BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-オブザーバビリティアンチパターン by 
 NRUG Vol.18
X-WR-CALNAME:connpass-オブザーバビリティアンチパターン by 
 NRUG Vol.18
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:オブザーバビリティアンチパターン by NRUG Vol.18
DTSTART:20260617T100000Z
DTEND:20260617T123000Z
DTSTAMP:20261017T044851Z
CATEGORIES:
CREATED:20260512T113727Z
DESCRIPTION:# 開催概要\n\n日時：2026年6月17日 （水） 19:00 
 〜\n\n場所：Google Meet / YouTube\n\n書籍 「New Relicに詳しい
 人達が書いた本 Vol.2 オブザーバービリティアンチパタ
 ーン 」の発売を記念して、New Relic\nTrailblazer（New Relic株
 式会社公認の知見を持つ猛者たち）の皆様をお呼びし
 、オブザーバビリティのアンチパターンについて語っ
 ていただきます。\n\n# 対象\n\nどれかに該当すればOK！\n
 \n  * New Relic に興味がある方\n  * New Relic を使っている方
 も使っていない方も大歓迎\n  * オブザーバビリティ(o11y
 )に興味がある方\n  * SRE、インフラエンジニアの方\n  * 
 ソフトウェアエンジニアの方\n  * 技術コミュニティが
 好きな方\n\n# タイムテーブル\n\n時間 | 内容 | 登壇者  \n
 ---|---|---  \n19:00 - 19:05 | 開会、ご挨拶、諸注意 | NRUG運営
 一同  \n19:05 - 19:30 | New Relic Advance NEXT 新機能速報 | New Rel
 ic 清水 毅 さん  \n19:35 - 19:45 | Performance Risks Inboxを活用
 したAIOps のご紹介 | New Relic 志茂 秀真 さんさん  \n19:48 -
  20:00 | 休憩＆運営のラジオ |   \n20:00 - 20:05 | New Relic Trail
 blazerセッション1なぜ多くのオブザーバビリティ導入は
 失敗するのか？ | CTCシステムマネジメント株式会社 杉
 浦 秀祐さん  \n20:07 - 20:12 | New Relic Trailblazerセッション2K
 ubernetesにおける New Relic のデータ取得量削減の考え方 | 
 CTCシステムマネジメント株式会社 岡 博之 さん  \n20:15 -
  20:20 | New Relic Trailblazerセッション3気づかぬうちにセキ
 ュリティ負債を生むAPIキー運用 | 株式会社BeeX 菅原 充
 貴 さん  \n20:23 - 20:53 | Trailblazerの皆様のパネルディスカ
 ッション |   \n20:55 - 21:00 | 締めの挨拶 | NRUG運営  \n21:00 -
  21:30 | 登壇者と運営とのアフタートーク |   \n  \n終了後
 、Google Meet参加者同士（希望者のみ）で登壇者と運営と
 のアフタートークを実施する予定です\n\n＊スケジュー
 ルやスピーカー、発表内容は変更される場合がござい
 ます。\n\n# セッション\n\n## 1\\. ご挨拶 by NRUG運営一同\n\
 n## 2\\. New Relic Advance NEXT 新機能速報 by New Relic 清水 毅 
 さん\n\nX(旧Twitter): @photographed  \n\n## 3\\. Performance Risks Inbo
 xを活用したAIOps のご紹介\n\n概要：現在プレビューとし
 て公開されているPerformance Risks Inbox\nの機能を活用した
 、N+1などの隠れたボトルネックを自動検知して、自動
 修正を行うワークフローのご紹介をさせていただきま
 す\n\n登壇者：New Relic 志茂 秀真 さん\n\n## 4\\. なぜ多く
 のオブザーバビリティ導入は失敗するのか？ by CTCシス
 テムマネジメント株式会社 杉浦 秀祐 さん\n\nNew Relic\nTr
 ailblazerが執筆したアンチパターンの技術同人誌の第1章
 から導入前に多く潜んでいるアンチパターンから少し
 だけ抜粋してお話します。導入しようと検討する段階
 からの話なので、技術的要素はあまりありません。\n\n#
 # 5\\. Kubernetesにおける New Relic のデータ取得量削減の考
 え方 by CTCシステムマネジメント株式会社 岡 博之 さん\
 n\nNew Relic Trailblazerが執筆したアンチパターンの技術同
 人誌の第２章より Kubernetes × New Relic\nで「全部取る」監
 視がアンチパターンになり得る理由を抜粋して紹介し
 ます。 増え続けるデータがコスト増を招く構造、目的
 起点で、Namespace\nやメトリクス単位のデータ取得を見直
 す考え方をお伝えします。\n\n## 6\\. 気づかぬうちにセ
 キュリティ負債を生むAPIキー運用 by 株式会社BeeX 菅原 
 充貴 さん\n\nNew Relic Trailblazerが執筆したアンチパターン
 の技術同人誌 第5章より、New\nRelicのAPIキー運用に潜む
 アンチパターンをご紹介します。\nAPIキーの運用を誤る
 と気づかないうちにセキュリティ負債を生み出してし
 まいます。本セッションが安全なAPIキー管理を見直す
 きっかけとなれば幸いです。\n\n## 7\\. Trailblazerの皆様の
 パネルディスカッション\n\nTBD\n\n# その他ご案内\n\n## NRU
 GのSlackにぜひジョインしてください！\n\nhttps://join.slack.
