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X-WR-CALDESC:connpass-LeRobot(0.5.xアップデート)ハンズオン 第0
 9回-SO-ARM 組立編＆模倣学習
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 9回-SO-ARM 組立編＆模倣学習
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SUMMARY:LeRobot(0.5.xアップデート)ハンズオン 第09回-SO-ARM 
 組立編＆模倣学習
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DESCRIPTION:# LeRobot-SO-ARM10xハンズオン第9回-組み立て編&模
 倣学習編同時開催-\n\n## 内容\n\n本ハンズオンではSO-ARM10
 xの組み立てとLeRobotを使って模倣学習(Action Chunking with\nT
 ransformer)の両方に挑戦します。参加者が実際に手を動か
 しながら進めていきますが、経験豊富なチューターが
 完全サポートしますので、詰まることなく、組み立て
 と模倣学習のいずれかを爆速で試すことができるイベ
 ントです。\n\n毎回、専門の方から、Pythonなどを触った
 ことない方まで、ご参加いただき、組み立て完了、模
 倣学習完了100%の達成率です。\n\n今回参加者の方にはLeR
 obot v0.4.0対応 模倣学習の完全ノウハウテキストを配布
 いたします！\nこれまでハンズオンで利用していたテキ
 ストから大幅にバージョンアップしており、模倣学習
 を実施するための完全にノウハウを1冊にまとめた決定
 版です。\n\n### 1\\. 組み立てコース\n\nSO-\nARM10xの組み立
 てとテレオペレーションまでをゴールとします。効率
 的な組み立て方のレクチャーや注意点、組み立て時の
 さまざまなトラブルシュートを受けることが可能です
 。\n\n### 2\\. 模倣学習orVLA学習コース\n\n組み立てずみのS
 O-\nARM10xを持ち込んでいただき、模倣学習にチャレンジ
 します。こちらも公式ドキュメントだけではわかりづ
 らい模倣学習の準備やデータ収集方法やコツについて
 サポートが受けられます。トラブル時のトラブルシュ
 ートも可能です。\nアドバンスな取り組みとしてSmolVLA
 やPi0.5の学習についても対応いたします。\n\nロボット
 貸し出し模倣学習枠\n\n  * ロボットおよび付属品一式の
 貸し出しを行うコースです。\n  * PCは持参が必要です。
 \n  * 本枠は概ね開催１週間前までに通常枠で規定人数
 が集まらない場合に解放いたします。\n\n### 3\\. オンラ
 イン\n\nDiscordから会場の様子を見ていただきます。基本
 はテキストに沿って自習となります。 音声 or\nchatにて
 講師へオンラインでのサポートを求めることが可能で
 す。 但しオンラインであるためサポートレベルはその
 他コースより落ちます。\n\n### 想定スケジュール\n\n13時
 から5時間ほどの予定です。\n\n▼組み立てコースの場合
 (進行の例)\n\n時間 | 内容  \n---|---  \n13:00-13:20 | オリエン
 テーション  \n13:20-13:50 | モーターの初期設定  \n14:00-15:3
 0 | フォロワーの組み立て  \n15:30-16:30 | リーダーの組み
 立て  \n16:30-17:30 | テレオペレーションの実施  \n17:30-18:1
 0 | ラップアップ+片付け解散  \n  \n▼模倣学習コースの
 場合(進行の例)\n\n時間 | 内容  \n---|---  \n13:00-13:20 | オリ
 エンテーション  \n13:20-13:50 | 環境セットアップ  \n14:00-1
 5:30 | データ収集実践  \n15:30-16:00 | 学習コマンドの実行 
  \n16:00-17:30 | 模倣学習の概要の説明(学習を待ちながら) 
  \n17:30-17:50 | 実機での動作確認  \n17:50-18:10 | ラップアッ
 プ+片付け解散  \n  \n## 参加者の想定スキル\n\n  1. Linuxの
 基本的操作、Pythonがある程度理解できる。\n  2. Google Col
 aboratoryなどを利用できる。\n  3. 自力でSO-ARM10xのテレオ
 ペレーションができる(模倣学習コースの場合)\n\n## 参
 加者でご用意いただく環境\n\n  * SO-ARM10x一式\n\n▼ 模倣
 学習コースの場合\n\n  * Google Colaboraotry Proプラン\n  * PC(G
 PU付きのノートPC or AppleSilicon mac) ※実施動作ではローカ
 ルPCにパワーが必要なため\n  * USBカメラ(最低1台) 720P以
 上(2MPixel以上) ※ノートパソコンについているカメラで
 もなんとかなります。\n  * カメラをつけられる台座 ※1
 00均で売っているスタンドになる自撮り棒など\n\n## LeRob
 otのハンズオンイベント始めました！\n\nHugginFaceが主導
 するロボットプロジェクト LeRobotのハンズオンプロジェ
 クトが始まります。\nこのハンズオン全てに参加すると
 LeRobot対応ロボットSO-ARMの組み立てから、模倣学習の基
 本、VLA、自分オリジナルの模倣学習モデルの作成が行
 えます。\n\nこれからSO-ARMを組み立てようとされている
 方は参加マストなイベントとなっています。 またSO-\nAR
 Mをすでに持っている方も見学枠としてご参加いただけ
 ます。 必要であれば模倣学習やLeRobotに関する相談など
 も受け付けます。\n\n会場と講師は2024年から長らくLeRobo
 tの日本での普及に力を注いでいるメンバーです。\n\n  *
  ロボスタディオンは第一回LeRobot World Wide HackathonでHuggin
 gFace公式の日本リアル会場となりました。\n\n  * 講師はL
 eRobot World Wide Hackathonの入賞者\n\n今始まろうとしている
 日本のLeRobotコミュニティにいち早く参加するチャンス
 となっています。\n\nこの講座は以下のような方に向け
 ております。  \n\n・AI等を業務で扱っておりロボット制
 御に興味がある方  \n・これからロボットアームを自作
 したい方  \n・ロボットアーム向け模倣学習を学びたい
 方  \n・オープンソースロボットアームに興味のある方 
  \n\n## ロボットアームのイメージ\n\nhttps://robostadion.connpa
 ss.com/event/389184/
LOCATION:東京都千代田区外神田6-11-16(GMビル1階) (ロボ☆ス
 タディオン)
URL:https://robostadion.connpass.com/event/389184/
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