BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-エキスパートとしてのキャリア 「AIに
 淘汰されない存在になるために」
X-WR-CALNAME:connpass-エキスパートとしてのキャリア 「AIに
 淘汰されない存在になるために」
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:エキスパートとしてのキャリア 「AIに淘汰されな
 い存在になるために」
DTSTART:20251210T100000Z
DTEND:20251210T120000Z
DTSTAMP:20260911T172345Z
CATEGORIES:
CREATED:20251120T075424Z
DESCRIPTION:# 🎥 アーカイブ動画\n\nアーカイブ動画はこち
 らから  \n\n## 現地参加の方\n\n今回はNOT A HOTELさんのオ
 フィスで開催いたします！  \n\n## 録画データ視聴の方\n
 \n後日参加申込みいただいた方にConnpassからイベント録
 画データを共有予定です。  \nイベント当日の配信はあ
 りません。  \n録画データには一部見づらい箇所が含ま
 れる可能性がございます。  \nまた、予告なくオフライ
 ン開催のみとなる場合がございます。あらかじめご了
 承ください。\n\n  \n※申込時の情報入力について  \n現
 地参加の方は入力必須となります。  \n録画データ視聴
 枠の方も入力が求められますが必ずしも正確な情報で
 ある必要はございません。  \n(なしの記載でもOKです)\n\
 n  \n\n## 📝イベント概要\n\n近年、AIの台頭によりエンジ
 ニアを取り巻く環境は多様化し、「技術力」における
 概念が変わりつつあります。  \nそんな中、唯一変わら
 ないことはキャリアのスタート地点に関係なく、「学
 び続けられるかどうか」「学び続けられる環境を作れ
 るかどうか」が成長の鍵を握ります。  \n\n今回はゲス
 トに現在Deno Land Inc.という外資の企業で前線で働かれな
 がら米国大学院に通い、OSS活動も積極的されているmguro
 さん。\nエンジニアではないキャリアからのスタートに
 も関わらず、取締役CTOを務め複数の社外顧問案件を持
 ち  \nアウトプットのカリスマのsoudaiさんにお話を伺い
 ます。\n\n開発者としてのモチベーションをどのように
 維持し、アウトプットを続けてきたのか、\n技術力向上
 の秘訣である直向きな“コトへの姿勢”はどうやった
 ら手に入れることができるのか？  \n\n2人がまだ何者で
 もなかったあの頃に立ち返り、技術力向上のための軌
 跡とTipsを振り返ります。\n\n  \n\n## 🌙登壇前夜とは\n\n
 “技術に対する登壇や発信を自分ごととして捉え直す
 こと”をテーマにした、  \nエンジニアの登壇/発信を応
 援するプロジェクトです。  \n第一線で活躍するエンジ
 ニアの方も、誰もが名前を知っているようなカンファ
 レンス登壇常連組の方々も、最初から自信を持って技
 術に対する発信を始めたわけではありません。  \n\nこ
 の企画では、そんな彼らの「初登壇(初発信)前夜」にあ
 った悩みや試行錯誤、緊張や挫折、学びのプロセスに
 焦点を当て、視聴者が登壇者を“自分の延長線上にい
 る存在”として感じられるような場を目指しています
 。  \n延いてはただ話を聞くだけでなく、「自分もやっ
 てみようかな」と思えるきっかけを届けたい。  \nそん
 な思いから生まれたトークイベントシリーズです。\n\n
 ＜登壇前夜シリーズ🌙過去開催＞  \n第1弾 「コードが
 書けなかった僕たちが技術を武器にするまで」  \n第2弾
 「技術と楽しさの交差点」  \n第3弾「プロの流しのエン
 ジニアが レガシーコードを読む意味」\n\n### 🧑‍💻こ
 んな方におすすめ\n\n  * 技術力にまだ自信がない or キ
 ャッチアップに苦戦している\n  * 技術力を高めたい気
 持ちはあるが、継続の難しさや不安感を抱えている\n  *
  発信や登壇に興味があるけど「自分にはまだ早い」「
 話せることはない」と思っている\n  * AI時代の到来でど
 う技術力を上げていけば良いのか思案している\n\n## 🕛
 タイムテーブル\n\n時間 | セッションタイトル  \n---|---  
 \n19:00~ | オープニング  \n19:05~ | 登壇者ご講演  \n・maguro
 さん  \n・soudaiさん  \n19:30~ | 特別対談 maguroさん×soudaiさ
 ん  \n20:00~ | 懇親会  \n~21:00 | クロージング(バッファ込
 み)  \n  \n※セッション内容は変更の可能性があります
 、ご了承ください。\n\n# 🎤登壇者\n\n##\n\n  \nmaguro @yusukt
 an  \nソフトウェアエンジニア  \nDeno Land Inc.  \n趣味の一
 環でDenoにコントリビュートしていたらいつの間にか入
 社することになった。主にDeno\nDeployの開発を担当。米
 ジョージア工科大学のオンライン修士号コースにも通
 っている。\n\n##\n\n  \n曽根 壮大(そね たけとも) / そー
 だい @soudai1025  \n株式会社リンケージ COO・ CTO / PostgreSQL
 ユーザ会  \n合同会社 Have Fun Tech 代表社員、株式会社 Lin
 kage\nCTO。数々の業務システム、Webサービスなどの開発
 ・運用を担当し、2017年に株式会社はてなでサービス監
