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X-WR-CALDESC:connpass-Web GISで使うデータ作成・登録・可視化
 の体験ハンズオン【Re:Earth CMS入門】
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 の体験ハンズオン【Re:Earth CMS入門】
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SUMMARY:Web GISで使うデータ作成・登録・可視化の体験ハ
 ンズオン【Re:Earth CMS入門】
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DESCRIPTION:# Re:Earth『 CMS入門編 』ハンズオンセミナーへ
 ようこそ！\n\n  \n\nRe:Earth は、高い拡張性と直感的な操
 作UIを兼ね備えた、次世代データプラットフォームです
 。\n\n国土交通省主導で行われる都市デジタルツインプ
 ロジェクト「PLATEAU」の基盤システムに採用され、全国2
 00以上の都市データを統合し、都市開発、防災計画など
 様々な用途で活用されています。\n\nそして、Re:Earthは
 段階的大リニューアルのアルファリリースを7/28に、ベ
 ータリリースを8/29に発表しました。 Re:Earth\nVisualizer・C
 MSが新登場し、Re:Earthはデータプラットフォームへと進
 化します。\n\n本ハンズオンでは、最新のRe:Earth CMSの特
 徴や操作方法を、実践を通じて学ぶことができます。\n
 \n  \n\n### イベント概要\n\n本ハンズオンは、非エンジニ
 アの方やRe:Earth CMSを初めて触る方を対象に、WebGISで活
 用するデータの登録・配信を体験できる入門ハンズオ
 ンです。\n\nRe:Earth CMSは、テキストや画像に加え、位置
 情報を持つ地理空間データを直感的に登録・配信でき
 るヘッドレスCMSです。\n\n本ハンズオンでは、データの
 登録から公開、さらにRe:Earth Visualizerを使った地図上で
 の可視化まで、\n一連の流れを実際に操作しながら体験
 します。\n\n  \n\n本ハンズオンで学べること\n\n  * Re:Earth
  CMSの基本的な操作方法\n\n  * 地理空間データの登録・
 配信方法\n\n  * CMSのデータをVisualizerで可視化するまで
 の流れ\n\n  \nこれらを通じて、CSVの再アップロードを繰
 り返すことなく、複数人で一貫性のあるデータの登録
 を行い、更新内容をWebGISに反映させる運用方法を学べ
 ます。\n\nオープンデータや地図を使った情報発信に興
 味のある方におすすめの、Re:Earth CMS入門ハンズオンで
 す。\n\n  \n\n### イベント内容\n\n1.はじめに\n\n  * ハンズ
 オンの進め方と注意事項について説明します。\n\n  \n2.
 座学パート\n\n  * Re:Earth エコシステム の基礎知識につ
 いて学びます。   \n\n  * 「ヘッドレスCMS」と「Re:Earth CMS
 の特徴」について理解します。   \n\n  * データをCMSで登
 録し、Visualizerで可視化するまでの全体像を把握し、基
 本操作を習得します。\n\n  \n3.実践パート\n\n  * 京都市
 東山区様のオープンデータを活用し、Re:Earth CMSでデー
 タを登録し、Visualizerで可視化する「観光名所マップ」
 を作成します。\n\n出典：京都市東山区「検索キーワー
 ド付き」観光名所オープンデータ（https://kyotodata.mirko.jp
 /)\n\nライセンス：CC BY 4.0\n\n※実践パートの詳細につい
 ては、以下に記載しています。\n\n  \n4.アンケートと各
 種ご案内\n\n  * アンケートは任意回答です。\n\n  \n5.ア
 フタースクール\n\n  * ハンズオン終了後、質疑応答の時
 間を設けます。\n\n  \n\n実践パート\n\nハンズオン形式で
 、Re:Earth CMSを使ってデータを登録・配信し、Re:Earth Visua
 lizerで可視化する「観光名所マップ」を作成します。  \
 n\n  1. Re:Earth CMS新規プロジェクトの作成方法   \nRe:Earth 
 ダッシュボード画面からRe:Earth CMS新規プロジェクトを
 作成する方法をご紹介します。\n\n  \n  \n2\\. モデルの新
 規追加  \nモデル名とモデルキーを設定してコンテンツ
 を管理するための“ひな形”を作成します。\n\n  \n  \n3\
 \. スキーマとフィールドの設定方法  \nスキーマでデー
 タの入力ルールを設定し、フィールドを使って実際に
 データを入力します。\n\n  \n  \n4\\. コンテンツとアイテ
 ムの登録方法  \nコンテンツページの構成を学びながら
 、実際にデータを登録してみましょう。\n\n  \n  \n5\\. Re:
 Earth Visualizer 新規プロジェクトの作成・編集  \nここま
 で作成したデータを実際にプロジェクトに反映させる
 ため、Re:Earth ダッシュボード画面から  \nVisualizerの新規
 プロジェクトを作成します。\n\n  \n6\\. 追加したモデル
 の公開URLをVisualizerに連携する方法  \nRe:Earth CMSで構造化
 ・登録したデータを、Re:Earth VisualizerにAPI連携を通じて
 反映します。  \nデジタルアース上で動的に可視化・共
 有する方法を学びましょう。\n\n  \n  \n7\\. Re:Earth CMSのデ
