BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-【増枠】Go Night Talks – After Conference
X-WR-CALNAME:connpass-【増枠】Go Night Talks – After Conference
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:【増枠】Go Night Talks – After Conference
DTSTART:20251014T100000Z
DTEND:20251014T133000Z
DTSTAMP:20260920T160310Z
CATEGORIES:
CREATED:20250825T025540Z
DESCRIPTION:# Go Night Talks – After Conference\n\n株式会社UPSIDER /
  株式会社メルカリ / 株式会社ナレッジワーク / 株式会
 社Gaudiy / 株式会社スリーシェイク /\n株式会社Finatextホ
 ールディングス / 株式会社ジーニー / 株式会社TVer / 株
 式会社hacomono / 株式会社ヤプリ /\n弁護士ドットコム株
 式会社 の11社が合同でお届けする、Goエンジニア向けの
 オフラインイベントです。\n\nカンファレンスの熱気そ
 のままに、現場のエンジニアたちが集まり、技術知見
 の共有やリアルなトークを通じて交流を深めます。「
 もっと話したい」「もっと聞きたい」を叶えるアフタ
 ーイベントとして、Go\nNightを一緒に楽しみましょう！\n
 \n※本イベントは共催企業が主催する非公式イベントで
 あり、Go Conference 2025の運営および一般社団法人Gophers\nJa
 panが運営するイベントではありません。  \n※内容は当
 日変更する可能性がございます。予めご了承ください
 。  \n\n### 更新情報\n\n  * 2025.9.26 参加枠を50名から70名に
 増枠しました\n  * 2025.10.3 公募LTの募集を締切ました\n  *
  2025.10.7 参加枠を70名から100名に増枠しました\n\n## 開催
 概要\n\n  * 日時：2025年10月14日(火)19:00-22:30\n  * 会場：株
 式会社メルカリ 六本木オフィス\n  * 住所：〒106-6118 東
 京都港区六本木６丁目１０−１ 六本木ヒルズ森タワー1
 8F\n\n#### 受付について\n\n  * 参加者への情報に掲載して
 います。\n\n#### 申し込み方法\n\nイベントに参加をご希
 望の方は、当connpassイベントページにて申し込みしてく
 ださい。  \n※受付方法については、イベント開催日に 
 connpass 経由でご連絡いたします。  \n※ 運営関係者枠は
 、共催企業、登壇者、スタッフ用の枠です。一般参加
 者の方は ** 会場参加枠 ** よりご登録をお願いいたしま
 す。\n\n#### こんな人におすすめ\n\n  * カンファレンスの
 後もGoコミュニティとつながり続けたい人 \n  * Goの最新
 事例やリアルな開発現場の話を聞きたい人\n  * Goを使っ
 たプロダクト開発の知見を深めたい人 \n  * LTや交流の
 場でアウトプットしたい人 \n  * Go好き同士で交流・ネ
 ットワーキングしたい人\n  * 登壇企業やエンジニアの
 取り組みに興味がある人\n\n## タイムスケジュール\n\n時
 間 | 内容 | 発表者  \n---|---|---  \n19:05-19:15 | オープニン
 グ |   \n19:15-19:25 | 決済加盟店の名寄せを加速する：  \n
 高速名称判別の仕組み | 小須田 光   \n株式会社UPSIDER  \n
 19:25-19:35 | ssa packageを用いたSpannerにおける  \n現在時刻
 誤用の静的検出 | 小林 亮太   \n株式会社メルペイ  \n19:3
 5-19:45 | GoでもGUIアプリを作りたい！ | nasum   \n株式会社
 ナレッジワーク  \n19:45-19:55 | Spanner Change Streamによる、  
