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 イクル全体における GitHub Copilot の実践
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 イクル全体における GitHub Copilot の実践
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SUMMARY:本日13時！ソフトウェア開発ライフサイクル全体
 における GitHub Copilot の実践
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DESCRIPTION:# 📣 【本日13時スタート】まだ間に合う！残
 席わずか・直前登録OK 📣\n\n### Mastering GitHub Copilot Across 
 the Software Development Life Cycle (SDLC)\n～ソフトウェア開発ラ
 イフサイクル（SDLC）全体における GitHub Copilot の実践～
 \n\n本セッションの登録はこちらから https://msevents.microso
 ft.com/event?id=2048161432\n\n## 技術レベル :\n\n本セッション
 は 上級者向け（L300）のハンズオンコースです。\n\n## 
 概要 :\n\n本ハンズオンセッションはGitHub Copilot を AI 搭
 載の開発アシスタント\nとして活用し、ソフトウェア開
 発ライフサイクル（SDLC）全体にわたって実践的な経験
 を積むことを目的としています。\n参加者のみなさまは
 、機能企画・プロトタイピングから、実装、コードレ
 ビュー、修正対応に至るまで、GitHub Copilot が\n開発者の
 生産性向上、コード品質の改善、セキュリティ強化\nに
 どのように貢献するかを体験することができます。実
 際の開発シナリオを想定したガイド付き演習を通じて
 、以下を学びます。\n\n• SDLC のすべてのフェーズにお
 ける Copilot の役割の理解\n\n• Copilot を活用した新機能
 の企画立案と成功指標の定義\n\n• IDE 上での AI による
 コード補完の活用\n\n• Copilot Chat の Ask / Edit / Agent モー
 ドの使い分け\n\n• Copilot Coding Agent にタスクを委任し、
 開発インパクトを最大化\n\n• Copilot Code Review による大
 規模なコードレビューの実施\n\n• Copilot Autofix を用い
 たセキュリティ脆弱性の検出と修正\n\n• Model Context Prot
 ocol（MCP）サーバーを利用した Copilot 機能の拡張\n\n• Cu
 stom Instructions や Prompt Files を用いた Copilot のパフォーマ
 ンス最適化\n\n今すぐ登録して、参加枠を確保しましょ
 う。\n\n## 参加要件 :\n\n本イベントにはハンズオンラボ
 （Hands-On Labs：HOL）の体験が含まれています。  \n当日に
 スムーズにご参加いただくため、こちらをクリックし
 、事前にご自身の環境で動作確認を行ってください。 
 本アクティベーション情報は、ワークショップ当日を
 前に\nHOL へのアクセス可否を確認いただくことのみ を
 目的としています。 テスト用ラボの利用可能時間は 10 
 分間のみ\nとなり、この時間内に実際のハンズオンラボ
 作業を行うことはできませんので、あらかじめご了承
 ください。\n\n## 参加者にとっての価値 :\n\n• 機能企画
 ・実装から、コードレビュー、セキュリティ、修正対
 応まで、SDLC（ソフトウェア開発ライフサイクル全体）
 にわたって GitHub Copilot\nを活用する\n\n• VS Code 上の Copi
 lot（Chat、Ask、Edit、Agent\nモード）を活用し、コードの
 生成・リファクタリング・レビューをより効率的に行
 う\n\n• Copilot Agent Mode を活用して、アプリケーション
 を構築・スケールする\n\n## 共催パートナー企業への個
 人情報提供について：\n\nギットハブ・ジャパン合同会
 社より情報提供を希望し、本件にお申し込みを頂いた
 場合、お客様の登録情報を当該企業に第三者提供させ
 ていただきます。利用目的は当該企業の製品・サービ
 スに関する情報またはマーケティング活動に関する情
 報をお知らせすることです。個人情報の取り扱いにつ
 きましては、ギットハブ・ジャパン合同会社のプライ
 バシーポリシーに準拠します。\n\nhttps://msdevjp.connpass.com
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