Friendly City Fukuoka”\, inside 
 of Fukuoka City Akarenga Cultural\nCenter\, this facility opened on August
  21 in 2019. We would like to provide\nvarious opportunities for a wide va
 riety of people by enabling engineers to\nexpand their range of more advan
 ced challenges and skills. A facility for\nengineers born in the public an
 d private sectors.\n\nhttps://engineercafe.connpass.com/event/396418/
LOCATION:福岡市中央区天神1丁目15番30号 (福岡市エンジニ
 アカフェ（赤煉瓦文化館内）)
URL:https://engineercafe.connpass.com/event/396418/
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