BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-何が壊れたのか？から何故壊れたかを
 監視する
X-WR-CALNAME:connpass-何が壊れたのか？から何故壊れたかを
 監視する
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:何が壊れたのか？から何故壊れたかを監視する
DTSTART:20260623T020000Z
DTEND:20260623T030000Z
DTSTAMP:20260903T075104Z
CATEGORIES:
CREATED:20260604T063939Z
DESCRIPTION:# 💁セミナーお申し込みはこちら\n\n# 🔎 何が
 壊れたのか？から何故壊れたかを監視する  \n～インフ
 ラからアプリケーションまで繋ぐシステム可視化の実
 践～\n\nシステム運用の現場では、障害が発生した際に
 「原因特定に時間がかかり、丸一日拘束されてしまう
 」「運用の大半を外部にお任せしているものの、コス
 トが高く自社での状況把握が難しくなっている」とい
 った切実なお悩みが数多く聞かれます。\n\nIT投資やツ
 ールの刷新に慎重にならざるを得ない状況だからこそ
 、「これまでのやり方を大きく変えずに、もっと楽に
 運用したい」というのが本音ではないでしょうか。\n従
 来の監視は、トラブルが起きてから知る「何が壊れた
 のか（検知）」に留まりがちでした。しかし、これか
 らの運用で本当に必要なのは、「何故壊れたのか（原
 因究明）」を即座に突き止めることです。\n\n本セミナ
 ーでは、「簡単・手離れが良い・国産」の安心感を備
 えたMackerelによるインフラ監視をはじめ、プログラムの
 中身をバラさずに遅延原因を一目で特定する技術を分
 かりやすく解説します。\n\n明日から実践できるシステ
 ム可視化の第一歩を、ぜひ本セミナーでご体感くださ
 い。\n\n# 💁‍♂️ 以下に当てはまる企業の方におすす
 め\n\n  * トラブル対応に追われ、他の業務が止まってし
 まう方\n  * 既存監視ツールを運用中、または監視ツー
 ルが未導入で、より手間のいらない手段を探している
 方\n  * 「APM（アプリ・パフォーマンス管理）」や「可
 視化」に興味はあるが、難しそうで自社に合うか分か
 らない方\n  * 外部任せの運用から一歩進めて、自社主
 導の効率的なシステム監視体制を築きたい方\n  * ユー
 ザーに指摘されるまでシステムの不具合に気づけない
 とお悩みの方\n\n# 📝 開催概要\n\n  * 何が壊れたのか？
 から何故壊れたかを監視する  \n～インフラからアプリ
 ケーションまで繋ぐシステム可視化の実践～\n\n  * 日時
 ：2026年 6月 23日（火） 11:00〜12:00\n  * 会場：Zoom Webinar\n 
  * 参加費用：無料\n  * お申し込み：イベントページか
 らお申し込みください\n\n# 🎤 登壇者\n\n#### 合同会社 Ha
 ve Fun Tech 代表社員、株式会社 Linkage CTO 曽根 壮大様 (@sou
 dai1025)\n\n  \n\\- プロフィール: 合同会社 Have Fun Tech 代表
 社員、株式会社 Linkage\nCTO。数々の業務システム、Webサ
 ービスなどの開発・運用を担当し、2017年に株式会社は
 てなでサービス監視サービス「Mackerel」のCRE（Customer\nRe
 liability Engineer）、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを
 経て、合同会社 Have Fun Techを起業。\nその後、LinkageのCTO
 としてJOINし、HaveFunTechの経営と二足の草鞋を履きこな
 している。 コミュニティでは、Microsoft\nMVPをはじめ、
 日本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担当
 し、各地で登壇している。 builderscon\n2017、YAPC::Kansaiな
 どのイベントでベストスピーカーを受賞し、分かりや
 すく実践的な内容のトークに定評がある。\n他に、岡山
 Python勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。著
 書に『Software\nDesign』誌で、データベースに関する連載
 「RDBアンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの
 正しい歩き方』を執筆。\n\n# 💁 お申し込み方法\n\nイ
 ベントページよりご登録ください。\n\n# 注意事項\n\n  * 
 オンラインセミナーへの参加には事前登録が必要です
 。\n  * 開催企業の競合に当たると判断された場合は参
 加をお断りさせていただく可能性がございます。\n  * 
 本セミナーは、Web会議ツール「Zoom」を使用し、オンラ
 インにて開催いたします。\n  * セミナー視聴方法は、
 申し込み状況を確認後、ご参加いただく方に事前にメ
 ールにてご連絡いたします。\n  * 当日はQ&Aなどで質問
 を受け付けます。お気軽にご質問ください。\n  * 参加
 者にはビデオとマイクがオフの状態でご参加いただき
 ます。\n  * 一時的に音声／画質の品質が低下したり、
 接続が切断されてしまう可能性があります。予めご了
 承ください。\n\n# 個人情報の取扱について\n\nお申し込
 みにあたり入力いただいた情報は、本イベントの管理
 、本サービスのプロモーションやセールスを目的とし
 て利用します。\n\nhttps://mackerelio.connpass.com/event/396263/
LOCATION:オンライン (オンライン)
URL:https://mackerelio.connpass.com/event/396263/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
