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X-WR-CALDESC:connpass-伝わる地図を作る！スクロールで動くW
 ebマップ制作【Re:Earth】
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SUMMARY:伝わる地図を作る！スクロールで動くWebマップ制
 作【Re:Earth】
DTSTART:20260423T010000Z
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DESCRIPTION:# Re:Earth Visualizer  \n『 スクロールテリング編 
 』ハンズオンセミナーへようこそ！\n\n  \n\nRe:Earth は、
 高い拡張性と直感的な操作UIを兼ね備えた、次世代デー
 タプラットフォームです。\n\n国土交通省主導で行われ
 る都市デジタルツインプロジェクト「PLATEAU」の基盤シ
 ステムに採用され、全国200以上の都市データを統合し
 、都市開発、防災計画など様々な用途で活用されてい
 ます。\n\nそして、Re:Earthは段階的大リニューアルのア
 ルファリリースを7/28に、ベータリリースを8/29に発表し
 ました。 Re:Earth\nVisualizer・CMSが新登場し、Re:Earthはデー
 タプラットフォームへと進化します。\n\n本ハンズオン
 では、最新のRe:Earth Visualizerの特徴や操作方法を、実践
 を通じて学ぶことができます。\n\n  \n\n### イベント概要
 \n\n本ハンズオンでは、現在ベータリリース中の、誰で
 も直感的に地理空間データの可視化・共有ができる「Re
 :Earth\nVisualizer」を使い、スクロールテリング機能を活
 用したスクロール型コンテンツの作成を体験します。\n
 \nまちづくりや都市分析をテーマに、複数のデータを順
 序立てて見せることで、「伝わる地図表現」の考え方
 や作り方を学びます。\n\nページごとにカメラ視点や表
 示レイヤーを切り替えながら、スクロールに応じて情
 報が変化するマップを作成します。\n\nGISの専門知識が
 なくても操作できるため、はじめての方でも安心して
 ご参加いただけます。\n\n国土交通省が推進する「Project
 \nPLATEAU」の3D都市モデル（建物データ）をはじめ、人口
 データや道路データなどのオープンデータを活用し、
 複数の情報を重ね合わせながら都市の構造や課題を可
 視化します。\n\n単なる地図表示ではなく、「どこに課
 題があるのか」「なぜその場所なのか」「どのように
 整備すべきか」といった情報を、順序立てて分かりや
 すく伝える方法を学びます。\n\n  \n\nハンズオン終了後
 には、次のスキルを習得できます。\n\n  * Re:Earth Visualize
 rのスクロールテリング機能の基本操作\n\n  * ストーリ
 ーページの作成と編集方法\n\n  * ページごとのカメラ・
 レイヤー設定による表現手法\n\n  * データを順序立てて
 伝えるスクロール型コンテンツの作り方\n\n  * 作成した
 ストーリーマップの公開・共有方法\n\n  \n\nこれらのス
 キルを身につけることで、まちづくりや都市計画、防
 災、観光など様々な分野において、情報を分かりやす
 く伝えるマップを自ら作成・発信できるようになりま
 す。\n\nオープンデータを分かりやすく可視化したい方
 や、見せ方を工夫したマップ表現に興味のある方にお
 すすめのハンズオンです。  \n\n### イベント内容\n\n1.は
 じめに\n\n  * ハンズオンの進め方と注意事項についてご
 案内します。\n\n  \n2.座学パート\n\n  * Re:Earth エコシス
 テム の基礎知識を学びます。\n\n  * 国土交通省が推進
 する「Project PLATEAU」および、使用するオープンデータ
 について簡単に紹介します。\n\n  * スクロールテリング
 機能の概要と基本的な使い方を学びます。\n\n  * スクロ
 ールテリングの見せ方（情報を段階的に見せる方法）
 を説明します。\n\n  \n3.実践パート\n\n  * 「Project PLATEAU
 」の3D都市モデル（建物データ）や人口・道路データな
 どのオープンデータを活用し、都市の構造や課題を可
 視化しながら、まちづくりに活用できるスクロールテ
 リングコンテンツを作成します。\n\n詳細は下記（実践
 パート）をご参照ください。\n\n  \n4.アンケートと各種
 ご案内\n\n  * アンケートは任意回答です。\n\n  \n5.アフ
 タースクール\n\n  * ハンズオン終了後、質疑応答の時間
 を設けます。\n\n  \n\n実践パート :\n\nハンズオン形式で
 、Re:Earth Visualizerを使用し、オープンデータを活用した
 スクロールテリングコンテンツを作成していきます。\n
 \nここからは、Visualizerを実際に操作しながら、講師と
 一緒に進めていきます。\n\n  \n\n① プロジェクトのイン
 ポート方法  \n配布されたプロジェクトファイル（ZIP）
 をダウンロードし、Visualizerにインポートしてプロジェ
 クトを編集できる状態にします。\n\n  \n\n② スクロール
 テリングページの作成  \nページを追加し、ストーリー
 ページを一緒に作成していきます。\n\n  \n\n③ ストーリ