 ータをインフォボックスに表示する方法  \nインフォボ
 ックス内に「テキストブロック」や「画像ブロック」
 などを追加して、実際にデータを表示させましょう。\n
 \n  \n  \n8\\. インフォボックス内の情報を修正したい場
 合について（データの更新）  \nRe:Earth CMSで修正した内
 容は、Re:Earth Visualizer上のインフォボックスにも自動反
 映されます。  \nその仕組みを理解し、データ更新と公
 開の正しい手順を学びましょう。\n\n  \n9\\. 補足説明  \n
 最後に、Re:Earth CMSインテグレーションAPI について解説
 します。  \n  \n\n参加には、事前にRe:Earthのアカウント
 の発行が必要です。\n\n  \n\n## イベントスケジュール\n\n
   * 日時：3月24日（火）15:00 ～ 16:30\n  * 開催方法：Zoom (
 参加申込いただいた方に当日URLをお送りいたします。)\
 n  * 主催：株式会社ユーカリヤ\n\n  \n\n## 本ハンズオン
 の推奨受講レベル\n\n  * Re:Earth Visualizer入門編を受講済
 み、または Re:Earthの基本操作を一度体験した方 \n  * 地
 理空間データやオープンデータの登録・更新をこれか
 ら学びたい方 \n  * CSVなどのデータを、再アップロード
 なしでスムーズに扱いたい方 \n  * WebGISで利用するデー
 タの作成・登録・更新の流れを基礎から理解したい方 \
 n  * 非エンジニアの方で、Re:Earth CMSを使ってデータ登録
 や配信に取り組みたい方 \n\n本ハンズオンは、WebGISで利
 用するデータの登録・配信・更新の流れを、実際の操
 作を通して理解したい方に最適なハンズオンです。\n\n
 プログラミングの知識がなくても、どなたでも安心し
 てご参加いただけます。\n\n  \n\n【ご参加前にご確認く
 ださい】\n\n## 事前準備\n\n  * Re:Earthアカウントの作成:\n
 \n初めてRe:Earth Visualizerを利用する方は、事前に Re:Earth W
 ebサイト 右上の「はじめる」よりアカウント作成をお
 願いいたします。\n\n  * Re:Earth Discordへの参加：\n\nRe:Eart
 hに関するイベントのご案内、質問はDiscordを利用して行
 っています。 参加者の方は、こちらからDiscordへのご参
 加お願いいたします。\n\n  * 対応ブラウザの準備：\n\nRe
 :Earthはブラウザで動作するWebアプリケーションです。
 こちらに表示されているブラウザのインストールをお
 願いいたします。\n\n  * 参加にあたって：\n\n※Zoomの会
 議機能を使用します。参加時のお名前は他の参加者に
 も表示される可能性がございますので、あらかじめご
 了承ください。  \n※誠に恐れ入りますが、参加者の皆
 様が欠席された場合、当日中止とさせていただく場合
 がございます。 何卒ご理解賜りますようお願い申し上
 げます。\n\n  * 事前準備：\n\n事前にRe:Earthのアカウント
 をご用意いただくことを推奨しております。  \n新規登
 録手順はマニュアルをご参照ください。  \n円滑な運営
 に、ご協力をよろしくお願いいたします。\n\n  * アンケ
 ートのお願い：\n\nイベントの振り返りや次回の改善の
 ため、アンケートにご協力ください。  \nイベント終了
 後、またはお時間のあるときにお答えいただけますと
 幸いです。  \nアンケートに回答する  \n※所要時間：約
 2〜3分\n\n  \n\n## 注意事項・ご協力のお願い\n\n  * 本イベ
 ントは、社内記録のため録画させていただく場合があ
 ります。参加者による録画・録音・スクリーンショッ
 トでの記録はご遠慮ください。\n  * マイクは基本ミュ
 ートの上、必要に応じてご発言ください。\n  * 他の参
 加者の妨げになる行為、攻撃的なコメント・チャット
 投稿はご遠慮ください。\n  * 使用データの出典（CC BY 4.
 0）を遵守し、ご自身の公開物に利用する場合はライセ
 ンスに従ってください。\n  * イベント後も、Re:Earth公式
 Discordでご質問を受け付けています。ただしユーザー同
 士のコミュニティのため、すべての質問に回答が保証
 されるわけではありません。\n  * ハンズオン終了後に
 アンケートURLをご案内します。今後のイベント改善の
 ため、ご協力をお願いいたします。\n  * 無料のOpen & Publ
 icプラン では、作成したプロジェクトが Re:Earthダッシ
 ュボードに掲載され、第三者から閲覧・再利用できる
 状態になります。第三者に公開したくないプロジェク
 トは、チームワークスペースで有料プランをご契約の
 上で「非公開設定」をご検討ください。\n\n## 行動規範\
 n\n  * 他の参加者・登壇者・運営に対する誹謗中傷、暴
 言、差別的発言\n  * セクシャルハラスメント・ストー
 カー行為・過度な接触や不適切なコミュニケーション\n
   * イベント進行の妨げとなる行為、過度な宣伝・勧誘
 、荒らし行為\n  * ZoomチャットやSNSを含むオンライン上
 での迷惑行為\n  * 運営が不適切と判断するその他の行
 為\n\nこれらの行為が確認された場合、または運営が不
 適切と判断した場合には、 参加をお断りしたり、退出
 をお願いすることがあります。\n\nhttps://reearth.connpass.com
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LOCATION: (オンライン)
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