 \nTransactional Outboxでの分散トランザクションの高速化 | 
 雨宮 悟(rail44)  \n株式会社Gaudiy  \n19:55-20:05 | tflintカスタ
 ムプラグインで始める  \nTerraformコード品質管理 | bells17
    \n株式会社スリーシェイク  \n20:05-20:15 | Short Break |   \n
 20:15-20:25 | 呼び出し漏れリンターを作ろうとしていた結
 果 | Dennis Metzger   \n株式会社Finatext  \n20:25-20:35 | Go初学者
 を対象としたOSS貢献の指針   \n― Ginフレームワークに
 おける初プルリクエスト事例 | 成田 力哉   \n株式会社
 ジーニー  \n20:35-20:45 | FeatureFlagを定義から削除まで  \n
 安全に行うために考えたこと | Sota Ito  \n株式会社TVer  \n
 20:45-20:55 | 新規事業におけるgorm+sqlx併用アーキテクチャ
    \n~ 開発速度と柔軟性を両立する ~ | もりた  \nhacomono
 株式会社  \n20:55-21:00 | 他言語経験者が Golangci-lint を  \n
 最初のコーディングメンターにした話 | 原 佑馬   \n株
 式会社ヤプリ  \n21:00-21:05 | 愛用PCの不具合から始まった
 、  \nGoで体感するメモリの世界 | 大﨑 敬太   \n株式会
 社ヤプリ  \n21:05-21:15 | プロダクトのコードから見るGoに
 よる  \nデザインパターンの実践 | 神達 小楠   \n弁護士
 ドットコム株式会社  \n21:15-21:20 | 公募LT登壇枠① 名前
 付きロックで実現する排他制御 | 城戸透馬  \n21:20-21:25 |
  公募LT登壇枠② Go言語はstack overflowの夢を見るか？ | 永
 見 拓人  \n21:25-21:30 | 公募LT登壇枠③ SQL Firstなsqlcを使っ
 てみる | 松浦優心  \n21:30-21:35 | クロージング |   \n21:35-2
 2:15 | 懇親会 |   \n22:30 | 完全撤収 |   \n  \n## LT登壇募集中
 ！\n\n※こちらの募集は終了いたしました。\n\n本イベン
 トでは、参加者のみなさんからのLT登壇者を募集してい
 ます。  \nテーマは Goに関することであれば自由。業務
 での事例、個人開発での工夫、学んだことの共有など
 、カジュアルに発表いただけます。\n\n  * 発表時間：1
 人最大5分\n  * 募集枠：3枠（先着順）\n  * connpassのLT登
 壇枠よりお申し込みください\n  * 発表形式：オフライ
 ン会場での登壇\n\nconnpass にて登録後、アンケートにて
 発表内容等の登録をお願いいたします。  \n運営側で確
 認出来次第、本ページにその内容を掲載させていただ
 きます。（締切：10/7(火) 18:00)\n\n# 講演者\n\n### 決済加
 盟店の名寄せを加速する：高速名称判別の仕組み\n\n決
 済システムにおいて、加盟店の名寄せは不正検知や顧
 客管理の精度を高めるために不可欠です。しかし、類
 似する名称や表記ゆれが多く、正確かつ高速な処理が
 求められます。本セッションでは、Goを活用して実現し
 た高速名称判別機能について、実際にどのようにパフ
 ォーマンスを改善したのかを解説します。\n\n##### 小須
 田 光 / 株式会社UPSIDER\n\n>\n> 2021年に株式会社UPSIDERにバ
 ックエンドエンジニアとして入社。決済基盤チームを
 中心に、Webアプリケーションチーム・新規プロダクト
 の開発チーム・新ブランド開発チームなどに参加。  \n>
   現在は決済基盤チームに戻り、カード発行リクエスト
 〜印刷会社での発行・郵送・アクティベートまでのフ
 ロー改善のためのプロジェクトを推進している。  \n>  
 基本的にはGoで開発しており、一部チームではKotlin\,TS
 も使用していた。  \n>  ワーケーションを割とよくやる
