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X-WR-CALDESC:connpass-JAWS-UGコンテナ支部 x ストレージ支部コ
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 ラボ会
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SUMMARY:JAWS-UGコンテナ支部 x ストレージ支部コラボ会
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DESCRIPTION:# 参加お申し込みは、JAWS-UG Storage支部のページ
 からお願いします！\n\n※ 本イベントは、JAWS-UG Storage支
 部とのコラボイベントとなります。\n\n参加お申し込み
 は、以下に記載したStorage支部のイベントページからお
 願い致します。 https://storage-\njaws.connpass.com/event/371127/\n\
 n# JAWS-UG コンテナ支部 x ストレージ支部コラボ会\n\nな
 んと、コンテナ支部とストレージ支部のコラボレーシ
 ョンが実現しました！\n\n普段、コンテナワークロード
 の設計・運用・開発を行う皆様と一緒に、 ストレージ
 の扱い方の基礎から応用まで深く探究していきましょ
 う！！\n\nユーザー事例によるLT登壇を募集します。 コ
 ンテナ x ストレージの知見がある方のご応募お待ちし
 ています。\n\nご参考：LTのヒント\n\n  * 「コスト削減」
 軸\n  * 「パフォーマンス向上」軸\n  * マルチテナント\n
   * 魔改造\n  * 失敗・トラブル系\n  * 運用効率化系：Tips
 集\n  * 「コンテナでEFS」\n  * 鉄板構成、組み合わせ\n\n#
  開催概要\n\n日時：2025年11月7日 (金)  \n18:30 ～ 開場 19:00
  〜 コンテナ支部 開始  \n会場：アマゾン目黒オフィス 
 目黒セントラルスクエア21階(オンライン配信あり)\n\n# 
 タイムテーブル\n\n開始 | 終了 | タイトル | 登壇者  \n---
 |---|---|---  \n18:30 | 19:00 | 開場 |   \n19:00 | 19:10 | オープニ
 ング | 運営メンバー  \n19:10 | 19:30 | ステートフルアプリ
 ケーションのコンテナ化の歴史 〜ストレージとコンテ
 ナが仲良くなるまで〜 | AWS 落水さん  \n19:30 | 19:50 | コ
 ンテナで利用する AWS Storage の使い分け | AWS 焼尾さん  \
 n19:50 | 20:00 | 休憩 |   \n20:00 | 20:10 | LT1 ECSとEFSを組み合わ
 せたBatchサーバーデプロイ方法の模索 | 小西 達大さん  
 \n20:10 | 20:20 | LT2 initContainer的な起動の前処理をECSでもし
 てみたい | 蛭田聡司さん  \n20:20 | 20:30 | LT3 マウントと
 るやつリリースするやつ | おーつきさん  \n20:30 | 20:40 | 
 LT4 EBS CSI driverを利用しているEKSクラスターをEKS Auto Mode
 にインプレースで移行してみる | 枡川 健太郎さん  \n20:
 40 | 20:50 | LT5 14日で消える！ECS Managed Instancesのストレー
 ジ戦略 | 浅野 晴輝さん  \n20:50 | 21:00 | LT6 Mountpoint for Amaz
 on S3徹底検証──Fsx for Lustre比較で見えた特性について 
 | 砂本樹矢さん  \n21:00 | 21:05 | クロージング | 運営メン
 バー  \n  \n＊スケジュールやスピーカー、発表内容は変
 更される場合がございます。\n\n# セッション\n\n## 1\\. 
 ステートフルアプリケーションのコンテナ化の歴史 〜
 ストレージとコンテナが仲良くなるまで〜 落水 恭介さ
 ん\n\nコンテナ技術の普及初期、「ステートレスアプリ
 ケーション」がコンテナ化の主流でした。しかし、技
 術の進化により、データベースやキャッシュサーバー
 などのステートフルワークロードもコンテナで運用で
 きるようになってきました。本セッションでは、Amazon\n
 ECS や Amazon EKS を中心に、AWS におけるステートフルなコ
 ンテナワークロードの発展を解説します。Amazon ECS や\nK
 ubernetes が登場した 2014 年から現代までの重要なマイル
 ストーンを紐解きながら、ステートフルアプリケーシ
 ョンの運用の歴史を見ていきましょう！  \nBio 落水 恭
 介 (Kyosuke Ochimizu) - Specialist Solutions Architect\, Containers /\nAm
 azon Web Services Japan  \nベンチャーで Web サービスの開発に
 従事し、2018 年に Amazon Web Services Japan\nに入社。現在は
 ソリューションアーキテクトとして活動中。主に Amazon 
 ECS や Amazon EKS\nを中心とした、コンテナ関連の課題解決
 を支援している。  \nTwitter: @otty246\n\n## 2\\. コンテナで
 利用する AWS Storage の使い分け 焼尾 徹 さん\n\n一つ目の
 セッションで、ステートレスとステートフルの理解を
 深め、ストレージを利用するイメージをつけた際、ど
 のようにストレージを選択していくのかをまずは、Amazo
 n\nS3 を中心に整理します。加えて、Amazon EFS\, Amazon FSx\, 
 Amazon EBS\nと複数の選択肢がある中で、どのようなユー
 スケースでどのストレージサービスを利用するのが相
 性が良いか整理します。  \n\n焼尾 徹 WWSO Storage Specialist 
 Solutions Architect  \nAWSで、きこりって言われています。本
 業と副業間違えてません？とも言われることがありま
 す。どうしてでしょうね！ こんにちは。  \n\n## 3\\. LT\n\
 n  * 「ECSとEFSを組み合わせたBatchサーバーデプロイ方法
 の模索」 / 小西 達大 さん\n  * 「initContainer的な起動の
 前処理をECSでもしてみたい」 / 蛭田聡司さん\n  * 「マ
 ウントとるやつリリースするやつ」 / おーつきさん\n  *
  「EBS CSI driverを利用しているEKSクラスターをEKS Auto Mode
 にインプレースで移行してみる」 / 枡川 健太郎さん\n  
 * 「14日で消える！ECS Managed Instancesのストレージ戦略」/
  浅野 晴輝さん\n  * 「Mountpoint for Amazon S3徹底検証──Fsx
  for Lustre比較で見えた特性について」 / 砂本樹矢さん\n\
 n# 参加のルール/マナー\n\n勉強会に参加される方は、JAW
 S-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動すること
 をお願いしております。\n\n## ルール\n\n  * 関係者の人
 種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗
 教（または無宗教）などに係る表現は、いかなる場合
 も適切ではありません。 \n  * JAWS-UG は No sell\, No Job で
 す。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動
 ・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮
 ください。 \n\nルールに違反する方は参加をお断りする
 場合がございます。\n\n## マナー\n\n  * あなたのクリエ
 イティブで前向きな発言がイベントをより楽しくしま
 す。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は
 批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポ
 ジティブな発言を心がけましょう。 \n  * 全てのイベン
 トは有志のボランティアにより非営利目的にて運営さ
 れ、いつでもあなたの手助けを必要としています。お
 気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 \
 n  * 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの
 信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自
 分らしい働き方を見つける手段になると信じています
 。 \n  * AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在
 し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティ
 を通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 \n\nhttps://jaws
 -ug.jp/for-participant/\n\nhttps://jawsug-container.connpass.com/event/371
 124/
URL:https://jawsug-container.connpass.com/event/371124/
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