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X-WR-CALDESC:connpass-第9回 DEU TECH DRIVE 《BrainPad》
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SUMMARY:第9回 DEU TECH DRIVE 《BrainPad》
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DESCRIPTION:## このイベントについて\n\nブレインパッドは
 分析の会社という印象が強いのでしょうか。実はシス
 テムインテグレーションを行うデータエンジニアリン
 グユニットと呼ばれる部署があり、データに関わるシ
 ステム開発をしています。\n本勉強会では、そんなデー
 タエンジニアリングユニットの現場のエンジニアが実
 際に取り組んでいるプロジェクトや技術的チャレンジ
 をリアルにお伝えします。\n\n## 対象参加者 ※申し込み
 前に必ずお読みください\n\n・データエンジニアリング
 、機械学習エンジニアリングにまつわる話題に関心が
 あるデータ系職種の方\n・データエンジニアリング、機
 械学習エンジニアリングに関心がある学生\n\n## 当日の
 タイムライン\n\n時間 | 内容 | スピーカー  \n---|---|---  \n
 19:00~19:05 (5min) | オープニング | データエンジニアリン
 グユニット 副統括ディレクター 石母田 玲  \n19:05~19:40
 （35min） | 発表① ＋質疑応答 | データエンジニアリン
 グユニット プラットフォーム開発 村田 匡  \n19:40~20:15
 （35min） | 発表② ＋質疑応答 | データエンジニアリン
 グユニット ML/アプリケーション開発 井出 大介  \n20:15~2
 0:20（5min） | クロージング | データエンジニアリングユ
 ニット 副統括ディレクター 石母田 玲  \n  \n## スピーカ
 ー＆発表内容\n\n### 村田 匡 / BrainPad\, Data Engineer\n\n##### 
 プロフィール\n\n2025年、ブレインパッドに中途入社。前
 職での機械学習・データ分析の経験を活かし、現在は
 主に小売業界の顧客を対象に、データ分析基盤の構築
 を担当している。他の案件では統計をベースにした分
 析プロジェクトも並行して担当している。\n\n##### 発表
 ①：Databricksことはじめ\n\n主要クラウド（AWS、GCP、Azure 
 など）上で動作するデータプラットフォーム「Databricks
 」をご紹介します。Databricks\nは、大量データの高速処
 理をはじめ、データの一元管理、データ加工、BI を用
 いた分析、さらには機械学習までを一気通貫で扱える
 点が特長です。\n\nブレインパッドでは Databricks\nを活用
 したデータ分析基盤の構築に取り組んでおり、データ
 パイプラインの自動化を中心に、機械学習の活用を前
 提としたデータ管理・分析基盤の整備を進めています
 。\n\n本発表では、Databricks の概要や主要な機能をいく
 つか紹介しつつ、検証や利用を通じて得られた知見を
 共有します。\n\n### 井出 大介 / BrainPad\, Machine Learning Engi
 neer\n\n##### プロフィール\n\n新卒でデータサイエンティ
 ストとしてのキャリアを開始し、現在は機械学習エン
 ジニア。画像/自然言語/信号/時系列などの様々なデー
 タ活用経験を有する。生成AIブーム以降は、AIエージェ
 ントに関する検証フェーズから本番開発・運用までを
 一気通貫で支援する案件を数多く担当している。\n\n####
 # 発表②：AIエージェント開発プロジェクトのメソッド
 を体系化してみる\n\nこれまで担当してきたAIエージェ
 ント開発プロジェクトにおいて、様々なユースケース
 に応じた要件定義から多様なアプローチを実践してき
 ました。 本発表では、\nデータ準備、エージェント設
 計、チューニング、評価などの各工程における「選択
 肢」と「使い分けの基準」を整理し、ユースケースに
 応じて最適なアプローチ選定を行うための指針となる
 よう、開発プロセスの全体像を網羅的に解説します。\n
 \n## 個人情報の取り扱いについて\n\n当イベントを通じ
 て取得した個人情報等の取り扱いは、 株式会社ブレイ
 ンパッドのプライバシーポリシー に従って取り扱いま
 す。 ご同意の上、ご参加ください。\n\nhttps://brainpad.conn
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