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X-WR-CALDESC:connpass-【※開催日変更】LayerX・タイミーに聞
 く！開発プロセスと組織のAIネイティブ化に挑む軌跡と
 課題
X-WR-CALNAME:connpass-【※開催日変更】LayerX・タイミーに聞
 く！開発プロセスと組織のAIネイティブ化に挑む軌跡と
 課題
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SUMMARY:【※開催日変更】LayerX・タイミーに聞く！開発プ
 ロセスと組織のAIネイティブ化に挑む軌跡と課題
DTSTART:20260421T030000Z
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DESCRIPTION:#  日程変更のご連絡\n\n本イベントはご登壇者
 のご都合で日程変更となりました。 変更前：3/31（火）
 →変更後：4/21（火）\n\nイベントを楽しみにしてくださ
 っていた皆さまには、ご迷惑をおかけすることとなり
 大変申し訳ございません。 何卒ご理解のほどよろしく
 お願いいたします。\n\n# ✍️概要\n\nAIによる実装の高
 速化が進む一方、多くの開発組織では新たな壁に直面
 しています。  \n実装をAIが担えば、レビューがボトル
 ネックに。レビューを改善すれば、今度は要件定義・
 設計がボトルネックに。  \nこのボトルネックの連鎖に
 、最前線の組織はどう向き合っているのでしょうか。\n
 \n本イベントでは、LayerX（VPoE 髙橋氏）とタイミー（GM\n
 橋本氏）の2社をお招きし、開発プロセスと組織のAIネ
 イティブ化に挑む両社のリアルな軌跡と課題を深掘り
 します。\n\n  * LayerXでは、QA担当1名がデザイナー・PdM合
 わせて10名のチームのQAをカバーする体制を実現。Skills
 の共通化・育成から、AIレビューツールの検証、R&Dチー
 ム増強まで、組織のAIネイティブ化を段階的に推進。\n 
  * タイミーでは、AI-DLCの認知はしつつ2026年初時点は、
 個々人がバラバラにAIによる生産性改善を進める形に留
 まっていたが、あることをきっかけに一気に組織とし
 てのAI利活用が進み、エンジニア以外のPdM・エンジニア
 のCodingAgent利用率の上昇や共通skills整備などが進行中。
 \n\n「AIに任せる業務をどう広げたか」だけでなく、「
 どこで迷い、どこに壁があったか」「次に何を変えよ
 うとしているか」まで、理論ではなく現場の実践知を
 お届けします。\n\nAIへの業務委譲は進んでいるが次の
 打ち手に悩んでいる方や、組織体制の変革を見据えて
 いるものの具体的なイメージがつかみきれていない方
 はぜひご参加ください！\n\n## 🕛タイムテーブル\n\n時
 間 | セッション内容 | スピーカー  \n---|---|---  \n12:00 ~ 12
 :05 | オープニング |   \n12:05 ~ 12:35 | パネルディスカッシ
 ョン  \n以下テーマについて、登壇者より事例共有＋デ
 ィスカッションを行います  \n・各工程におけるAI活用
 状況と活用拡大に伴い感じた苦労・課題  \n・AI自走環
 境の整備とリスク対処の重要性  \n・組織体制の変更と
 今後の展望 | 株式会社LayerX  \n髙橋 健太郎氏  \n  \n株式
 会社タイミー  \n橋本 和宏氏  \n  \n12:35 ~ 12:50 | Q&A |   \n12
 :50 ~ 13:00 | 登壇者からのご案内・クロージング |   \n  \n#
 ## 🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n  * AIへの業務委譲は
 進んでいるが、実装以外の工程におけるAI活用拡大へは
 まだ組織的に踏み切れていない方\n  * Skillsの整備やAI自
 走環境の構築を進めたいが、何から手をつけるべきか
 悩んでいる方\n  * AIの活用範囲を広げたいが、品質担保
 やリスク対処の方法が見えておらず、判断に迷ってい
 る方\n  * 組織体制の再設計（チーム構成・役割分担の
 見直し）を見据えているが、具体的なイメージがつか
 めていない方\n  * CTO・VPoE・AI推進担当として、2026年以
 降の開発組織のあるべき姿を模索している方\n\n### ☑️
 イベントのゴール\n\n  * 要件定義・設計・実装・レビュ
 ーの各工程でAI活用をどう広げるか、2社の事例をもと
 に具体的なイメージを持てる\n  * AI活用を進める中でぶ
 つかった壁と、その乗り越え方（AI自走環境整備・リス
 ク対処）を把握できる\n  * AIネイティブな組織体制への
 移行に向けて、自社における次の打ち手が見えてくる\n
 \n# 🗣️スピーカー\n\n  \n髙橋 健太郎  \n株式会社LayerX  
 \n所属：Fintech事業部  \n役割：VPoE\n\n  \n  \n\n  \n橋本 和
 宏  \n株式会社タイミー  \n所属：エンジニアリング本部
  プラットフォームエンジニアリング部  \n役割：GM\n\n  \
 n  \n\n  \n内田 博咲也（モデレーター）  \nファインディ
 株式会社  \n所属：社長室  \n役割：室長\n\n# ⚠️諸注意
 \n\n  * 参加用リンクは開催当日までに、参加確定者にcon
 npass経由で通知します\n  * エージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください\n  * 性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください\n  * 当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\n\n# 📣主催・運営\n\nファインディ株式会社
   \n生成AI活用のボトルネックを可視化し、開発組織の
 変革を実現するAIツール「Findy AI+」  \nMCPを活用し、個
 人/チーム単位双方のAI活用状況を定性×定量両面で可視
 化。\n様々な切り口での分析を通じてAI活用のボトルネ
 ックを特定し、解決に向けた示唆出しまで実施するこ
 とで、個人/チーム双方でのAIを活用した開発生産性を
 最大化することをサポートします。\n\n経営と現場をつ
 なぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」  \n開発生産性、AI活用状
 況、プロジェクト進捗などを可視化。  \nデータに基づ
 く改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行い
 ます。  \n2021年10月の正式リリース以降、約1\,100社（ト
 ライアル含む）に導入いただいております。\n\nhttps://de
 veloper-productivity-engineering.connpass.com/event/386595/
LOCATION: (オンライン)
URL:https://developer-productivity-engineering.connpass.com/event/386595/
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