 。預け荷物をしたくないのでリュックで全て済ます派
 。\n\n### ssa packageを用いたSpannerにおける現在時刻誤用の
 静的検出\n\nライブラリの誤用は、時に発見が難しいバ
 グの原因となります。特に、AIによるコード生成が普及
 しつつある現代において、開発者が意図しない形でこ
 うした誤用がコードに混入するリスクが高まっていま
 す。このような問題は、型システムだけでは守れない
 ライブラリの暗黙の規約が存在するために発生します
 。  \n本セッションでは、Google Cloud\nSpannerのGo向けライ
 ブラリにおける、「allow_commit_timestampである列に、サー
 バー側での現在時刻を入れてはならない」という規約
 を取り上げます。こうしたデータフローに依存する規
 約は、型検査で保証することができず、またgolangci-\nlin
 tをはじめとするほとんどの既存の静的解析ツールでも
 扱うことができません。この課題に対し本セッション
 では、Goプログラムの中間表現 (SSA)\nを用いてプログラ
 ム内の値の流れを追跡し、先述の規約の違反例である
 「time.Nowの値が、spanner.Insertの引数に渡っている」こと
 を静的に検出する方法を解説します。\n\n##### 小林 亮太
  / @artoy5884 / 株式会社メルペイ バックエンドエンジニア
 \n\n> 2024年に株式会社メルペイに新卒入社。現在は残高
 管理基盤を扱うBalance Team (Payment\n> Platform)でバックエン
 ドエンジニアをしています。静的解析とプログラム検
 証に興味があります。\n\n### GoでもGUIアプリを作りたい
 ！\n\nGo言語はクロスプラットフォームでコンパイルで
 きポータブルな言語だと思います。そんなポータブル
 さを活かすアプリとはなんでしょうか。自分はGUIアプ
 リだと思います。  \n本セッションではGo言語でGUIアプ
 リを作るいくつかの方法を紹介し比較し適切なフレー
 ムワークを選ぶための知識を共有します。  \nelectronラ
 イクのwails、ゲームエンジンのebitenなどの例を紹介し、
 Go言語で開発をしたい人向けに選択肢としてのGUIアプリ
 の道を提示します。\n\n##### nasum / @nasum360/ 株式会社ナレ
 ッジワーク ソフトウェアエンジニア\n\n>\n> 2024年1月に
 ナレッジワークに入社。ソフトウェアエンジニアとし
 てワーク領域のプロダクト開発に従事。前職ではAutify
 株式会社でテクニカルサポートエンジニアとしてユー
 ザの技術的な問題を調査を行う。現在はGo言語でバック
 エンドの開発を中心に活動中。フロントからバックエ
 ンド、インフラまで広く触ることを好みがち。\n\n### Spa
 nner Change Streamによる、Transactional Outboxでの分散トランザ
 クションの高速化\n\n##### 雨宮 悟（rail44）/ @rail44 / 株式
 会社Gaudiy ソフトウェアエンジニア\n\n> 2017年にアドテク
 ノロジー関連企業にソフトウェアエンジニアとして入
 社、広告の配信基盤やクライアントサイドスクリプト
 、SDKの開発を行ってきました。\n> 現職Gaudiyには2023年に
 ジョイン。ブロックチェーンウォレットやスマートコ
 ントラクトの開発を経て、現在はEC機能の購入プロセス
 や決済フローなどの基盤機能の開発に従事しています
 。\n> 車輪を再発明して技術を知るのがすき。個人でよ
 く書くのはRustだけれども、チームでアプリケーション
 開発をするならGo以外選ばないなーとなりつつあります
 。\n\n### tflintカスタムプラグインで始めるTerraformコード
 品質管理\n\n##### bells17 / @bells17_ / 株式会社スリーシェイ
 ク\n\n> クライアント企業でのコンテナやKubernetesの導入
 支援や、社内において技術検証活動やテクニカルプロ
 モーション活動の推進を行っている。\n> コミュニティ
 活動としてCNCF AmbasadorsとしてKubernetesへのコントリビュ