 ーブロックの設定  \n各ストーリーブロックの設定を行
 いながら、情報の見せ方を調整していきます。\n\n  \n\n
 ④ ページごとのレイヤー表示とカメラ設定  \nレイヤー
 やカメラの設定を行い、ページごとに見せ方を切り替
 えていきます。\n\n  \n\n⑤ データを段階的に見せる表現
   \n情報を順番に表示し、段階的に見せる方法を体験し
 ます。\n\n  \n\n⑥ 公開設定とベーシック認証  \nプロジ
 ェクトの公開設定を行い、ベーシック認証の設定方法
 も確認します。\n\n  \n\n参加には、事前にRe:Earthのアカ
 ウントの発行が必要です。\n\n  \n\n## イベントスケジュ
 ール\n\n  * 日時：4月23日(木) 10:00〜11:00\n  * 開催方法：Zo
 om (参加申込いただいた方に当日URLをお送りいたします
 。)\n  * 主催：株式会社ユーカリヤ\n\n  \n\n## 本ハンズオ
 ンの推奨受講レベル\n\n  * Re:Earth Visualizerの基本操作を
 一度体験したことがある方\n  * オープンデータを活用
 し、地域課題の可視化やまちづくりに関心のある方\n  *
  3D都市モデルや人口・道路データを使ったマップ表現
 に興味のある方\n  * データを「見せる」だけでなく、
 分かりやすく伝えるマップに関心のある方\n  * 防災・
 まちづくり・教育・地域DXなどの分野で、実践的なマッ
 プ活用を検討している方\n\nスクロールテリングを通し
 て、「見る」だけでなく「伝える」ためのデジタルマ
 ップ作成を体験いただけます。\n\nGISの専門知識がなく
 ても、どなたでも安心してご参加いただけます。  \n  \n
 \n## 事前準備\n\n【ご参加前にご確認ください】\n\n  * Re:
 Earthアカウントの作成:\n\n初めてRe:Earth Visualizerを利用す
 る方は、事前に Re:Earth Webサイト 右上の「はじめる」よ
 りアカウント作成をお願いいたします。\n\n  * Re:Earth Dis
 cordへの参加：\n\nRe:Earthに関するイベントのご案内、質
 問はDiscordを利用して行っています。 参加者の方は、こ
 ちらからDiscordへのご参加お願いいたします。\n\n  * 対
 応ブラウザの準備：\n\nRe:Earthはブラウザで動作するWeb
 アプリケーションです。こちらに表示されているブラ
 ウザのインストールをお願いいたします。\n\n  * 参加に
 あたって：\n\n※Zoomの会議機能を使用します。参加時の
 お名前は他の参加者にも表示される可能性がございま
 すので、あらかじめご了承ください。  \n※誠に恐れ入
 りますが、参加者の皆様が欠席された場合、当日中止
 とさせていただく場合がございます。 何卒ご理解賜り
 ますようお願い申し上げます。\n\n  * 事前準備：\n\n事
 前にRe:Earthのアカウントをご用意いただくことを推奨し
 ております。  \n新規登録手順はマニュアルをご参照く
 ださい。  \n円滑な運営に、ご協力をよろしくお願いい
 たします。\n\n  * アンケートのお願い：\n\nイベントの
 振り返りや次回の改善のため、アンケートにご協力く
 ださい。  \nイベント終了後、またはお時間のあるとき
 にお答えいただけますと幸いです。  \nアンケートに回
 答する  \n※所要時間：約2〜3分\n\n  \n\n## 注意事項・ご
 協力のお願い\n\n  * 本イベントは、社内記録のため録画
 させていただく場合があります。参加者による録画・
 録音・スクリーンショットでの記録はご遠慮ください
 。\n  * マイクは基本ミュートの上、必要に応じてご発
 言ください。\n  * 他の参加者の妨げになる行為、攻撃
 的なコメント・チャット投稿はご遠慮ください。\n  * 
 使用データの出典（CC BY 4.0）を遵守し、ご自身の公開
 物に利用する場合はライセンスに従ってください。\n  *
  イベント後も、Re:Earth公式Discordでご質問を受け付けて
 います。ただしユーザー同士のコミュニティのため、
 すべての質問に回答が保証されるわけではありません
 。\n  * ハンズオン終了後にアンケートURLをご案内しま
 す。今後のイベント改善のため、ご協力をお願いいた
 します。\n  * 無料のOpen & Publicプラン では、作成したプ
 ロジェクトが Re:Earthダッシュボードに掲載され、第三
 者から閲覧・再利用できる状態になります。第三者に
 公開したくないプロジェクトは、チームワークスペー
 スで有料プランをご契約の上で「非公開設定」をご検
 討ください。\n\n## 行動規範\n\n  * 他の参加者・登壇者
 ・運営に対する誹謗中傷、暴言、差別的発言\n  * セク
 シャルハラスメント・ストーカー行為・過度な接触や
 不適切なコミュニケーション\n  * イベント進行の妨げ
 となる行為、過度な宣伝・勧誘、荒らし行為\n  * Zoomチ
 ャットやSNSを含むオンライン上での迷惑行為\n  * 運営
 が不適切と判断するその他の行為\n\nこれらの行為が確
 認された場合、または運営が不適切と判断した場合に
 は、 参加をお断りしたり、退出をお願いすることがあ
 ります。\n\nhttps://reearth.connpass.com/event/388875/
LOCATION: (オンライン)
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