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X-WR-CALDESC:connpass-AI導入の成否を分ける「指示設計」 ー
 再現性を生むプロンプトPDFを作成する実践セミナー
X-WR-CALNAME:connpass-AI導入の成否を分ける「指示設計」 ー
 再現性を生むプロンプトPDFを作成する実践セミナー
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SUMMARY:AI導入の成否を分ける「指示設計」 ー再現性を生
 むプロンプトPDFを作成する実践セミナー
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DTSTAMP:20260806T174809Z
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CREATED:20260222T095503Z
DESCRIPTION:## セミナー概要\n\n本セミナーは、経営者・役
 員・幹部の方を対象に、  \nAI活用の成否を左右する本
 質的な要因である「指示設計」に焦点を当てた実践型
 セミナーです。\n\n同じAIツールを使っているにもかか
 わらず、  \n「安定して成果を出せる企業」と「使うた
 びに結果が変わる企業」が生まれます。  \nその最大の
 違いは、AIの性能やツール選定ではなく、  \nAIに対する
 指示の設計と扱い方にあります。\n\n多くの現場では、A
 Iへの指示がその場限りの文章や口頭イメージに依存し
 ており、  \n出力のブレ、手戻り、品質のばらつきが発
 生しています。\n\nその結果、AIを業務に「任せきれな
 い」状態が続き、  \n人の判断や修正に依存したまま、A
 I導入が形骸化していきます。\n\n本セミナーでは、この
 問題を解消するために、  \nAIへの指示を「プロンプトPD
 F」として固定・保存・再利用するという  \n考え方と実
 践方法を扱います。\n\nプロンプトをPDFとして設計・管
 理することで、\n\n  * 出力品質の再現性を高める \n  * 
 誰が使っても同じ結果を出せる \n  * 指示そのものを業
 務資産として蓄積できる \n\nといった状態を実現し、  \
 nAIを「便利なツール」ではなく、業務を支える前提イ
 ンフラとして扱えるようにしていきます。\n\n本セミナ
 ーは、特定のAIツール操作を教える場ではありません。
   \nAIを業務に組み込み、継続的に成果を出すために不
 可欠な\n\n  * 指示設計 \n  * 再現性 \n  * 標準化 \n\nの考
 え方を整理し、明日から現場で実行できる形に落とし
 込むことを目的としています。\n\n* * *\n\n## セミナーで
 扱う主な内容\n\n  * なぜAI導入の成否は「指示設計」で
 決まるのか \n  * 出力が毎回変わるAI活用が生まれる構
 造的な原因 \n  * 再現性のあるAI活用と、属人化するAI活
 用の違い \n  * 良い指示と悪い指示を分ける設計の考え
 方 \n  * 指示を「文章」ではなく「設計物」として扱う
 発想 \n  * プロンプトをPDFで管理・再利用する意味と効
 果 \n  * 業務で使い回せるプロンプトPDFの基本構成 \n  * 
 AIを任せられる状態を作るための指示固定化のポイント
  \n\n* * *\n\n## このセミナーで得られること\n\n  * AI活用
 における「再現性の重要性」を構造的に理解できる \n  
 * 出力が安定しない原因を、ツールではなく指示設計の
 視点で説明できるようになる \n  * 自社業務に使えるプ
 ロンプトPDFの考え方と構成イメージを持ち帰れる \n  * A
 Iに任せられる業務と、人が判断すべき業務を整理でき
 るようになる \n  * 今後30日間で「どの業務の指示をPDF
 化するか」が明確になる \n\n* * *\n\n## 対象者\n\n  * AIを
 業務に取り入れているが、出力のばらつきや手戻りに
 課題を感じている経営層・管理者 \n  * AIを導入したも
 のの、現場で定着せず成果につながっていない方 \n  * 
 業務の属人化を解消し、判断や品質を再現可能な形で
 残したい方 \n  * AIを「使う」段階から「任せる」段階
 へ進めたい方 \n  * 将来的にAIを業務インフラとして組
 み込みたいと考えている方 \n\n* * *\n\n## 参加者の声（全
 文）\n\n  * 概念の説明がわかりやすかったです。 \n  * 
 連携の具体例とどう使うか？それによってどんな恩恵
 が得られるか？他のAIツールの活用の仕方との違いが非
 常に分かりやすかった \n  * 全体像を知った上で具体例
 を見せてもらえてとても理解できました \n  * デモ版で
 動かしていただいた内容が難しいものと簡単そうなも
 のと両方見せていただけたのがわかりやすかったです
 。 \n  * 実際に利用されているものを見せていただけて
 、大変イメージしやすかったです。 \n  * 毎回デモで見
 せていただけるのが非常にイメージしやすいです \n  * 
 具体的な構築デモ画面が見れてイメージが湧きました
 。 \n  * 実際に動かしているところを見ることができて
 助かります。 \n  * Difyはずっと気になったんですけども
 、どういう仕組みでどういう風に動いているかってい
 うのが、実際に動かしている内容を見ながら体験でき
 たので良かったです。 \n  * 簡単にチャットボットが作
 れ、かつコストもかからずに設計できるのはすごく為
 になった \n  * AIを使った業務効率改善を考えてはいま
 すが、社外に出してはならない情報などもあるので実
 際は難しいのかなと思っていたので、可能性はあるこ
 とがわかった。 \n  * 自分の目標を明確にでき、かつ、
 行動案まで落とせるので、即使える。早速今年の目標
 をAIを使って整理していきたいです。 \n  * プロンプト
 壁打ちからのナノバナナPRO→Canvaの星消しの流れが理解
 できたのと、うまく消せないときがあったのですが神Ti
 psでよく理解できました \n  * プロンプトをたくさん書
 き直して、自分のプロンプトを作っていく過程が見え
 た事。 \n  * 画像を自然に仕上げる方法は、あまり教え
 てもらえないので勉強になりました。 \n  * Canvaの新し
 い機能を覚えた！ナノバナナプロ、課金しようかなぁ
 …。 \n  * 最後にまとめて何で何ができるかお伝えいた
 だいたのがよかったです。 \n  * そもそもの基礎知識が
 なかったので、概要を学ばせていただきました。 \n  * 
 今までワンドライブに放り込んでいた資料を、Notionに
 切り替えようと思いました。 \n  * ノーション、一応使
 っている程度だけど、AIめっちゃ使いたくなった♪ \n  *
  嶺本さんのセミナーに参加してから、Notionも会社へ取
 り入れ、従業員の作業管理と、事務員の業務管理をし
 ています。請求書漏れが減りました。 \n  * 議事録の内
 容含め、一人ごと情報を抽出できることが知れてよか
 ったです。 \n  * 実際の手順が見えると、費やす時間な
 どの想定も立てやすい。 \n  * 自分でもやってみようと
 いう気持ちになれた \n  * Nanobanana Pro を知らなかったの
 で、作成してみようと思います。 \n  * 実際の使い方を
 デモいただけたので分かりやすかったです。 \n  * AIや
 システムを使って効率よく仕事を進める考え方はとて
 も素晴らしいです。 \n  * 効率よく管理や人脈つくりを
 する、資産に変える考え方が素晴らしいです。惜しみ
 なく情報提供ありがとうございます。\n\nhttps://digital-lab
 ors.connpass.com/event/385560/
LOCATION:オンライン (Zoom)
URL:https://digital-labors.connpass.com/event/385560/
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