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SUMMARY:MOSA Software Meeting 2025
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DESCRIPTION:# MOSA Software Meeting 2025：未来のコードがここに
 ある\n\nApple Intelligenceのベースである、Foundation Models フ
 レームワークが開発者にも解放されました。  \nオンデ
 バイスでのLLM、とても楽しみですね。  \n  \n今年のMOSA S
 oftware Meetingは、このApple Intelligence・Foundation\nModelsフレ
 ームワークを試すセッションも行います。  \n『Apple Inte
 lligence コード・ウォームアップ』として、お昼からの
 キーノートの前に開催します。  \nApple Foundation Models、LL
 Mとしてのキャラクター・個性を感じて頂けるハンズオ
 ンになるよう準備を進めています。  \n最新のmacOS、Xcode
  Playgroundsで試しながら進めます。ぜひ、ご持参くださ
 い。  \n  \n発表された技術を参加者全員で意見交換、質
 疑応答、技術紹介など、有益な情報を共有を行います
 。  \nさらにLT・デモの部では、自作したアプリや商用
 アプリのご紹介、AR、自作IoT、動画などAppleプラットフ
 ォームに限らない様々なデモを調整中です。みなさん
 と盛り上がりましょう。  \n  \n今後のMOSAの活動がより
 一層意義深いものに発展できるよう、皆さまのご参加
 をお待ちしております。  \n\n  * 画面下部の注意事項を
 必ずお読みになってからお申し込みをお願いします\n\n#
 ## タイムスケジュール\n\n時間 | 内容 |   \n---|---|---  \n11:
 00 - 12:30 | Apple Intelligence：コード・ウォームアップ | Xcod
 e Playgrounds  \n12:30 - 13:40 | ランチタイム | フリー  \n13:40 -
  14:40 | キーノート：秋の新製品から見える、または見
 えない（？）、2026年に向けたAppleの思惑 | 大谷 和利  \n
 14:50 - 15:20 | rest of usのペイントアプリを開発してみた | 
 小池邦人  \n15:25 - 15:55 | Liquid Glassで進化したUIと、SwiftUI
 とUIKitの共存を現場のコードから読み解く | 中野洋一  \
 n16:00 - 17:00 | Apple Intelligence Foundation Models・音声認識との
 連携 | いけだじゅんじ  \n17:05 - 17:30 | 調整中 | みなさん
   \n  \n  * 順番・内容・タイムテーブルは調整中です。
 決定次第更新します。\n\n## Apple Intelligence コード・ウォ
 ームアップ（Xcode\, Playgrounds）  \n\n最新のmacOS、Xcode Playg
 roundsで試しながら進めます。ぜひ、ご持参ください。  
 \n・Few-shotは魔法？ それとも誘導尋問？  \n・セッショ
 ンは使い回す？ 毎回作り直す？  \n・App全体の性格はど
 こで決まるの？  \n・Temperatureの“正解値”ってある？  
 \n・Instructions vs Prompt、良く効く処方は？  \nその他、実
 際に試せば体感できるかも！？  \nApple Foundation Models、LL
 Mとしてのキャラクター・個性を感じて頂けるハンズオ
 ンになるよう準備を進めています。  \n  \n\n## キーノー
 ト：秋の新製品から見える、または見えない（？）、20
 26年に向けたAppleの思惑（大谷和利）  \n\nバージョンナ
 ンバーを26に統一したOS群の登場によって、Apple Intelligen
 ceもようやく助走を終えて実用段階に入ってきました。
   \nそして、一新されたiPhoneシリーズは、今後の同社の
 モバイルハードウェアの方向性を示唆すると共に、M5チ
 ップを搭載したApple Vision\nProやMacBook Proと相まって、ま
 だ見ぬ新製品の可能性を感じさせるものになっていま
 す。  \n一方で、大きな広がりを見せるバイブコーディ
 ングの波が、Apple製品向けのアプリ開発の在り方にも変
 革をもたらすことは確実です。  \n今回のキーノートで
 は、こうした動向も踏まえながら、2026年に向けたApple
 の思惑を考察します。  \n  \n\n## セッション１・rest of us
 のペイントアプリを開発してみた（小池邦人）  \n\n大
 阪セッションでVision Pro用のマスコットを紹介した時に
 、メンバーの みなさんから、マスコットで動いている
 ペイントアプリが単独で欲しい\nという意見がありまし
 た。  \nそう言えば、熟練した絵師用のアプリは多い の
 ですが「rest of us」のペイントアプリはいつの間にか絶
 滅危惧種（笑）。  \nそんなわけで、Mac PaintやSuper Paint
 を懐かしく思い出しながら、開発 してみたペイントア