 視サービス「Mackerel」のCRE（Customer\nReliability Engineer）、
 株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会社 Hav
 e Fun Techを起業。\nその後、LinkageのCTOとしてJOINし、HaveFu
 nTechの経営と二足の草鞋を履きこなしている。 コミュ
 ニティでは、Microsoft\nMVPをはじめ、日本PostgreSQLユーザ
 会の理事として勉強会の開催を担当し、各地で登壇し
 ている。 builderscon\n2017、YAPC::Kansaiなどのイベントでベ
 ストスピーカーを受賞し、分かりやすく実践的な内容
 のトークに定評がある。\n他に、岡山Python勉強会を主催
 し、オープンラボ備後にも所属。著書に『Software\nDesign
 』誌で、データベースに関する連載「RDBアンチパター
 ン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正しい歩き方』を
 執筆。\n\n# ⚠️諸注意\n\n  * エージェントの方や営業目
 的でのイベントの参加はご遠慮ください\n  * 飲食を目
 的でのイベントの参加は固く禁止しております。\n  * 
 申込・登録のない方、または申込画面の提示のなく方
 のご参加は、お断りしております。\n  * 20時以降のご参
 加はお断りしております。\n  * 悪天候等により、運営
 事務局の判断にてイベントを中止する場合があります
 。\n  * 運営の状況によりスケジュール、内容は変更と
 なる場合があります。\n  * 会場内では、写真や動画撮
 影が行われる予定のため会場内の参加者の皆様が映り
 込む場合があります。 それらは、弊社媒体やSNSなどで
 掲載される場合がありますので、あらかじめご了承く
 ださい。\n  * 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢
 /容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください\n  * 当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\n  * イベント参加
 時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。  
 \nファインディ株式会社 プライバシーポリシー  \n\n# 
 📣主催・運営\n\n  \n  \n\nファインディ株式会社\n\n  * IT/
 Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :  \n独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数
 は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進した
 い大手企業まで幅広い企業に導入していただいており
 ます。\n\n  * ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介
 サービス「Findy Freelance」 :  \nハイスキルなフリーラン
 スエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサー
 ビスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリ
 ズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を
 紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突破し、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業ま
 で1\,500社以上に導入いただいております。\n\n  * エンジ
 ニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :  
 \n特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、
 Backlog、Jiraなどを解析し「Four\nKeys」や「SPACE」といった
 指標やフレームワークに基づき、開発のアクティビテ
 ィ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを多面
 的に可視化することで、開発生産性・開発者体験向上
 をサポートしています。\n\n  * 開発ツールのレビューサ
 イト「Findy Tools」：  \n開発ツールに特化したレビュー
 サイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行
 った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関す
 る不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します
 。\n\nhttps://findy.connpass.com/event/376670/
LOCATION:東京都品川区大崎1丁目2−2アートヴィレッジ大
 崎セントラルタワー 5階 (Findy イベントスペース)
URL:https://findy.connpass.com/event/376670/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
