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X-WR-CALDESC:connpass-【Sansan × LayerX × ENECHANGE】運用と開発
 を進化させるAIの実践事例
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 を進化させるAIの実践事例
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SUMMARY:【Sansan × LayerX × ENECHANGE】運用と開発を進化させ
 るAIの実践事例
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DESCRIPTION:# イベント概要\n\n開発や運用の現場では、プ
 ロダクトそのものとは別に、環境構築・オンボーディ
 ング・アラート対応・初期調査といった“避けられな
 いが価値を生みにくい作業”が日々発生しています。  
 \n\n本イベントでは、こうした開発・運用プロセスに潜
 む「人がやらなくてもよい仕事」に対して、AIエージェ
 ントを“作業の担い手”として組み込むことで、どう
 再設計できるのかをテーマに扱います。  \n\nAIを「便利
 な補助ツール」として使う段階から、開発・運用プロ
 セスそのものを再設計する存在へと進めたい方は必見
 です。  \n\nぜひご参加ください！\n\n# こんな方におす
 すめ\n\n  * Platform Engineering / SRE / DevOpsに携わっている方\
 n  * AI Agent／LLMを実務オペレーションに組み込みたいと
 考えている方\n  * 自動化・効率化を進めたいが、どこ
 から手を付けるべきか悩んでいる方\n  * プロダクト価
 値に直結しない作業を減らし、開発に集中できる環境
 を作りたい方\n  * AIエージェントを“使う”のではなく
 、“設計する側”の視点を持ちたい方\n\n# 開催日時\n\n1
 月29日（木）19:00〜20:30\n\n# タイムテーブル\n\n時間 | コ
 ンテンツ  \n---|---  \n18:50 - 19:00 | 開場(Online接続開始)  \n1
 9:00 - 19:05 | Opening  \n19:05 - 19:25 | ①「使いにくい」の壁
 を突破する — 社内開発基盤のオンボーディングを対話
 で完結させるAIエージェント  \n19:25 - 19:30 | Q&A  \n19:30 - 1
 9:50 | ②システムのアラート調査をサポートするAI Agent
 の紹介(仮)  \n19:50 - 19:55 | Q&A  \n19:55 - 20:15 | ③Claude Code Ac
 tionsを用いてアラートの初期分析の効率を上げたい！(
 仮)  \n20:15 - 20:20 | Q&A  \n20:20 - 20:30 | アンケート・Closing  
 \n  \n※当日、場合によって登壇順番が前後する可能性
 がございます。あらかじめご了承ください。\n\n# 参加
 方法\n\nZoomによるオンライン開催 （connpassからお申し込
 みいただいた方にZoomのURLが表示されます）\n\n※参加は
 無料です。\n\n# 発表概要＆登壇者プロフィール\n\n## ①
 「使いにくい」の壁を突破する — 社内開発基盤のオン
 ボーディングを対話で完結させるAIエージェント\n\n### 
 発表概要\n\n社内基盤「Orbit」は標準化を進めた一方で
 、手作業の多さが開発者の負担となり、利用満足度が
 伸び悩んでいました。この状況を打破するため、私た
 ちは Agent\nDevelopment Kit を活用し、自然言語で指示する
 だけで環境構築を完了できる「Orbit AI\nAgent」を開発し
 ました。本セッションでは、CLIやドキュメントだけで
 は解決できなかった「手順の煩雑さ」を、AIによる「作
 業代行」でいかに解消したかについてお話しします。\n
 \n### 登壇者\n\nSansan株式会社  \n技術本部 Platform Engineering
  Unit Application Platformグループ  \n辻田 美咲 X\n\n## ②シス
 テムのアラート調査をサポートするAI Agentの紹介(仮)\n\n
 ### 発表概要\n\n私は普段の業務においてシステムのアラ
 ートをトリガーに関連するメトリクスやログ、トレー
 スの情報を調べたり、分析することが多いです。この
 オペレーションが一定定型化されていることから初期
 調査や分析を行う、AI\nAgentの開発しています。私の発
 表では、このAI Agentを紹介をさせていただきます。\n\n##
 # 登壇者\n\n株式会社LayerX  \nバクラク事業部 Platform Engine
 ering部 SREグループ  \n多田貞剛 X\n\n## ③Claude Code Actionsを
 用いてアラートの初期分析の効率を上げたい！(仮)\n\n##
 # 発表概要\n\nどんなプロダクトでも発生するアラート
 分析、この作業の効率向上を目指すためにClaude Code Actio
 nsを活用した事例を紹介します！\n\n### 登壇者\n\nENECHANGE
 株式会社  \nプロダクト開発統括部 システム開発部 EV De
 vチーム  \n片田 優太\n\n# 個人情報のお取り扱いについ
 て\n\n本イベントに関してお申し込みにてご記載いただ
 いた情報は以下のプライバシーポリシーに則って取り
 扱います。  \nPRIVACY POLICY | ENECHANGE株式会社  \n\n# 諸注意
 \n\n・講演パートについては後日記事化を検討している
 ため、登壇者の講演を記録目的で録画させていただき
 ます。参加者の表示名、お顔やお声は記録されません
 。  \n・性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/
 体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください。  \n・当イベントの内容
 およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があ
 ります。予めご了承ください。\n\n# 主催・運営\n\n### ENE
 CHANGE株式会社\n\nENECHANGEは、「エネルギー革命」を技術
 革新により推進し、より良い世界を創出することをミ
 ッションとするエネルギーベンチャー企業です。\n日本
 最大級のエネルギー切り替えプラットフォーム「エネ
 チェンジ」、エネルギー業界のDXを実現する「エネルギ
 ークラウド」の開発運用など、エネルギーテックをベ
 ースにした革新的事業を次々に展開し、「エネルギー
 の未来をつくる」というミッションの実現に取り組ん
 でいます。\n\n採用情報\n\n# 登壇企業\n\n### 株式会社Layer
 X\n\nLayerXは、「すべての経済活動を、デジタル化する。
 」をミッションに掲げ、SaaS+FinTechを軸にAIを中心とした
 ソフトウェア体験を社会実装するスタートアップです
 。\n法人支出管理サービス「バクラク」を中心に、デジ
 タルネイティブなアセットマネジメント会社を目指す
 合弁会社「三井物産デジタル・アセットマネジメント
 」、大規模言語モデル（LLM）関連技術を活用し企業や
 行政における業務効率化・データ活用を支援する「AI・
 LLM事業」などを開発・運営しています。\n\n採用情報\n\n
 ### Sansan株式会社\n\n「出会いからイノベーションを生み
 出す」をミッションとして掲げ、働き方を変えるAXサー
 ビスを提供しています。主なサービスとして、ビジネ
 スデータベース「Sansan」や名刺アプリ「Eight」、経理DX
 サービス「Bill\nOne」、取引管理サービス「Contract One」
 、データクオリティマネジメント「Sansan Data\nIntelligence
 」を国内外で提供しています。\n\n採用情報\n\nhttps://enec
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