 com/t/nrug/shared_invite/zt-y0de03za-0vCEQdEoGjKXoOrdrHlRzA\n\n是非、
 ご参加ください！！\n\n# 参加のルール/マナー\n\n勉強会
 に参加される方は、以下のルール/マナーに則って行動
 することをお願いしております。\n\n## New Relic User Group C
 ode of Conduct\n\nNew Relic User Groupのイベント行動規範は、す
 べての人にとって安心・安全なイベント体験を提供す
 るためのものです。この規範は、New\nRelic User Groupが主
 催・運営する全てのイベントに適用されます。\n\n## New 
 Relic User Groupのイベント参加者は、次の規範に従う必要
 があります。\n\n### 1\\. イベントの趣旨と反することの
 禁止\n\nNew Relic User Groupのイベントにはそれぞれに目的
 が存在します。イベントの目的を理解し、目的にそぐ
 わない行動はしないよう努めてください。\n\n### 2\\. ハ
 ラスメントの禁止\n\nあらゆる形態の参加者への嫌がら
 せ 言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身
 体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント\nオ
 ンラインイベント会場、会議会場およびコミュニティ
 、公的空間での（講演を含む）性的な言葉や性的な映
 像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまと
 い、写真撮影や録音によるいやがらせ\nトークやその他
 の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする
 行為\nオンラインコミュニティでのディスカッション、
 対面でのプレゼンテーション、またはその他の対面で
 のイベントの継続的な中断\n嫌がらせを目的としたオン
 ライン活動のログ記録またはスクリーンショットの撮
 影 明示的な許可の無い、住所などの他人の個人情報の
 公開\n自殺や自傷行為を奨励することを含む、個人に対
 する暴力や嫌がらせの扇動 他の人に嫌がらせをしたり
 、禁止を回避したりするために、追加のオンラインア
 カウントの作成\n望まれない性的な注意を引きつける行
 為 不適切な身体接触（同意なしまたは中止要請後の擬
 似的な身体的接触を含む）\n相手からの中止要請後にも
 1対1のコミュニケーションを継続する行為 様々な背景
 を持つ人々を含む専門家の参加者聴衆に不適切なその
 他の行為\n\nイベントスタッフは、本行動規範の趣旨に
 反してハラスメント行為を行う参加者に対して注意や
 警告を行います。\n警告に従わずハラスメント行為を繰
 り返す場合や悪質な場合など、明らかな迷惑行為であ
 ると判断できる場合には、発表の中止や会場からの退
 場の指示をスタッフの裁量で行うことがあります。\n\n#
 ## 3\\. 器物損壊の禁止、危険物持ち込み禁止\n\nイベン
 ト会場の内装や付属の調度品などを故意に壊したり、
 各会場で使用が禁止されている物を使用したりしない
 でください。\n法令で所持・携帯が禁止されている物、
 または人に危害を与え、もしくは他の物を損傷するお
 それのある物などを持ち込まないでください。\n\n### 4\\
 . 嫌がらせを容認せず、この規範に違反すると思われる
 行動を見たり聞いたりしたらすぐにイベントスタッフ
 に連絡してください\n\nあなたを不快にさせている相手
 は、そのことに気がついていないかもしれません。あ
 なたが何か不快に思ったり、嫌がらせを受けたり、そ
 の他何か懸念に思うことがあったらすぐにイベントス
 タッフに教えてください。また、誰かが誰かを不快に
 させたり、嫌がらせを行っているのを見聞きした場合
 も、すぐにイベントスタッフに教えてください。\n\n####
  この行動規範は以下のページを参考にして作成されま
 した。\n\nメルカリ イベント行動規範 https://about.mercari.c
 om/event-code-of-conduct/\n\nPyCon JP Code of Conduct https://2021.pycon.j
 p/code-of-conduct\n\nScalaMatsuri 行動規範 https://scalamatsuri.org/ja
 /code-of-conduct/\n\nhttps://nrug.connpass.com/event/393724/
LOCATION:オンライン (Youtube+Zoom)
URL:https://nrug.connpass.com/event/393724/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
