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X-WR-CALDESC:connpass-GO TechTalk #32 タクシーアプリ『GO』の最
 強SREチーム
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 強SREチーム
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SUMMARY:GO TechTalk #32 タクシーアプリ『GO』の最強SREチーム
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DESCRIPTION:## イベント概要\n\nGO株式会社では、タクシー
 アプリ『GO』をはじめとして様々なサービスを展開して
 いますが、その規模は現在も拡大し続けています。タ
 クシーアプリ『GO』は昨年、3000万ダウンロードを突破
 し、全国規模でタクシー車両をネットワークしている
 ことから、システムが扱うトラフィックやデータ量は
 日々増大しています。\n\nこうした環境において、弊社
 のSREは、システムの可用性を維持した状態でのコンポ
 ーネント移行や、多くのマイクロサービスを支えるデ
 ータベース群の運用など、大規模システムの信頼性を
 担保するための技術課題に日々取り組んでいます。ま
 た、これらに加えて、全国の車両から届く現在位置や
 走行軌跡といったリアルタイムな「位置状態情報」の
 集約・提供を支える堅牢なインフラ構築も重要なミッ
 ションとなっています。\n\n今回のTechTalkでは、可用性
 を損なわない無停止移行の設計、DBのオブザーバビリテ
 ィ向上による運用改善、そして膨大な位置状態情報を
 支えるインフラ構成まで、「大規模システムを安定さ
 せながら進化させる」ための実践的なノウハウを凝縮
 してお届けします。\n\n## 参加対象\n\n  * 大規模システ
 ムのSREやオブザーバビリティ向上に興味があるエンジ
 ニアの方\n  * 可用性を維持したインフラの構築や運用
 改善に関心のあるエンジニアの方\n  * 大規模なデータ
 基盤やモビリティ領域の技術スタックに興味があるエ
 ンジニアの方\n\n## タイムテーブル\n\n時間 | コンテンツ
   \n---|---  \n19:00-19:05 | オープニング  \n19:05-19:50 | ・タク
 シー車両の位置状態情報を支えるシステムのインフラ
 構成 （廣近）  \n・SREの視点で挑む Redis Stream 無停止移
 行 — 可用性を損なわないための「二重系」設計（前田
 ）  \n・MySQL\, PostgreSQLのオブザーバビリティをGrafanaで向
 上させた話 （古越）  \n19:50-19:55 | クロージング  \n  \n
 ※1/22にイベントの時間を10分長く変更させていただい
 ています。ご了承ください。\n\n## アジェンダ\n\n### タ
 クシー車両の位置状態情報を支えるシステムのインフ
 ラ構成 (15分)（廣近）\n\n今、街を走っているタクシー
 から取得される現在位置や走行軌跡、進行方向、メー
 ター状態といった車両の位置状態情報は、GOが提供する
 さまざまなサービスで活用されています。\n\nこれらの
 車両の位置状態情報をgRPC streamingとRedis\nPub/Subを用いて
 リアルタイムに収集・集約し、各サービスのシステム
 へ安定的に提供しているシステムのインフラについて
 紹介します。\n\n### SREの視点で挑む Redis Stream 無停止移
 行 — 可用性を損なわないための「二重系」設計 (15分)
 （前田）\n\n今回、GKE上の自前Redisからマネージドサー
 ビス(Valkey)への移行を行いました。しかしRedis\nStreamを
 使っており、通常のKVS移行にはない特有の仕様から高
 い壁に直面します。\nダウンタイムを作らずにRedisStream
 を移行するという課題に対して実践した内容をお伝え
 します。\n\n### MySQL\, PostgreSQLのオブザーバビリティをGra
 fanaで向上させた話 (15分)（古越）\n\nGOの多くのマイク
 ロサービスでRDS\nAuroraを使っています。Auroraでは特定テ
 ーブルの行数やロック待ち時間、スロークエリの数な
 ど、DBエンジン側の細かい情報は標準ではメトリクス化
 されていません。\n\n障害の予兆を観測したり、トラブ
 ル発生後の調査速度を向上させるために、Prometheus Export
 erのOSSを活用してMySQL、\nPostgreSQLのオブザーバビリティ
 を向上させた話を紹介します。\n\n## プロフィール\n\n###
  廣近 理希\n\n技術戦略室 SREグループ SRE\n\nTOPPAN株式会
 社に入社後、自社サーバ・インフラの開発構築運用業
 務を経験。その後、クラウドインフラの経験を積むた
 めソーシャルゲーム開発のベンチャーに入りサーバサ
 イド・インフラエンジニアとして従事。2019年にGO株式
 会社へJOIN。SREグループにてインフラ業務全般にあたる
 。\n\n### 前田 恭男\n\n技術戦略室 SREグループ SRE\n\nIT企
 業でのアプリ立ち上げ経験を経て、2017年よりDeNAに参画
 。タクシーアプリ『MOV』および『GO』の開発に従事。iOS
 アプリからバックエンドへと専門性を広げ、現在はSRE
 として『GO』のシステム信頼性向上や基盤整備を担当。
 \n\n### 古越 勇樹\n\n技術戦略室 SREグループ SRE\n\n2015年\n
 アイレット株式会社にてITインフラの運用、構築に従事
 。24365のMSP部隊を経た後、スマートフォン向けゲームの
 インフラ構築・運用に携わる。2021年\nGO株式会社へ入社
 しSREグループへ配属。CI/CDのGitHub Actions移行やDBの運用
 周りを担当。\n\n### 【司会】高堂 和芽（@sandgirl_14）\n\n
 広報部\n\n採用広報やブランディングを含めたコーポレ
 ートコミュニケーションを担当。社内の部活動は、銭
 湯・サウナ部とランニング部に所属。\n\n## 会場\n\nオン
 ライン(YouTube Live)で開催いたします。URLは参加登録後表
 示されます。\n\nアーカイブ動画を公開しました。\n\nhtt
 ps://www.youtube.com/watch?v=JKqmWhSqusg\n\n## イベント注意事項\n\
 n  * 技術交流が目的の勉強会のため、知識の共有および
 参加者同士の交流を目的としない参加はお断りしてお
 ります。参加目的が不適切だと判断される場合には、
 運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がござ
 います。\n  * 参加枠が大幅に埋まらない場合には開催
 を延期または中止する場合がございます。\n  * 個人情
 報取扱いについてプライバシーポリシーに定める利用
 目的に必要な範囲で利用し、当社が責任をもって厳格
 に管理いたします。内容をご確認の上、ご同意いただ
 きお申込み下さい。\n\nhttps://jtx.connpass.com/event/379672/
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