BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-侵入技術入門 - Forkwell Library #123
X-WR-CALNAME:connpass-侵入技術入門 - Forkwell Library #123
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:侵入技術入門 - Forkwell Library #123
DTSTART:20260519T103000Z
DTEND:20260519T120000Z
DTSTAMP:20260711T000442Z
CATEGORIES:
CREATED:20260501T041230Z
DESCRIPTION:本イベントのアーカイブ動画は、こちら で視
 聴できます。\n\n# 📝 開催概要\n\n「つぎの一歩が見つ
 かる、気づきと学びの場」 Forkwell Library シリーズ 第123
 弾\n\nこれまで Forkwell\nのイベントで登壇されたエキス
 パートの方々は、先達が記した書籍から「気づき」を
 得て実践し、振り返り、再現性のある「学び」として
 身に付けていく中で、実績を築いてこられました。\nし
 かし、日々限られた時間の中で知識や情報をアップデ
 ートし続けるのはそう簡単ではありません。\n\nForkwell L
 ibrary\nでは、著者・訳者・実践者らを登壇者として招き
 、そんな思いを抱えた開発者の皆さまが「学びのきっ
 かけ」を得られる勉強会を目指します。\n\n「敵を知り
 、己を知れば、百戦危うからず」  \n防御を固める第一
 歩は、攻撃者がどのようにシステムへ侵入し、何を企
 んでいるのかを理解することです。  \n  \n第123回目では
 『侵入技術入門―bashで学ぶ攻撃者の技法』を取り上げ
 ます。  \n派手なクラッキングツールをただ使うのでは
 なく、多くのサーバーに標準搭載されているbashをフル
 活用して「偵察、脆弱性の探索、権限昇格、永続化」
 といった一連の攻撃プロセスを擬似体験することで、
 真に効果的なセキュリティ対策の重要性を体感するこ
 とができます。  \n  \n今回は本書の訳者である 中島 佑
 允 氏、高橋 福助 氏に講演をしていただきます。  \n本
 書の概要・特に伝えたいポイントをお話しいただきつ
 つ、後半には訳者に直接質問ができる視聴者Q&Aセッシ
 ョンも設けておりますので、ぜひリアルタイムでご参
 加ください！  \n  \n\n### 🧑‍💻 こんな方におすすめ\n\
 n  * より堅牢なインフラ設計について学びたいインフラ
 ・SRE・サーバーサイドエンジニア\n  * 守りの視点だけ
 でなく、先回りの予防を学びたいセキュリティエンジ
 ニア\n  * 今後セキュリティを強みにしたいエンジニア\n
 \n* * *\n\n## 🎤 登壇者情報\n\n### 講演①「攻撃者視点で
 学ぶAIエージェントの脅威と検知エンジニアリング 〜AI
 エージェント編」\n\n  \n中島 佑允氏（@nakajimeeee）  \nNTT
 データグループ NTTDATA-CERT担当  \n2019年NTTデータグルー
 プ入社。官公庁向け営業として、主にAI活用の提案を実
 施。  \n2023年同社CSIRT組織「NTTDATA-\nCERT」に異動。スレ
 ットハンティング、脅威情報の収集〜配信、LLMを用い
 た業務効率化などに従事。対外活動して、以下のカン
 ファレンスなどに登壇。  \nBlack Hat USA Arsenal  \nBlack Hat As
 ia Briefing  \nAnnual FIRST Conference  \nCISSP\, OSDA\, OSTH保有  \n\n 
  \n\n### 講演②「攻撃者視点で学ぶAIエージェントの脅威
 と検知エンジニアリング 〜検知ロジック編」\n\n  \n高
 橋 福助氏（GitHub）  \nNTTデータグループ NTTDATA-CERT担当  
 \n2018年よりNTTDATA-CERT（株式会社NTTデータグループのCSIRT
 ）に所属し、DFIR、OSINT、SOAR業務に従事。Yamato\nSecurityの
 オープンソースツール「Hayabusa」「Takajo」「WELA」「Suzak
 u」の開発者の1人。Annual FIRST\nConference、SECCON電脳会議、
 BSides Tokyo、HITCON CMT、SecTor、AUSCERT，BlackHat USA\nArsenalなど
 のカンファレンスで発表  \n\n> #### 講演内容\n>\n>\n> 本講
 演では、『侵入技術入門』で扱われる攻撃手法を出発
 点に、脅威検出ロジックを設計するアプローチを解説
 する。単なる攻撃手法の理解にとどまらず、「どのよ
 うなログ・振る舞いが残るのか」といった観点から、
 実践的な検知エンジニアリングへと落とし込む。また
 、AIエージェントを活用したペネトレーションテストの
 手法を概説したうえで、同様の技術が実際の攻撃に転
 用されている現状と、その検知手法について解説する
 。\n\n* * *\n\n## ⌛ タイムスケジュール\n\n時間 | 内容 | 
 登壇者  \n---|---|---  \n19:30 | オープニング（5分） |   \n19:
 35 | 講演①（30分）  \n「攻撃者視点で学ぶAIエージェン
 トの脅威と検知エンジニアリング  \n〜AIエージェント
 編」 | 中島 佑允 氏  \n20:05 | 講演②（30分）  \n「攻撃者
 視点で学ぶAIエージェントの脅威と検知エンジニアリン
 グ  \n〜検知ロジック編」 | 高橋 福助 氏  \n20:35 | Forkwell
  LT（5分） | Forkwell 運営  \n20:40 | 視聴者Q&Aセッション（1
 5分） | 中島 佑允 氏、高橋 福助 氏  \n20:55 | クロージン
 グ（5分） |   \n21:00 | 完全終了 |   \n  \n※ プログラムは
 変更となる可能性があります。随時こちらで更新いた
 します。\n\n* * *\n\n## 直近開催のイベント情報\n\n日程 | 
 開始時間 | タイトル  \n---|---|---  \n5月20日（水） | 19:00 |
  Data Engineering Study #35 非構造化データの活用事例  \n  \n* 
 * *\n\n# 🤝 主催・協力\n\n## 主催：Forkwell（フォークウェ
 ル）運営：株式会社フォークウェル  \n\n年収800万円以
 上のエンジニア転職なら Forkwell  \n職務経歴や経験技術
 などのプロフィールを登録できるポートフォリオサー
 ビス、ITエンジニアに特化した求人・転職支援サービス
 、技術イベントやセミナーの開催を通じて、ITエンジニ
 アのキャリア支援を行っています。  \n\n#####\n\n⚠️注
 意事項\n\n  * 当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\n  * Forkwell の宣伝をさせていただく時間がござ
 います。予めご了承ください。\n  * エンジニアの方を
 対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参
 加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリク
 ルーティング活動につきましてご遠慮いただいており
 ます。\n  * ブログやSNS等で当イベントに関する発信を
 行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力
 をお願いします。\n  * 当イベントはオンライン開催の
 ため、双方の通信状況により音声や映像に乱れがある
 場合がございます。\n  * 配信トラブル時のアナウンス
 はX(旧Twitter)よりイベントハッシュタグをつけて行いま
 す。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂ける
 よう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させ
 て頂いた方については、イベント中であろうとご退席
 をお願いすることがございます。\n\n  * 保険、宗教、ネ
 ットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\n  * そ
 の他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に
 恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。  \n-
 --\n\nhttps://forkwell.connpass.com/event/392715/
LOCATION:オンライン (Forkwell イベント視聴ページ)
URL:https://forkwell.connpass.com/event/392715/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
