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X-WR-CALDESC:connpass-第3回 AIエージェントソフトウェア開発
 勉強会
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 勉強会
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SUMMARY:第3回 AIエージェントソフトウェア開発勉強会
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DESCRIPTION:# (2025/10/28) AIエージェント(を|で)開発する現場
 のリアルでフランクなトーク会\n\nオフレコ話も飛び出
 しやすい環境づくりを心がけている勉強会です。\n\n## 
 スピーカー募集！\n\nセッション（15-20分程度）とLT（5
 分程度）のスピーカーを募集します。上記のテーマに
 沿っていなくても、AIエージェントなソフトウェア開発
 にまつわることであれば応募いただけます。\n\n  * 応募
 者多数の場合、原則として抽選になります。\n  * タイ
 トル、セッション概要の内容が優れていると主催者側
 が判断した場合、優先的に当選となる場合があります
 。\n\n# セッション紹介（各20-25分）\n\n## セッション1 : A
 Iを業務に溶け込ませる ─ n8nで始める“AIワークフロー
 化”の実践と試行錯誤\n\n** NOT A HOTEL株式会社 Business Acce
 lerator 遠藤 祐介 @enpipi **  \n\nAIエージェントを“作る”
 のではなく、“業務に溶け込ませる”。 NOT A\nHOTELでは
 、n8nを活用して日常業務にAIを組み込み、複数のプロセ
 ス自動化を進めています。\n本セッションでは、実践事
 例をもとに、AIをワークフローへ取り込む中で見えてき
 た課題と学び、\nそして“AI活用をチームに根づかせる
 ”ためのアプローチを紹介します。 現場で磨かれ続け
 るAIワークフローの進化プロセスをお届けします。\n\n
 プロフィール：  \n2014年にグッドパッチへ入社し、情報
 システム担当として未経験から立ち上げ、セキュリテ
 ィポリシー策定からOktaやJamf Pro導入を経てIPOを経験。\n
 2025年2月よりNOT A HOTELでは Business Accelerator として、SaaS
 運用の最適化やAIを活用した業務自動化を推進中。\n\n##
  セッション2 : ビジネスの現場におけるバイブコーディ
 ングと仕様駆動開発の使い分けについて\n\n** ワークワ
 ンダース株式会社 CTO 岡田 雄太 **  \n\nAI駆動開発の中で
 注目される、バイブコーディングと仕様駆動開発の違
 いを説明します。 それぞれの特徴や、ユースケースを
 紹介。\n実際の現場における両開発手法の事例やそれら
 の開発を支えるツールを紹介します。\n\nプロフィール
 ：  \n新卒で野村総合研究所に入社し、証券業界にてオ
 ントレシステム・基幹システムの開発保守運用に従事
 。\nその側、社内有志組織「Arumon」を立ち上げる。その
 後、香港スタートアップに出向し、グローバルチーム
 に唯一の日本人として参画。帰国後は野村證券とのJVで
 ある「BOOSTRY」にて、PdM兼リードエンジニアとして開発
 を牽引。\nその後、WiseVine に CTO として参画し、組織・
 プロダクトがゼロの状態から開発組織30人規模までグロ
 ース。プロダクトをローンチを果たす。\n2025年からは
 ワークワンダース株式会社に取締役CTOとして参画し、
 生成AI普及のために多方向にて活動中。\n\n## セッショ
 ン3 : ストーリーを究める！デザインシステムによるバ
 イブコーディング精度最大化戦略\n\n** 株式会社スカラ
 コミュニケーションズ 赤神青空 @SoraAkagami0709**\n\nStoryboo
 kで作ったデザインシステムが、従来のプロトタイプやv
 0レベルの成果物を不要にするほどの、開発スピードとU
 I/UXの精度をもたらしたかもしれない？という事例をご
 紹介します。\n\nプロフィール：  \n高知大学大学院を卒
 業後、2025年4月に新卒で株式会社スカラコミュニケーシ
 ョンズに入社。現在は施設運営システムの保守運用チ
 ームリーダーとして、入社1年目からチームを牽引する
 。その傍ら、AIツールの活用推進やデザインシステム構
 築など、社内の新しい取り組みも積極的に行っている
 。学生時代からコミュニティやイベントの立ち上げ・
 企画運営に情熱を注いでおり、その経験を武器に社内
 外で活動中。「面白いこと」への探求心が強く、2026年1
 月にはカフェを2日間限定で貸し切り「ホタテカレー屋
 さん」を開く予定。\n\n# LT紹介\n\n## LT1 : AIエージェント
 がLTやってみた\n\n** 当勉強会主催 株式会社ズカンドッ
 トコム CTO 直江 憲一 @kenichiNaoe **\n\n10/8に最高性能をも
 ってリリースされた Gemini 2.5 Computer Use Model\n。お試しで
 使ってみたら、ブラウザ操作が上手。LTを任せられそう
 だったのでやってみることにします。スライドを作る
 ところは今回は対象外。自律的に発表してもらうこと
 に挑戦します。スライドの内容はどうやってAIエージェ
 ントが自律的に発表できるかです。gemini-\nlive-2.5-flash-pr
 eview-native-audio-09-2025 も組み合わせてテンポよくしゃべ
 れるようになりました。\n\nhttps://x.com/kenichiNaoe/status/1981
 346174285336616\n\n## LT2 : AI音楽生成からYouTube投稿まで——n
 8nで構築した自動運営ワークフロー\n\n** icchilyさん **\n\n
 # スケジュール\n\n時間 | 内容  \n---|---  \n19:00 ~ 19:15 | 開
 場／受付／ネットワーキング  \n19:15 ~ 19:20 | はじめに  \
 n19:20 ~ 19:45 | セッション1  \n19:45 ~ 20:05 | セッション2  \n2
 0:05 ~ 20:10 | 休憩  \n20:10 ~ 20:30 | セッション3  \n20:30 ~ 20:40
  | LT1  \n20:40 ~ 20:45 | LT2  \n20:45 ~ 21:30 | ネットワーキング 
  \n（軽食と飲み物を用意、21時30分 完全撤収）  \n  \n# 
 会場について\n\n  \nThe Place Shibuya\nは渋谷・道玄坂に位
 置するビジネス拠点に最適な施設です。3～6名向けの完
 全個室レンタルオフィスに加え、最大50席のイベントス
 ペース、入居者専用のラウンジを完備しています。オ
 フィスワークやテレワークなど、多様な働き方に対応
 する設計で、集中からリラックスまで柔軟に使い分け
 ることができます。24時間いつでも利用可能で、「利用
 者同士や渋谷の街とのつながりを紡ぐ」をコンセプト
 としています。\n\n# 主催者情報\n\nAIエージェントソフ
 トウェア開発勉強会 運営委員会\nは、エージェンティ
 ックなAIでソフトウェア開発を効率化したり、エージェ
 ンティックなAIをどう開発したりするかといったことに
 関心のある人を結ぶコミュニティです。有志が非営利
 で運営しています。\n\n# 注意事項\n\n  * 記録のために集
 合写真を撮ることがあります。撮影NGの方は事前にお申
 し出ください。\n  * 準備や片付けにご協力をお願いし
 ます。\n\nhttps://aiagentsoftware.connpass.com/event/369714/
LOCATION:東京都渋谷区道玄坂２丁目１１−１ JMFビル渋谷0
 3 5F (The Place Shibuya)
URL:https://aiagentsoftware.connpass.com/event/369714/
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