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X-WR-CALDESC:connpass-オープンデータで作る3D浸水シミュレ
 ーションマップ【Re:Earth ハンズオン】
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 ーションマップ【Re:Earth ハンズオン】
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SUMMARY:オープンデータで作る3D浸水シミュレーションマ
 ップ【Re:Earth ハンズオン】
DTSTART:20260415T010000Z
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DESCRIPTION:# Re:Earth Visualizer  \n『 浸水シミュレーション編
  』ハンズオンセミナーへようこそ！\n\n  \n\nRe:Earth は、
 高い拡張性と直感的な操作UIを兼ね備えた、次世代デー
 タプラットフォームです。\n\n国土交通省主導で行われ
 る都市デジタルツインプロジェクト「PLATEAU」の基盤シ
 ステムに採用され、全国200以上の都市データを統合し
 、都市開発、防災計画など様々な用途で活用されてい
 ます。\n\nそして、Re:Earthは段階的大リニューアルのア
 ルファリリースを7/28に、ベータリリースを8/29に発表し
 ました。 Re:Earth\nVisualizer・CMSが新登場し、Re:Earthはデー
 タプラットフォームへと進化します。\n\n本講座では、
 最新のRe:Earth Visualizerの特徴や操作方法を、実践を通じ
 て学ぶことができます。\n\n  \n\n### イベント概要\n\n本
 ハンズオンでは、現在ベータリリース中の、誰でも直
 感的に地理空間データの可視化・共有ができる「Re:Earth
 \nVisualizer」を使い、洪水浸水想定区域をテーマにした3D
 浸水シミュレーションマップの作成を体験します。\n\n
 国土交通省が推進する「Project PLATEAU」で公開されてい
 るオープンデータを活用し、\n建物モデルや浸水想定区
 域を重ね合わせながら、防災に役立つ可視化表現を学
 びます。\nGISの専門知識がなくても操作できるため、は
 じめての方でも安心してご参加いただけます。\n\nハン
 ズオン終了後には、次のスキルを習得できます。\n\n  * 
 Re:Earth Visualizerの基本操作と防災オープンデータの可視
 化\n\n  * PLATEAUの3D都市モデル・洪水浸水想定区域データ
 の表示方法\n\n  * 浸水想定区域や建物データのスタイル
 調整による見やすい表現\n\n  * 作成した浸水シミュレー
 ションマップの公開・共有方法\n\nこれらのスキルを身
 につけることで、防災マップや地域課題の可視化など
 、目的に応じたWebマップを自分で作成・更新できるよ
 うになります。\n防災・減災への関心がある方や、オー
 プンデータを活用した可視化に興味のある方におすす
 めの講座です。\n\n  \n\n### イベント内容\n\n1.はじめに\n\
 n  * ハンズオンの進め方と注意事項についてご案内しま
 す。\n\n  \n2.座学パート\n\n  * Re:Earth エコシステム の基
 礎知識を学びます。\n\n  * 国土交通省が推進する「Projec
 t PLATEAU」についても簡単にご紹介します。\n\n  \n3.実践
 パート\n\n  * Project PLATEAUで公開されているオープンデー
 タを活用し、洪水浸水想定区域を可視化した3D浸水シミ
 ュレーションマップを作成します。\n\n出典：国土交通
 省「Project PLATEAU」 ライセンス：CC BY 4.0\n\n※使用データ
 の詳細は、当日ご説明します。\n\n詳細は下記をご参照
 ください。\n\n  \n4.アンケートと各種ご案内\n\n  * アン
 ケートは任意回答です。\n\n  \n5.アフタースクール\n\n  *
  ハンズオン終了後、質疑応答の時間を設けます。\n\n  \
 n\n実践パート :\n\nハンズオン形式で、Re:Earth Visualizer を
 使用し、 洪水浸水想定区域と3D都市モデルを組み合わ
 せた防災マップを作成していきます。\n\n  \n\n① 新規プ
 ロジェクトの作成方法\n\n② Project PLATEAU（3D都市モデル
 ）の追加方法  \n国土交通省が推進するPLATEAUの3D都市モ
 デルを地図上に表示する方法を学びます。\n\n  \n\n③ レ
 イヤーの表示位置へのカメラ移動  \n追加したレイヤー
 が表示されている場所へ、ワンクリックでカメラを移
 動する操作を確認します。\n\n  \n\n④ 建物属性の確認方
 法  \n3D都市モデルに含まれる建物の高さなどの属性情
 報を確認する方法をご紹介します。\n\n  \n\n⑤ 3D地形の
 追加  \n建物や浸水データが正しく地表に表示されるよ
 う、3D地形を追加する方法を学びます。\n\n  \n\n⑥ 洪水
 浸水想定区域データの表示方法  \nPLATEAUの洪水浸水想定
 区域データを追加し、浸水範囲を3Dで可視化します。\n\