 ーションやCloud\n> Native情報発信YouTubeチャンネル「kubenew
 s」のホスト、初心者向けKubernetesミートアップ「Kubernete
 s Novice\n> Tokyo」のオーガナイザーなどを努めている。\n\
 n### 呼び出し漏れリンターを作ろうとしていた結果\n\nAP
 Iエンドポイントから始まる関数コールチェーンの中で
 、アクセス権限を制御している関数の呼び出しがもれ
 ているかどうかを検知するリンター作成を試みました
 。その結果、途中で様々な障壁が存在することが判明
 し、最終的にほぼ不可能だということがわかりました
 。  \n発表ではまず今回の課題を説明したあと、GoのAnaly
 zerの仕組みを紹介します。  \nその後、リンター実装に
 あたって見つかった障壁とそれらの解決方法、そして
 さらなる障壁を少しずつお見せしたいと思います。\n\n#
 #### Dennis Metzger / @d_mzgr / 株式会社Finatext エンジニア\n\n>\
 n> 子供の頃からパソコンをいじっているプログラミン
 グが大好きなドイツ人です。2019年に来日し、それ以来
 ソフトウェアエンジニアとして働いています。大学4年
 生の頃に1年間山梨大学に交換留学をした経験があるの
 で、日本の滞在期間は合計で7年半になります。趣味は
 変な音楽を聴くこととお守りを集めることです！\n> Fina
 textに入社したのは2024年の1月です。現在はInspireというS
 aaS型デジタル保険システムに携わっています。Go歴は6
 年弱です。\n\n### Go初学者を対象としたOSS貢献の指針 ―
  Ginフレームワークにおける初プルリクエスト事例\n\n###
 ## 成田 力哉 / 株式会社ジーニー GENIEE MA開発グループ 
 エンジニア\n\n> 2024年新卒で株式会社ジーニーへ入社。
 マーケティングオートメーションツール「GENIEE MA」の
 開発に携わる。\n\n### FeatureFlagを定義から削除まで安全
 に行うために考えたこと\n\n##### Sota Ito / @sou_world / 株式
 会社TVer バックエンドエンジニア\n\n> "証券システムや
 ソーシャルゲーム開発を経て、2022年TVerへ入社。\n> バ
 ックエンドエンジニアとして国内最大級の見逃し無料
 配信動画サービス「TVer」のアプリケーション開発に従
 事。\n> 最近はアーキテクチャ刷新、開発効率化のため
 のCI/CD整備、Feature Flag基盤構築といった足回りの整備な
 どを担当。Backend\n> Enabling Teamとして品質と開発スピー
 ドの両立を追求している。\n\n### 新規事業におけるgorm+s
 qlx併用アーキテクチャ ~ 開発速度と柔軟性を両立する ~
 \n\nFitFitsという新規事業の開発に取り組んでいます。\n
 現在、素早いプロダクト立ち上げのためのスピード重
 視の開発と、事業運営に必要な複雑なクエリの実装と
 いう相反する要件に直面しており、GORMとsqlxの段階的使
 い分け戦略を採用することでスピードと品質の両立を
 目指しています。\nデータアクセス周りの設計において
 、上記アプローチを取ることで、開発効率とパフォー
 マンスを両立した取り組みについて具体的に紹介いた
 します。\n\n##### もりた / hacomono株式会社 バックエンド
 エンジニア\n\n>\n> hacomonoでバックエンドエンジニアとし
 て、Golangを使用したサーバーサイド開発に従事。クリ
 ーンアーキテクチャやDDDの実践を通じて、保守性と拡
 張性を重視したシステム設計を行う。\n\n### 他言語経験
 者が Golangci-lint を最初のコーディングメンターにした
 話\n\n##### 原 佑馬 / @__uMa1133 / 株式会社ヤプリ\n\n  \n\n> 20
 22年にエンジニアとしてベンチャー企業へ入社。JavaScrip
 t / TypeScript や Perl\n> を用いたサーバー実装をはじめと
 して、フロントエンドやインフラなど、幅広い領域の
 業務を経験。\n> 2025年4月に株式会社ヤプリへ入社し、
