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SUMMARY:AIミーティング 2026/06/10 #AIエージェント #MCP #Mythos
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DESCRIPTION:# 概要\n\n各地の参加者とZoomで接続しながら、A
 Iに関する情報共有やご自身の取り組み、  \n自作アプリ
 のお披露目ができる場としてイベントを開催します。  
 \n  \n登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらAIについ
 ての知見を深めましょう。  \n開発者・研究者・起業家
 のみなさまはもちろんのこと、初学者の方もお気軽に
 ご参加下さい！\n\n# 参加するメリット\n\n各地域のAIに
 関心を持つ者同士で関係が構築できます。\n\n### 前回の
 イベントの雰囲気（X）\n\n### 前回のイベントのオンラ
 イン上の雰囲気（YouTube）\n\n### 参加可能な方\n\nAIに関
 心をお持ちの方\n\n### 参加費\n\n無料\n\n### 発表について
 \n\n発表については、AIに関連する内容であれば何でもOK
 です。\n\n>   * 〇〇作ってみた。\n>   * 〇〇をやってい
 るんだけど、ここからできない困った事例\n>   * これか
 らこういうイベントやります仲間募集中！\n>\n\n特に技
 術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあ
 ればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加
 してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。\n\n#
 ## コンテンツ\n\n※入退場自由です。お好きな時間にご
 来場＆ご退出ください。\n\n  * 19:45 開場〜ご挨拶・注意
 事項など\n\n  * 20:00 情報共有（発表/デモ紹介）\n\n  * 21:
 30 イベントクローズ\n\n### 発表内容\n\n発表者 | タイト
 ル | 時間  \n---|---|---  \n@xinsuzuki | AIニュースとか（今月
 のAIに関する情報共有） | 20分  \n@imvisionlabs | ポアソン
 法を利用した点群からのメッシュ生成について | 10分  \
 n@1ft_seabass | IBM Bob という IBM 製のコーディングエージェ
 ントを触っているよもやま話 | 10分  \njohnnysan173 | ロー
 カルLLM 試してみた | 10分  \n@Wizapply | ブラウザベースの
 ローカルLLMとローカルLLMファインチューニングシステ
 ムを作ってみた。 | 10分  \n@takeofuture | AIでバドミントン
 フォーム解析 | 10分  \n@takabrz1 | Microsoft Build 2026の話 - デ
 ジタルラボもよかったですよ。 | 10分  \n  \n※登壇ご希
 望の方は「オンライン登壇枠」にお申し込みいただき
 、お話予定のタイトルをこのページの一番下にあるフ
 ィード（コメント）欄にコメントしてください。（仮
 タイトルでもOKです）  \n※チーム発表される場合は代
 表者1名がエントリーしてください。\n\n### 参加を希望
 される方は・・・\n\n必ず事前にconnpassで参加申し込み
 をしてご参加ください。\n\n### 別会場イベントページ\n\
 n  * #大阪駆動開発 from 大阪\n  * #DeepLearningOsaka from 大阪\n
   * #DoMCN from 北海道\n  * #ARコンテンツ作成勉強会 from 福
 岡\n  * #KumaMCN from 熊本\n  * パブリックビューイング会場
 設置可能な地方コミュニティ募集中！ここからお問い
 合わせください。\n\n### キーワード\n\nアノテーション 
 エッジAI オートエンコーダー コサイン類似度 サポート
 ベクターマシン(SVM) ニューラルネットワーク（NN） ボ
 ルツマンマシン\nマルチモーダルAI ランダムフォレスト
  シグモイド関数 ステップ関数 ソフトマックス関数 自
 動運転 異常検知（故障予測） 将来予測（売上・在庫・
 株価）\n量子コンピューティング ReLU関数 損失関数 活
 性化関数 感情分析 回帰分析 画像認識 音声認識 自然言
 語処理（NLP） 多層パーセプトロン(MLP)\n機械学習 強化
 学習 事前学習 深層学習 転移学習 表現学習 連合学習 
 教師あり/なし学習 特徴量 強い/弱いAI DCAI（データ中心
 AI）\nDiffusionモデル GAN GenerativeAI（生成系AI） HCAI（人間
 中心のAI） LLM（大規模言語モデル） Self-\nAttention SOTA Res
 ponsible AI（責任あるAI） XAI（説明可能なAI） Anaconda Pandas
  PyTorch\nTensorFlow Jupyter Notebook Google Colabolatory LangChain Amazon
  AWS IBM\nWatson Google Cloud / DeepMind Microsoft 365 Meta Research NVIDI
 A OpenAI\nAnthropic Preferred Networks Transformer BERT GPT-3 / 4 Codex DA
 LL-E PaLM\nGemini GPTs Claude AlphaFold2 Stable Diffusion Kaggle CVPR / IE
 EE AI駆動開発\n推薦システム GBDT セッションベースレコ
 メンデーション\n\n### コミュニティについて\n\n当コミ
 ュニティ（大阪駆動開発）は、沢山の企業・団体・学
 校と共創させて頂きながら\n関西を中心に先端技術のイ
 ベントを企画・運営しつつイノベーションを発信を行
 っています。\n\n  * 2026年3月に、NTT西日本株式会社が運
 営する「QUINTBRIDGE」のQBエキスパートサポーターとして
 参画いたしました。\n\n  * 2025年9月に、XR Kaigi Hub in 大阪
  でブース出展を行います。\n\n  * 2023年1月に、U-NEXT Pirat
 esの大人気企画「おしえてパイレーツ」にて、「#ゴネ
 ンゴノマージャン」で近未来の麻雀の楽しみ方を表現
 しました。\n\n  * 2019年5月に、サントリー「ザ・プレミ
 アム・モルツ」のCMで当コミュニティの計画を表現して
 頂きました。\n\n  * 2019年1月に以下の新聞紙面にて大阪
 駆動開発の取り組みを掲載頂きました。\n\n    * 日本経
 済新聞（1面トップ）：未来の生活、万博通し描く 若者
 や外国人ら新発想 \n    * SankeiBiz：大阪万博が示す「未
 来の社会」準備本格化 ＶＲ、ＡＩ…技術進化どこまで\
 n  * 2018年12月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り
 組みを掲載頂きました。\n\n    * [神戸新聞：VRで認知症
 治療 AI使い手術訓練 活気づく民間技術開発]\n    * [佐賀
 新聞：VR AI開発活気づく]\n  * 2018年11月に以下の新聞紙
 面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。\n\n 
    * 毎日新聞：開催決定祝い、ＶＲ体験イベント 大阪
 工大\n    * 産経新聞：目指すは五感の再現、ＶＲで８０
 億人来場目指す大阪万博\n  * 2018年9月に以下のメディア
 にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。\n\n    
 * PANORA：最優秀賞はVTuber漫才「シャルとロッテのLIVESTAGE
 ！」 VTuberハッカソン全国ツアー・大阪大会レポート\n  
 * 2018年1月に日本マイクロソフト株式会社より「コミュ
 ニティ活動への貢献賞」を受賞させて頂きました。\n\n 
    * Microsoft HoloLens 国内発売1周年記念ファン感謝祭 開催
 レポート パート２\n    * https://winblogs.azureedge.net/win/2018/0
 1/38bf4023c1a24a9679b6390ae7058730.jpg\n\nhttps://osaka-driven-dev.connpas
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