 プリをご紹介します。  \n\n## セッション２・Liquid Glass
 で進化したUIと、SwiftUIとUIKitの共存を現場のコードから
 読み解く（中野洋一）  \n\nLiquid Glassの登場により、iOS
 、iPadOS、macOS、watchOSのUIが大きく進化しました。SwiftUI
 での実装もLiquid\nGlassによって変化しており、セッショ
 ンの前半ではiOS 26時代の画面設計を考察していきます
 。  \n後半ではSwiftUIとUIKitの連携方法とObservation\nFramework
 について、サンプルコードの解説を交えながら皆さん
 と情報共有したいと思います。  \n\n## セッション３・Ap
 ple Intelligence Foundation Models・音声認識との連携（いけだ
 じゅんじ）  \n\nApple Foundation Modelsの大きなメリットには
 、オンデバイス、課金無し、プライバシーなどがあり
 ます。  \nさらにCoreMLをはじめとする、画像解析、音声
 認識など強力なフレームワークとの連携も容易です。
 これらによりオンデバイスLLMの可能性が大きく広げら
 れます。  \nこのセッションでは、話し言葉を音声認識
 し、文章に整えたり、箇条書きにまとめるなど、SwiftUI
 アプリとしてのコードに沿って進めます。  \n内容  \n・
 ガイド付き生成（View構造化）  \n・ウォームアップ（初
 回遅延対策）  \n・スケルトン（開始直後に枠表示）  \n
 ・途中経過（ライブ表示）  \n・最終結果（確定表示） 
  \n  \nフレームワーク  \nFoundation Models Framework  \n・Instruct
 ions  \n・Prompt  \n・@Generable  \n・@Guide  \nなど  \n  \n日本語
 音声認識  \nAVFoundation Framework  \n・SFSpeechRecognizer  \n  \n\n#
 ## スピーカー紹介  \n\n大谷和利  \n・テクノロジーライ
 ター／神保町AssistOn取締役  \nデザイン、電子機器、自
 転車、写真に関する執筆のほか、商品企画のコンサル
 ティングも行う。著書に『iPodをつくった男』『iPhoneを
 つくった会社』（共にアスキー新書）、『Macintosh名機
 図鑑』（同じくエイ出版社）、『iPhoneカメラライフ』
 （BNN新社）、『成功する会社はなぜ「写真」を大事に
 するのか』（講談社現代ビジネス）、『ルンバを作っ
 た男\nコリン・アングル 共創力』（小学館）など。監
 修書に『ビジュアルシフト』（宣伝会議）がある。  \nA
 Iフォークデュオ「柚子胡椒」（https://music.apple.com/jp/albu
 m/zetsubou-sanka/1840816174\n）のプロデュースも手がける。  \
 n  \n小池 邦人  \n1980年からApple IIを使いパーソナルコン
 ピュータのプログラミングを始める  \n1986年に「QuickScan
 」を発表  \nその後「ColorMagician」「PrintMagician」を開発  
 \n著書に「TOOLBOX 100の定石」（アスキー出版）など  \n代
 表作は「キューティマスコット」「キューティアルバ
 ム」  \n「ビデオマジシャン」「グランミュゼ」「モメ
 ント」「エモン」  \n1989年から（株）コーシングラフィ
 ックシステムズでMac用アプリ開発  \n2000年3月に有限会
 社オッティモを設立し現在に至る  \n岐阜県多治見市出
 身 ヤギのミルクで育つ  \nブログサイト： www.ottimo.co.jp/
 koike  \n  \n中野洋一  \n・合同会社ドリームグロウ代表  \
 niOS、iPadOS、macOS、watchOSのアプリ開発をメインに仕事し
 ています。  \nまだ噂レベルですがAndroidアプリをSwiftで
 開発できるようになるようです。SwiftUIも実装されると
 いいなぁ・・・  \n  \nいけだじゅんじ  \n・MOSA 暫定代表
   \nAR拡張現実、A.I. (CoreML)、360イメージ、空間オーディ
 オの製作。Apple Vision Pro専用アプリもリリースしていま
 す。  \nnote記事「週刊プレイグラウンズ」連載中  \nhttps
 ://note.com/ipadtocode  \n99%生成AI製のWebアプリ  \n360 DEEP HACK
 シリーズGitHubで展開中  \nhttps://github.com/ikejun360go/360onWeb 
  \nMOSA Facebookページ  \nhttps://www.facebook.com/pvomosa\n\n### 注
 意事項  \n\nキャンセル・参加費用の払い戻しは致しま
 せん。  \n当日参加できなかった方は、後日公開する収
 録動画、資料、レポートをご覧ください。\n\nhttps://mosa.
 connpass.com/event/372358/
LOCATION:東京都新宿区西新宿８-１９-１　小林ビル５１３
  (Aivic西新宿2号店)
URL:https://mosa.connpass.com/event/372358/
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