 現在はサーバーサイドエンジニアとして主に Go 製のプ
 ロダクト開発に携わっている。\n\n### 愛用PCの不具合か
 ら始まった、Goで体感するメモリの世界\n\n##### 大﨑 敬
 太 / @BaseKeita / 株式会社ヤプリ\n\n> 2024年に株式会社ヤプ
 リへ新卒入社。 アプリ開発を支援する「Yappli」と顧客
 管理を支援する「Yappli\n> CRM」の開発チームでサーバー
 サイドを担当しています。 学生時代からGoを書き続け
 、「gopher」として社会人になりました。\n> 趣味は釣り
 で、週末は自然の中で思考をリセットするのが楽しみ
 です。好きな水は「財宝」。\n\n### プロダクトのコード
 から見るGoによるデザインパターンの実践\n\nGoで開発さ
 れたプロダクトにおいて実践されているデザインパタ
 ーンについて紹介・解説します。\n\n  * デザインパター
 ンとは\n  * デザインパターンのメリットとデメリット\n
   * デザインパターンを採用する意義\n    * 大規模シス
 テムにおいて求められる実装水準\n    * 品質の維持の重
 要性\n  * 私がデザインパターンを学んで感じた理解の
 難しさ\n  * プロダクトのコードを読むことで理解を深
 めることが出来た過程\n  * 実際のプロダクトでの採用
 例の紹介\n    * デザインパターンを使わない例・使った
 例の比較\n    * 違いや得られるメリットについての詳細
 \n  * 言語仕様の違いによる実装方法の特徴\n    * 継承が
 無いことの影響\n    * 委譲とインターフェイスの活用\n 
    * 強力な言語機能の利用\n  * 現実的にデザインパター
 ンを採用していくための考え方\n    * 複雑性や学習コス
 トとのトレードオフ\n\n##### 神達 小楠 / 弁護士ドットコ
 ム株式会社 バックエンドエンジニア\n\n> 弁護士ドット
 コム株式会社 開発本部 クラウドサイン Product Engineering
 部 バックエンドエンジニア  \n>\n> スクラムチームに所
 属してクラウドサインのバックエンド開発を担当して
 います。新規機能の開発や既存機能の改善に取り組ん
 でいます。基本的にGoを使って開発を行っています。最
 近はTerraformを用いたインフラ構築もかじり始めました
 。趣味では個人開発をしたり、ダーツやカメラ、ガジ
 ェットが好きです。\n\n### 公募LT① 名前付きロックで実
 現する排他制御\n\nGoによるapiサーバで、名前付きロッ
 クを使って排他制御を実現したことについて\n\n##### 城
 戸透馬\n\n### 公募LT② Go言語はstack overflowの夢を見るか
 ？\n\nGo言語のメモリ管理におけるスタック領域は、利
 用量によって柔軟に伸び縮みするという特徴を持ちま
 す。Goのメモリ管理について深堀りしていたとき、ふと
 「スタックが伸びるなら、Goではstack\noverflowが起こらな
 いのでは？」という素朴な疑問が浮かびました。本セ
 ッションでは、この素朴な疑問とその答えについて、
 メモリ管理の基礎に触れながら解説します。\n\n##### 永
 見 拓人\n\n### 公募LT③ SQL Firstなsqlcを使ってみる\n\nSQLか
 ら型安全なコードを自動生成する\n\n##### 松浦優心\n\n# 
 ⚠️ 注意事項\n\n  * 会場内は禁煙です。喫煙スペース
 も設けておりませんので、喫煙はお控え下さい。\n  * 
 途中参加・途中退場可能です。\n  * Wi-Fi は会場備え付
 けの物のものをご利用いただけます。\n  * 本勉強会は
 、技術的な知識の共有や参加者同士の交流を目的とし
 ています。 その趣旨に沿わない目的（飲食のみを目的
 とする参加、営利活動、宗教・政治・その他の勧誘行
 為など）でのご参加は固くお断りいたします。参加目
 的が本勉強会の主旨にそぐわないと運営側が判断した
 場合、参加申し込みのキャンセル、当日の参加拒否、
 または途中退場をお願いすることがあります。また、
 悪質な行為が確認された場合には、今後の参加を一切
 お断りするとともに、必要に応じて法的措置を講じる
