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X-WR-CALDESC:connpass-【日経×ニフティ×シンプレクス】AI活
 用の試行錯誤を再現可能にするための事例紹介
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 用の試行錯誤を再現可能にするための事例紹介
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SUMMARY:【日経×ニフティ×シンプレクス】AI活用の試行錯
 誤を再現可能にするための事例紹介
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DESCRIPTION:本イベントにニフティ社員が登壇いたします
 ため掲載しております。\n\n* * *\n\n## お申込み\n\n### イ
 ベントご参加のお申し込みは、日本経済新聞社さんの
 イベントページからお願いします。\n\n* * *\n\n## はじめ
 に\n\n今回の NIKKEI Tech Talk #47\nでは、AI活用の試行錯誤を
 「再現可能な形で」組織の資産として積み上げていく
 ための工夫と実践を、3社のエンジニアが語ります。\n\n
 生成AIを開発業務に取り入れる企業が増える中、「試し
 てみたが定着しなかった」「何度も同じ課題にぶつか
 る」「誰かがうまくいったやり方が共有されない」—
 —そうした壁に直面している組織は多いのではないで
 しょうか。AI活用を一過性の取り組みに終わらせず、判
 断の背景や小さく始めた試行錯誤のプロセスを記録・
 再利用できる形にしていくことが、組織としての実力
 を底上げする鍵になります。\n本イベントでは、「AI活
 用をどう再現可能にするか」という問いを軸に、異な
 るアプローチで取り組んでいる3社の実践知を共有しま
 す。\n\n日経×ニフティ×シンプレクス の3社から集まっ
 たエンジニアが、AI 活用の基盤整備・推進、フロント
 エンド開発における工数削減、Notion\nAIやSlack連携によ
 る設計判断の自動記録、AIネイティブ組織の立ち上げと
 運営など、現場で小さく始め積み上げてきた知見を率
 直に紹介します。\n\nAI活用の仕組み化や組織展開に悩
 んでいる方、課題に感じているエンジニア、他社の実
 践事例から学びたいエンジニアはぜひご参加ください
 。\n\n## このような方におすすめ（対象者）\n\n  * 生成AI
 ・AIエージェントを業務で活用しているエンジニア\n  * 
 AI活用を組織に浸透・定着させようとしているエンジニ
 ア・推進担当者\n  * 設計判断やナレッジの記録・共有
 の仕組みづくりに関心のある方\n  * 業務プロセスの自
 動化・効率化に取り組んでいるエンジニア\n  * 自社サ
 ービスを持つ企業のエンジニア\n  * チームリーダーと
 して活動しているエンジニア\n  * 技術戦略の方向性を
 決定するCTO/技術リーダー\n  * 自社サービスを持つ企業
 のCTO/CIO/CDO、エンジニアリングマネージャー、テックリ
 ード、エンジニアなど\n\n## タイムテーブル\n\n※予定/
 予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生する
 場合がございます\n\nTime | What | Who（敬称略）  \n---|---|--
 -  \n19:00-19:10 | オープニング | 西馬 一郎  \n19:10-19:25 | セ
 ッション1 「なぜそう決めたのか」を残し続ける仕組み
  ― Notion AI カスタムエージェント × Slack連携による設
 計判断の自動記録 | 小林 雅幸（ニフティ株式会社）  \n
 19:25-19:40 | セッション2 少人数で進める AI 活用推進の現
 在地 ― 日経電子版 Web チームの事例（仮） | 東條 晃博
 （日本経済新聞社）  \n19:40-19:55 | セッション3 AIネイテ
 ィブ組織の挑戦と実践 | 氏弘 一也（シンプレクス株式
 会社）  \n19:55-20:15 | パネルディスカッション | 3社発表
 者、西馬  \n20:15-20:25 | 質疑応答 | 3社発表者、西馬  \n20:
 25-20:30 | まとめ | 3社発表者  \n20:30-20:35 | クロージング |
  西馬  \n21:00 | 配信終了 | \\-----  \n  \n## 登壇者\n\n### 小
 林 雅幸（ニフティ株式会社）\n\n@nifty光や@nifty with\nド
 コモ光などの接続サービスの開発・運用を担当。現在
 は、環境整備や相談窓口の設置を通じて、社内AI活用の
 推進に注力しています。プライベートでは、社内ブカ
 ツや個人でもボルダリングに熱中しているほか、スノ
 ーボードも大好きです。\n\n### 氏弘 一也（シンプレク
 ス株式会社）\n\nシンプレクスにて市場領域のシステム
 開発を経てAIベンチャー企業でコミュニケーションロボ
 ットの開発を担当。言語モデルによるチャット/感情分