 n  \n\n⑦ 浸水想定区域・建物データのレイヤースタイル
 設定方法  \n色や表示方法を調整し、浸水状況や建物の
 違いが分かりやすくなる表現方法をご紹介します。\n\n 
  \n\n⑧ 作成した浸水シミュレーションマップの公開方
 法  \n作成したマップをWeb上で公開し、他の人と共有す
 る方法をご案内します。\n\n  \n\n参加には、事前にRe:Eart
 hのアカウントの発行が必要です。\n\n  \n\n## イベントス
 ケジュール\n\n  * 日時：4月15日(水) 10:00〜11:00\n  * 開催
 方法：Zoom (参加申込いただいた方に当日URLをお送りい
 たします。)\n  * 主催：株式会社ユーカリヤ\n\n  \n\n## 本
 講座の推奨受講レベル\n\n  * Re:Earth Visualizerの基本操作
 を一度体験したことがある方\n  * オープンデータを活
 用し、防災や地域課題の可視化に取り組んでみたい方\n
   * 3D都市モデルや浸水想定区域データを使った表現に
 興味のある方\n  * レイヤースタイルを調整し、浸水状
 況を分かりやすく伝える地図を作成したい方\n  * 防災
 ・減災、教育、地域DXなどの分野で、実践的なマップ活
 用を検討している方\n\n浸水シミュレーションを通して
 、 「見る」だけでなく「伝える」ためのデジタルマッ
 プ作成を体験したい方に最適な講座です。\n\nプログラ
 ミングの知識がなくても、どなたでも安心してご参加
 いただけます。\n\n  \n  \n\n【ご参加前にご確認ください
 】\n\n## 事前準備\n\n  * Re:Earthアカウントの作成:\n\n初め
 てRe:Earth Visualizerを利用する方は、事前に Re:Earth Webサイ
 ト 右上の「はじめる」よりアカウント作成をお願いい
 たします。\n\n  * Re:Earth Discordへの参加：\n\nRe:Earthに関
 するイベントのご案内、質問はDiscordを利用して行って
 います。 参加者の方は、こちらからDiscordへのご参加お
 願いいたします。\n\n  * 対応ブラウザの準備：\n\nRe:Earth
 はブラウザで動作するWebアプリケーションです。こち
 らに表示されているブラウザのインストールをお願い
 いたします。\n\n  * 参加にあたって：\n\n※Zoomの会議機
 能を使用します。参加時のお名前は他の参加者にも表
 示される可能性がございますので、あらかじめご了承
 ください。  \n※誠に恐れ入りますが、参加者の皆様が
 欠席された場合、当日中止とさせていただく場合がご
 ざいます。 何卒ご理解賜りますようお願い申し上げま
 す。\n\n  * 事前準備：\n\n事前にRe:Earthのアカウントをご
 用意いただくことを推奨しております。  \n新規登録手
 順はマニュアルをご参照ください。  \n円滑な運営に、
 ご協力をよろしくお願いいたします。\n\n  * アンケート
 のお願い：\n\nイベントの振り返りや次回の改善のため
 、アンケートにご協力ください。  \nイベント終了後、
 またはお時間のあるときにお答えいただけますと幸い
 です。  \nアンケートに回答する  \n※所要時間：約2〜3
 分\n\n  \n\n## 注意事項・ご協力のお願い\n\n  * 本イベン
 トは、社内記録のため録画させていただく場合があり
 ます。参加者による録画・録音・スクリーンショット
 での記録はご遠慮ください。\n  * マイクは基本ミュー
 トの上、必要に応じてご発言ください。\n  * 他の参加
 者の妨げになる行為、攻撃的なコメント・チャット投
 稿はご遠慮ください。\n  * 使用データの出典（CC BY 4.0
 ）を遵守し、ご自身の公開物に利用する場合はライセ
 ンスに従ってください。\n  * イベント後も、Re:Earth公式
 Discordでご質問を受け付けています。ただしユーザー同
 士のコミュニティのため、すべての質問に回答が保証
 されるわけではありません。\n  * ハンズオン終了後に
 アンケートURLをご案内します。今後のイベント改善の
 ため、ご協力をお願いいたします。\n  * 無料のOpen & Publ
 icプラン では、作成したプロジェクトが Re:Earthダッシ
 ュボードに掲載され、第三者から閲覧・再利用できる
 状態になります。第三者に公開したくないプロジェク
 トは、チームワークスペースで有料プランをご契約の
 上で「非公開設定」をご検討ください。\n\n## 行動規範\
 n\n  * 他の参加者・登壇者・運営に対する誹謗中傷、暴
 言、差別的発言\n  * セクシャルハラスメント・ストー
 カー行為・過度な接触や不適切なコミュニケーション\n
   * イベント進行の妨げとなる行為、過度な宣伝・勧誘
 、荒らし行為\n  * ZoomチャットやSNSを含むオンライン上
 での迷惑行為\n  * 運営が不適切と判断するその他の行
 為\n\nこれらの行為が確認された場合、または運営が不
 適切と判断した場合には、 参加をお断りしたり、退出
 をお願いすることがあります。\n\nhttps://reearth.connpass.com
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