BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-LLM Agent Build with AI @Osaka
X-WR-CALNAME:connpass-LLM Agent Build with AI @Osaka
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:LLM Agent Build with AI @Osaka
DTSTART:20260531T043000Z
DTEND:20260531T100000Z
DTSTAMP:20261018T034435Z
CATEGORIES:
CREATED:20260412T134005Z
DESCRIPTION:# 📝 イベント概要\n\n「とりあえず動く」から
 「実用を支える」LLMアプリへ。  \nLLMの普及により、誰
 もが簡単にAI機能を組み込めるようになりました。しか
 し、プロンプトの不確実性や出力の評価、そして継続
 的な改善といった「製品レベル」の壁に突き当たって
 いる方も多いのではないでしょうか。  \n\n本イベント
 は、LLMアプリを開発している学生や、実務でAIエージェ
 ントを構築しているエンジニアを対象とした、中上級
 者向けの技術講座です。\n\nモデルの性能を定量的に評
 価するための「ハーネスエンジニアリング（Harness\nEngin
 eering）」から、本番運用に欠かせない「LLMops」の概念
 まで、LLMアプリ開発の核心に迫ります。\n\n# 🏬 会場\n\
 nグランフロント大阪 タワーC (北館) アールスリーイン
 スティテュート gusuku Ashibina  \n大阪駅御堂筋北口から徒
 歩3分！\n\n  * JR 大阪駅（徒歩約3分）\n  * Osaka Metro 御堂
 筋線 梅田駅（徒歩約4分）\n  * 阪急 大阪梅田駅（徒歩
 約7分）\n\n会場へのアクセス:\nhttps://assets.r3it.com/gusuku_as
 hibinaa_osaka/gusukuAshibinaaOSAKA_Access.pdf\n\n# 🕛 タイムテーブ
 ル\n\n⏰ 時間 | 内容  \n---|---  \n13:00-13:30 | 会場準備・受
 付  \n13:30-13:35 | \n\n##### Opening  \n  \n13:35-13:40 | \n\n##### R3 I
 nstitution 紹介  \n  \n13:40-14:00 | \n\n##### バグから学習するA
 Iのためのハーネスエンジニアリング\n\n森鳰さん / ダイ
 キン工業株式会社  \n14:00-14:20 | \n\n##### TBD  \n  \n14:20-14:30
  | Short Break  \n14:30-16:20 | \n\n##### ADK でカスタマーサポー
 トのマルチエージェントAIを作ろう！  \n(ハンズオン)\n\
 nyunineko  \n16:20-16:30 | Short Break  \n16:30-16:35 | \n\n##### LLM Agen
 tでTRPGを動かしたら、Agentの地獄を(多分)全部見た話\n\n
 田中 博悠  \n16:35-16:40 | \n\n##### AI Agentの出力を調教する
 方法\n\n犬  \n16:40-16:45 | \n\n##### Research with AI: 実験・論文
 執筆・再現性のためのAI活用術\n\nHayate Kojima  \n16:45-16:50 
 | \n\n##### あなたの知らない(かもしれない)エージェント
 の世界\n\n緒方 克也  \n16:50-16:55 | \n\n##### TBD\n\n斉田 真也
   \n16:55-17:00 | \n\n##### TBD\n\n栃本 和宏  \n17:00-17:05 | \n\n####
 # TBD\n\nOkaz02  \n17:05-17:10 | \n\n##### Closing  \n  \n17:10-18:00 | Ne
 tworking  \n  \n# 💬 セッション\n\n### Takeshi Morinibu : バグか
 ら学習するAIのためのハーネスエンジニアリング\n\n製
 品レベルで継続的開発を行うためには、発生したバグ
 から学習することで今後のバグ発生を抑制することが
 重要です。本セッションではバグからどのように学習
 させるかという観点から、LLMの不確実性や継続的な改
 善にも繋がる知見を共有できればと思います。\n\n  * ダ
 イキン工業株式会社\n\n> TBD...\n\n### ゆにねこ : [ハンズ
 オン] ADK でカスタマーサポートのマルチエージェントAI
 を作ろう！\n\n「AIエージェントが流行っているけれど
 、実際に実装する方法が分からない」「AIエージェント
 のベストプラクティスが知りたい」そんな方のために
 、最新の ADK\n2.0 と Gemini Enterprise Agent Platform を活用して
  「カスタマーサポートを行う A2A マルチエージェント A
 I」\nを構築します。\n\n#### 💡 このハンズオンで得られ
 ること\n\n  * AIエージェント開発の基本\n  * A2A で複数の
 エージェントと協調\n  * ADK 2.0 Graph Workflow による新たな
 実装体験\n  * Gemini Enterprise Agent Platform でエージェント
 のデプロイや評価をする方法\n\n  * SWE at start-up companies\n
 \n# ⚡ LT 情報\n\n### 田中 博悠: LLM AgentでTRPGを動かしたら
 、Agentの地獄を（多分）全部見た話\n\nTRPGをTypescript×Cohe
 reというAIで開発を試みました。今回は、その最中に起
 こった地獄とうまくいかないポイントなど、失敗談を
 共有します。\n\n> web系から組み込みまで、気分が赴く
 まま幅広く開発しています。趣味はイベントの企画を
 しては日程調整に失敗し粉砕すること。\n\n  * 三田学園
 高等学校1年生\n\n### 犬: AI Agentの出力を調教する方法\n\n
 AI Agentの出力を調教する方法と実際の開発でのノウハウ
 的なものを話します。\n\n> ハードウェアからAI Agentまで
 フルスタックソフトウェアエンジニアです。大阪には
 何回か行きましたが今回はオンラインでの参加です。\n
 \n  * 東京大学大学院情報理工\n\n### Hayate Kojima: Research wit
 h AI: 実験・論文執筆・再現性のためのAI活用術\n\n研究
 活動でAIエージェントを使うために試行錯誤している内
 容をお話しします。\n\n> 専門は機械学習・信号処理。
 普段は大学院で研究しつつ、合間にものづくりをして
 います。\n\n  * 大阪大学大学院工学研究科博士後期課程
 \n\n### 緒方 克哉: あなたの知らない(かもしれない)エー
 ジェントの世界\n\ncodingだけじゃない最先端でのエージ
 ェントの活用方法と今後の行く末を想像してみます。\n
 \n> software engineeringに飽きました\n\n  * 大阪大学大学院情
 報科学研究科M1\n\n### 斉田 真也: TBD\n\n> 個人開発やって
 ます。Bokuchiというマークダウンエディター開発してま
 す。https://shinya.dev/\n\n# コミュニティ規約\n\n本イベント
 の参加にあたりましては、Google Developers\nが定めるコミ
 ュニティガイドライン、およびアンチハラスメントポ
 リシーの遵守をお願いいたします。\n\n  * Code of Conduct (J
 P)\n  * Code of Conduct (EN)\n\n# 主催: GDG on Campus Osaka\n\n世界 2\
 ,100 大学以上に展開している GDG (Google Developer Groups) on Ca
 mpus の大阪大学支部。Google\nDevelopers のサポートのもと
 、テクノロジーを利用した課題解決を行う、大阪大学
 のテックサークル。\n\n  * 公式サイト: https://gdsc-osaka.jp\
 n  * Instagram: gdgoc_osaka\n  * X: @GDSC_osaka\n\nhttps://gdsc-osaka-univ
 .connpass.com/event/390767/
LOCATION:〒530-0011　大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフ
 ロント大阪 タワーC 16階 (アールスリーインスティテュ
 ート (gusuku Ashibinaa OSAKA))
URL:https://gdsc-osaka-univ.connpass.com/event/390767/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