 析、顔認証などの様々なAI機能を担当。シンプレクス復
 帰後は、開発部門の技術責任者としてAIソリューション
 開発やデータ分析プロジェクトをリード。現在は社内
 の生成AI普及チームを立ち上げ、業務効率化の推進も実
 施。\n\n### 東條 晃博（日本経済新聞社）\n\nデジタル編
 成ユニット Webチーム所属。2020年に新卒入社。編集局に
 てビジュアルコンテンツ制作（NIKKEI Tech Talk #5 >\nWebGLやC
 anvasを使ったデータ可視化コンテンツ開発）を経験した
 のち、2024年よりソフトウェアエンジニアとして日経電
 子版 Web\nのサービス開発に携わっています。\n\n## 司会
 者\n\n### 西馬 一郎\n\nエンジニア採用担当。採用や社内
 外での技術広報活動を通じて組織の強化に努めていま
 す。ITコミュニティと銭湯サウナが大好き。兵庫県神戸
 市出身。\n直近の登壇実績としては、DevRel Kaigi 2025 に登
 壇しました(2025年10月4日)\n\n## 日本経済新聞社の紹介\n\n
 日本経済新聞社は「質の高い報道とサービスで読者・
 顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメデ
 ィアになる」というミッションを掲げ、時代に即応し
 た新たなコミュニケーションのあり方を追い求めてい
 ます。テクノロジーメディアであり続けるため、エン
 ジニア組織では変化を恐れず新しい技術を活用してい
 ます。\n\n  * 採用サイト：https://hack.nikkei.com/\n  * 技術ブ
 ログ：https://hack.nikkei.com/blog/\n  * 日経電子版 : https://www.
 nikkei.com/\n  * 技術情報X：https://twitter.com/nikkeideveloper\n\n##
 # どのようなエンジニア組織を目指すかの指針 "Engineerin
 g Vision"\n\n日経は、質の高い報道とサービスをお客様に
 提供し、世界最高のメディアでありテックカンパニー
 になることを目指しています。互いに尊重しあいなが
 ら開発者のポテンシャルを最大限に引き出し、全員で
 やりがいを高める環境を作っていきます。\n\n### HACK THE 
 NIKKEI について\n\nhttps://hack.nikkei.com/\n\n日本経済新聞社
 のデジタル人材採用の案内サイトです。仕事内容やメ
 ンバーの紹介、技術的な取り組みをブログにして投稿
 しています。\n\n## ニフティ株式会社の紹介\n\nニフティ
 株式会社は 「ニフティとなら、きっとかなう。With Us\,Y
 ou\nCan.」というメッセージのもと、インターネットを安
 心・安全に利用するためのネットワークサービス事業
 とお客様の生活を楽しく豊かにするWebサービス事業を
 展開しています。\n\n  * 採用サイト：https://recruit.nifty.co
 .jp/\n  * 技術ブログ：https://engineering.nifty.co.jp/\n\n## シン
 プレクス株式会社の紹介\n\nシンプレクスは創業以来、
 日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーと
 してビジネスを展開してきました。\n現在では、金融領
 域で培った確かな技術力を武器にクラウド、AI、ブロッ
 クチェーンなどの最新技術を活用し、公共やエンタメ
 など様々な業界のお客様の課題を解決しています。\n\n 
  * 採用サイト：https://recruit.simplex.holdings/career/\n  * 公式n
 ote：https://note.com/simplex_engineer\n  * 技術ブログ（Zenn）：h
 ttps://zenn.dev/p/simplex\n  * 技術情報X : https://x.com/simplex_devs\
 n\n## 注意事項\n\n  * 当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合がありますので、あら
 かじめご了承ください。\n  * 他の参加者の方の妨げに
 なるような行為は禁止とさせていただきます。運営側
 の判断でご退出をお願いする場合があります。\n  * ブ
 ログやSNSなどで当イベントに関する発信を行う際には
 、公序良俗に反する内容がなきよう、ご協力をお願い
 します。\n  * 当イベントはオンライン開催のため、通
 信状況によって映像や音声の乱れがある場合がござい
 ます。\n  * 配信トラブル時のアナウンスはX(Twitter)より
 行います。\n\n## 個人情報の取り扱いについて\n\n当日ア
 ンケートなどでご回答頂いた情報につきましては、日
 本経済新聞社の採用活動における個人情報取り扱いに
 ついて に基づき適切に管理いたします。\n\nhttps://nifty.c
 onnpass.com/event/395157/
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