 場合がございます。\n\n## 行動規範について\n\n当イベン
 トは、参加者と情報を共有するための場です。そのた
 め、主催者を含む全ての参加者は下記ページに記載さ
 れる行動規範に同意していただく必要があります。ご
 理解ご協力をお願いいたします。  \nhttps://about.mercari.com
 /event-code-of-conduct/  \n何か困ったことなどありましたら
 、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」
 からご連絡ください。\n\n## 共催企業一覧\n\n株式会社UPS
 IDER https://corp.up-sider.com/  \n株式会社メルカリ https://about.
 mercari.com/  \n株式会社ナレッジワーク https://knowledgework.co
 m/  \n株式会社Gaudiy https://gaudiy.com/  \n株式会社スリーシ
 ェイク https://3-shake.com/  \n株式会社Finatextホールディン
 グス https://finatext.com/  \n株式会社ジーニー https://geniee.co
 .jp/  \n株式会社TVer https://tver.co.jp/  \n株式会社hacomono https
 ://www.hacomono.co.jp/  \n株式会社ヤプリ https://yappli.co.jp/  \n
 弁護士ドットコム株式会社 https://www.bengo4.com/corporate/  \n
 \n## 個人情報のお取り扱いについて\n\n事前・事後アン
 ケート、その他、当イベントを通じて取得した個人情
 報等の取扱いはプライバシーポリシーに従って取り扱
 います。各企業のプライバシーポリシーにご同意の上
 、ご参加ください。  \n参加者の皆様にご要望いただい
 た情報や、各社製品・サービス・イベント等のご案内
 を送信することがあります。これらの情報提供をいつ
 でも停止することができます。\n\n株式会社メルカリプ
 ライバシーポリシー：https://careers.mercari.com/privacy/  \n株
 式会社UPSIDERプライバシーポリシー：https://up-sider.com/lp/p
 rivacypolicy.html  \n株式会社ナレッジワークプライバシー
 ポリシー： https://knowledgework.com/privacy-policy/general  \n株式
 会社Gaudiy プライバシーポリシー：https://site.gaudiy.com/priv
 acypolicy  \n株式会社スリーシェイクプライバシーポリシ
 ー：https://3-shake.com/privacypolicy/  \n株式会社Finatextホール
 ディングスプライバシーポリシー： https://finatext.com/priv
 acy  \n株式会社ジーニープライバシーポリシー： https://g
 eniee.co.jp/privacy/  \n株式会社TVerプライバシーポリシー： 
 https://tver.co.jp/privacy.html  \n株式会社hacomonoプライバシー
 ポリシー： https://www.hacomono.co.jp/privacy/  \n株式会社ヤプ
 リプライバシーポリシー：https://yapp.li/aboutagreement.html  \
 n弁護士ドットコム株式会社プライバシーポリシー： htt
 ps://www.bengo4.com/corporate/policy/privacy/\n\nhttps://mercari.connpass.
 com/event/367075/
LOCATION:東京都港区六本木６丁目１０−１(六本木ヒルズ
 森タワー18F) (株式会社メルカリ 六本木オフィス)
URL:https://mercari.connpass.com/event/367075/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
