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SUMMARY:機械学習 名古屋 研究会 #97
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DESCRIPTION:# 機械学習 名古屋 研究会\n\n## 注意\n\nCOVID-19対
 策にしばらくオンラインイベントとします。\n\n「参加
 者への情報」に記載したURLから参加してください。「
 参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見る
 ことができます。\n\n## 概要\n\n機械学習に関する論文・
 技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。\n\
 n  * 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作
 成（研究会の GitHub リポジトリにプルリク）\n  * 【当日
 】 発表・質疑応答・不明点の解明\n  * 【その他】機械
 学習名古屋のDiscordでのコミュニケーションも https://disc
 ord.gg/NqyhtTfC3r\n\n## 対象\n\n  * 機械学習を業務・趣味で用
 いている人\n  * チュートリアルや基本的な技術書をあ
 る程度読み終え、次のステップへ進みたい人\n  * 機械
 学習を使ったサービスのネタを探している人\n\n## 目的\
 n\n急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには
 、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集
 ・共有をすれば効率的です。この勉強会で、\n\n  * 知識
 のアップデート\n  * 論文を読む習慣付け\n  * 発展的・
 実践的な知見の獲得\n\nをしましょう。\n\n## 時間割\n\n
 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が
 一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質
 疑応答5分を想定しています。\n\n## 会場\n\nこのイベン
 トはリモートで行います。「参加者への情報」に記載
 したURLにアクセスしてください。その際、ニックネー
 ムをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。
 「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見
 ることができます。\n\n## 参加方法\n\n枠 | 事前準備 | 当
 日 | 備考  \n---|---|---|---  \nリモート発表枠 | 論文・技術
 ブログをまとめる（「発表方法」を参照） | 「参加者
 への情報」のURLからリモート参加してください。 | 読
 む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでく
 ださい  \nリモート一般枠 |  | 「参加者への情報」のURL
 からリモート参加してください。 |   \n  \n## 発表方法\n\
 n論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダ
 ウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub\nリポジトリ
 にプルリクエストを出してください。不明な場合など
 は代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファ
 イルを送付してください。\n\n### 論文・技術ブログのま
 とめ方について\n\n次は、まとめの章立ての例です。こ
 のような内容をまとめてください。\n\n章 | 内容  \n---|--
 -  \nどんなもの？ | 手法の概要  \n先行研究と比べて何
 がすごい？ | 新規性について  \n技術や手法の肝は？ | 
 手法のポイント  \nどうやって有効だと検証した？ | 評
 価指標など  \n議論はある? | 論文の研究で出た予想や残
 った課題など  \n次に読むべき論文 | 関連する論文  \n  \
 n論文まとめテンプレートを用意しています↓\n\n論文ま
 とめテンプレート\n\nテンプレートなどを利用して、マ
 ークダウン形式（.md ファイル）でまとめを作成してく
 ださい。\n\n### 提出方法\n\n提出は、研究会の GitHub リポ
 ジトリ へのプルリクエストで行います。\n\n`{研究会日
 付}_reports`ディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス
 （論文タイトル、発表者名など）でまとめを配置して
 ください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参
 考にしてください。\n\nGitHub を使えないなどの場合は、
 当日までに論文をまとめた .md\nファイルを管理者宛に
 送付（もしくは共有URLを提示）いただければ、プルリ
 ク代行いたします。\n\n## お問い合わせについて\n\nお問
 い合わせのある方は、このページの「イベントへのお
 問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。\n\n
 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信がで
 きない場合がありますのでご了承ください。\n\n機械学
 習名古屋Discord（下記参照）でのお問い合わせもOKです
 。\n\n## その他お知らせ\n\n### Discordサーバ建てました！
 （本会と一緒です）\n\n勉強会の感想や質疑・資料の共
 有、主催者側からの連絡、その他雑談など、色々な利
 用法を想定しています。 以下のURLからご参加ください
 。\nhttps://discord.gg/NqyhtTfC3r\n\n### 論文解説読み上げツー
 ルAuditory Learningを公開しました！（by n-kats）\n\nhttps://git
 hub.com/n-kats/auditory-learning のREADMEを参考に活用ください
 。\n\n### 論文まとめ自動作成\n\nリポジトリにAGENTS.mdを
 追加しました。 これによって、 codex等を使って「https:/
