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X-WR-CALDESC:connpass-【再講義！】AIに仕事を奪われないエ
 ンジニアへ―PM・FDEが担う何を作るかを決める力の身に
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 ンジニアへ―PM・FDEが担う何を作るかを決める力の身に
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SUMMARY:【再講義！】AIに仕事を奪われないエンジニアへ
 ―PM・FDEが担う何を作るかを決める力の身につけ方
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DESCRIPTION:## こんなモヤモヤ、ありませんか？\n\n  * PMや
 ビジネスサイドから降りてきた仕様を実装したのに、
 リリース後にユーザーがほとんど使わなかった。「作
 る前にもっと上流で関われていたら……」と思ったこ
 とがある。\n  * AIコーディング支援が急速に進化する中
 で、「実装力だけで自分の市場価値を維持できるのか
 」と、漠然とした不安がある。\n\nもし一つでも心当た
 りがあるなら、このセミナーはあなたのためのもので
 す。\n\n* * *\n\n## 「どう作るか」から「何を作るか・な
 ぜ作るか」へ\n\nAI時代に、技術力を持つエンジニアだ
 からこそ担える仕事があります。\n\n  * ユーザーヒアリ
 ングで「本当に困っていること」を引き出し、Slackで飛
 んでくる機能要望を"事業課題"として再定義する\n  * 「
 言われたから作る」ではなく、何を作らないかも含め
 て、プロダクトのロードマップに自分の意見を持つ\n  *
  AI技術で自動化できる部分と、人が判断すべき部分を
 切り分け、チームの動き方ごと設計する\n\nこれは、シ
 ステムの裏側を知っているエンジニアにしかできない
 仕事です。技術で何ができるか知っているからこそ、
 「それは技術的にこう解決できる」「それは作らなく
 ていい」と、事業の意思決定に入っていける。\n\nこの
 セミナーでは、開発の現場経験を武器に、事業の根幹
 から課題を解決できるエンジニアになるためのアプロ
 ーチをお伝えします。\n\n* * *\n\n## AI時代の上流人材「PM
 ・FDE」とは？\n\nPM・FDEは、要件通りにツールを作る開
 発者ではありません。顧客のドメインを深く理解し、
 根本的な課題解決を最前線でリードするパートナーで
 す。\n\nFDE（Forward Development Engineer）\nとは、自社のプロ
 ダクトやAIエージェントを組み合わせて顧客の課題をど
 う解決するかを設計・推進するポジションです。\n\n【
 例えばこんなケース】 ビジネス側から「カスタマーサ
 ポートの問い合わせ振り分けをAIで自動化してほしい」
 と依頼された。\n\n言われた通りに「振り分けツール」
 を作る？──PM・FDEはそうしません。\n\n「なぜ振り分
 けが大変なのか？\nそもそもなぜこんなに多様な問い合
 わせが発生しているのか？」と深掘りし、「全問い合
 わせの60%が、サービスの初期設定の不備に起因してい
 る」という構造的なボトルネックを見つけ出す。\n→ 
 まずはプロダクトのUIを改修し、問い合わせそのものを
 削減。残りの複雑な判断が必要な領域にのみAIを導入す
 る。\n\nヒアリングからインサイトを見つけ、本質的な
 課題解決の道筋を立て、AIと人の最適な役割を配置して
 いく。これがAI時代に求められるPM・FDEの姿です。\n\n* *
  *\n\n## 本イベントで得られること\n\n  * AI時代のPM・FDE
 に求められるスキルセットと考え方\n  * 表面的な要望
 からインサイトを抽出する、情報収集と整理の方法\n  *
  特定したボトルネックから、本質的な解決策への道筋
 の立て方\n  * 構造課題に基づいた、AIと人の最適な役割
 分担の設計\n\n「言われたものを的確に作る・回す進行
 役」から、「事業の方向性を決めるPM」「現場の壁を突
 破するFDE」\nへ。明日から、プロダクトの方向性につい
 て"自分の意見"を持って発言するための考え方を持ち帰
 ってください。\n\n* * *\n\n## こんな方におすすめ\n\n  * 
 開発やプロジェクト進行には自信があるが、より本質
 的な事業課題の解決に踏み込みたいPM・リーダー層\n  * 
 ビジネス側からの要望に対し、「本当に解決すべきこ
 と」を技術的な視点から提案したい方\n  * AIによる「単
 なる業務効率化」ではなく、事業推進に直結する課題
 解決のプロセスを学びたい方\n  * 自分のIT知見を活かし
 て、上流工程や事業中枢で市場価値を確立したい方\n\n
 このウェビナーを聞いて少しでも気になった方は、PM・
 FDEへのキャリアップをサポートする研修プログラム「
 ハイクラスアカデミー」もお申し込みください。\n\n▼
 ハイクラスアカデミーの詳細はこちら https://wake-career.jp
 /academy\n\n* * *\n\n## 開催概要\n\n項目 | 内容  \n---|---  \n日
 時 | 2026年5月8日(金) 19:00 - 20:00（18:45開場）  \n場所 | オ
 ンライン（Zoom）  \n参加費 | 無料  \n  \n> Welcome 女性エン
 ジニア！ ※ 性別問わず参加いただけます。 🎁 【参加
 者限定特典】 アンケート回答で当日のアーカイブ動画
 を無料プレゼント！\n\n* * *\n\n## 当日のタイムテーブル\
 n\n時間 | 内容 | スピーカー  \n---|---|---  \n18:50 - 19:00 | 参
 加者受付 | WAKE Career  \n19:00 - 19:05 | オープニング | WAKE Ca
 reer  \n19:05 - 19:15 | AI時代の生存戦略と「PM・FDE」の役割
 ・スキル | だむは  \n19:15 - 19:30 | ヒアリングからインサ
 イトを見つける構造課題の捉え方 | だむは  \n19:30 - 19:50
  | 本質的課題を解決するロードマップの立て方とAIの棲
 み分け | だむは  \n19:50 - 19:55 | ご案内 | WAKE Career  \n19:55 
 - 20:00 | Q&A・アンケート・まとめ | WAKE Career  \n  \n* * *\n\n
 ## 事前準備\n\n当日は簡単なケーススタディを用いたワ
 ークを行います。\n\n  * Zoomが繋がるPC環境（画面共有を
 見ながら操作するため、PC推奨）\n  * ChatGPT等の生成AIア
 カウント（無料版OK）（事前にログインしておいてくだ
 さい）\n\n* * *\n\n## WAKE Careerについて\n\nWAKE\nCareerは、IT
 業界のジェンダーギャップを解消し、誰もが純粋なス
 キルで評価される社会を目指すキャリア＆コミュニテ
 ィプラットフォームです。3\,500名以上の女性ITエンジニ
 アが参加しています。\n\n心理的安全性の高い環境で安
 心して学べる場づくりを大切にしており、この理念に
 共感いただける方であれば、性別を問わずすべてのエ
 ンジニアの参加を歓迎します。\n\nhttps://wake-career.connpass
 .com/event/391993/
LOCATION: (Zoomオンライン)
URL:https://wake-career.connpass.com/event/391993/
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