BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-パケットとフレームから解き明かす通
 信の仕組み
X-WR-CALNAME:connpass-パケットとフレームから解き明かす通
 信の仕組み
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:パケットとフレームから解き明かす通信の仕組み
DTSTART:20260613T100000Z
DTEND:20260613T120000Z
DTSTAMP:20260915T103152Z
CATEGORIES:
CREATED:20260530T041044Z
DESCRIPTION:※Noteのプレミアムプランの情報を確認するア
 ンケートがあります。メンバーシップ枠で申し込みの
 方は、情報を正しく書いていただかない場合、キャン
 セルさせてもらいます。\n\n## メンバーシップについて\
 n\n６月から開始するネットワークスペシャリストに合
 格するためのNoteのメンバーシップは以下です。100名限
 定でして、84名のお申込みがあり、残り16名です（2026.5.
 29現在）  \nhttps://note.com/3mon44/membership/info  \n  \n\n## セミ
 ナー概要\n\n本セミナーでは、単なる座学にとどまらず
 、実際のパケットキャプチャツール（Wireshark）でフレ
 ームやパケットを確認します。また、基本的には、皆
 さんに、フレーム構造をゼロから書いてもらいます。
 最初は書けなくて当然です。でも、あれ？レイヤ２は
 何をもとに相手にフレームを届けるんだっけ？ICMPって
 ポート番号は何番だっけ？あれ？あれ？など、を悩み
 ながら書いてみることで、ネットワークの理解が進む
 はずです。試験に合格するだけでなく、現場で通用す
 る深い理解を目指します。  \n  \nさらに、実際の試験で
 登場した「カプセル化による構造変化（VLAN、IPsec、VXLAN
 など）」も理解し、それらのフレーム構造も書いてみ
 ましょう。\n\n## セミナーでの主なTopics\n\n・OSI参照モデ
 ルの復習  \n・イーサネットフレーム  \n・IPパケットとT
 CPヘッダ  \n・Wiresharkを使ったパケットキャプチャ（OSI
 参照モデルと実際のデータの対比）  \n・ポートベースV
 LANとタグVLANのフレーム構造  \n・IPsecの2つのモード（ト
 ランスポート／トンネルモード）とそれぞれのパケッ
 ト構造  \n・GRE over IPsec  \n・【参考】Q-in-Q（IEEE 802.1ad） 
  \n・VXLAN\n\n## ご準備いただくもの\n\nWiresharkをイストー
 ルしていただくことをお勧めします。実際に、ご自身
 で見ていただくことが、理解につながります。※講義
 中にWireshakのインストール手順の説明はしません。\n\n##
  注意点★重要★\n\n・拙書「ネスペ教科書」を読んでい
 ただき、ある程度は内容を理解できる方がご参加くだ
 さい。パケットやフレームなどの基本用語、スイッチ
 ングハブや、RIPやOSPF、VLAN、ICMP、TCP、UDPなどのネット
 ワークの用語は、ある程度知っている前提で講義を進
 めます。\n\n## 講師\n\n・左門至峰（「ネスペ」「支援士
 」シリーズの著者）  \n※顔出しはしません。\n\n## 補足
 テキスト\n\n講義で直接参照することはありませんが、
 拙書「ネスペ教科書」に、用語やネットワーク技術の
 基本を整理しています。ネットワークスペシャリスト
 試験を一番研究した私が自信を持って書いた本ですの
 で、是非、合格への近道としてご活用ください。また
 、一通り学習していただくことで、私の講義がより理
 解しやすくなると思います。  \n\n## 主催\n\n株式会社 エ
 スエスコンサルティング 代表 左門 至峰  \n〒541-0054 大
 阪市中央区 南本町二丁目３番１２号 ＥＤＧＥ本町３階
   \nTEL:06-7878-5043\n\nhttps://nespe.connpass.com/event/395668/
LOCATION:オンライン (オンライン)
URL:https://nespe.connpass.com/event/395668/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