 /arxiv.org/abs/{arXivID}\nをまとめて」と指示するだけでまと
 めが生成できるようになりました（コマンド実行許可
 や簡単な質問はある）。\n\n後は、論文との内容一致の
 確認や、ありそうな質問への準備をすれば、発表がで
 きるかもしれません。ご興味あればお試しください。\n
 \n## FAQ\n\n### どうまとめたらいいか分からない\n\nまとめ
 の章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽
 一氏の論文まとめ方（あるスライドの65ページ目） を
 参考に作成したものです。\n考え方やコツは、これまで
 のまとめ（例えば、第1回論文まとめディレクトリ）や
 、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください
 。\n\n#### 参考\n\n  * 高速で論文がバリバリ読める落合先
 生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架と
 ラフレンツェ\n  * パワポ版の落合先生流論文要旨のテ
 ンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライ
 フハック生活\n\n### GitHub の使い方（プルリクエストの
 やり方）が分からない\n\nプルリクエストには GitHub の
 アカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の
 記事が参考になります。\n\n  * 【GitHub】Pull Requestの手順
 \n  * GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに
 追従する\n\n### 最新論文でないですが大丈夫ですか\n\n
 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。\n\n#
 ## 画像を入れたい\n\n外部サイトに画像を置く以外にも
 、`20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}
 /xx.png`のようなパスに画像を置く方法をおすすめします
 。\n\n### 論文が被っても大丈夫ですか\n\n大丈夫です。 
 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方
 が変わるため、得るものがあると思います。\nまた、発
 表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表さ
 れたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強
 になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。\n
 \n### 途中までしか読めませんでした\n\n読めたところま
 で発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 
 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、
 この勉強会ではそれを応援したいです。\n\n## 差分\n\n###
  第90回より\n\nAGENTS.md についての記載を追加した。\n\n##
 # 第86回より\n\n  * Auditory Learning についての記載を追加
 した。\n\n### 第62回より\n\n  * 機械学習名古屋Discordにつ
 いての記載を追加した。\n\n### 第28回より\n\n  * URLの通
 知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。\n\n#
 ## 第25回より\n\n  * COVID-19対策にリモートのみとした。\n
 \n### 第24回より\n\n  * リモート枠をリモート発表枠とリ
 モート一般枠に分けた（発表者人数把握のため）。\n\n#
 ## 第14回より\n\n  * アンケートを無くした。\n  * 現地発
 表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発
 表枠で申し込む方式に変更した。\n\n### 第13回より\n\n  *
  論文以外にも技術ブログも可とした。\n  * 発表しなく
 ても可とした。ただし、枠は発表者優先。\n  * リモー
 ト参加を可とした。\n\n## オープニング用カンペ\n\n機械
 学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブ
 ログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です
 。\nこの勉強会を通して、新しい知識や論文を読む習慣
 をいっしょに身に着けていきたいと考えています。\n\n
 勉強会の進め方の説明をします。\n\n発表者は事前にま
 とめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリ
 クを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をしま
 す。\n発表は発表者数によりますが、10分程度を想定し
 ます。 発表後は質問やコメントの時間になります。\n
 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフに
 してください。\n\nこの勉強会では発表者を歓迎してい
 ます。\n機械学習を業務で使っている人だけでなく、チ
 ュートリアルレベルからステップアップしたい人や、
 機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参
 加も歓迎しています。\n発表や論文に慣れていない人は
 、過去に発表があったものを自分でも読んで発表して
 みたり、読めたところまで発表して複数回に分けると
 いったことも良いと思います。\nCodex等を使ってまとめ
 を作る方法もあります。\n\nまた、機械学習名古屋のDisc
 ordができました。本会との共有です。そちらでのコミ
 ュニケーションも是非。\n\nhttps://machine-learning.connpass.com
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LOCATION:オンライン (開始直前にURLを通知します)
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