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SUMMARY:第54回ロボティクス勉強会
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DESCRIPTION:## 勉強会参加者の方へ\n\nオンラインで，ZOOMを
 利用して開催します．\n\n  * 会議ルームのリンクに関し
 ては勉強会前日にconnpassのシステムを通じて告知します
 ．\n  * connpassに登録しているメールアドレスを確認する
 ようお願いします・\n  * また，本ページの「参加者へ
 の情報」欄にも記載を行います．\n\nお問い合わせは右
 上の「メッセージを送る」，Twitter (X)のDM，またはメー
 ル `robotics.seminar.oyh <at>\ngmail.com` のいずれかの方法でお
 願いします．\n\n## 発表者の方へ\n\n### 発表当日までに
 お願いしたいこと\n\n① イベントに参加申し込み\n\n② 
 タイトル(通常発表の場合は発表予定時間も)をページ下
 部のフィード欄に記入\n\n### 発表後にお願いしたいこと
 （事前でもOK）\n\n③ （もし公開可能な方は）ページ下
 部資料欄より発表資料を投稿\n\n投稿していただいた発
 表資料は後日運営がRobosemiホームページにアーカイブさ
 せてい頂きます。\n\n## 注意\n\nイベント公開直後から開
 催2週間前までは，発表者のみを募集します．\n\n聴講枠
 は，勉強会のちょうど2週間前（金曜日20時）に募集を
 開始します．\n\n発表内容については，資料の公開可否
 は任意とさせていただいておりますので，発表の記録
 ・録画等はご遠慮いただくようお願いします．\n\n## 今
 回のRobosemi\n\n### 10分LT発表\n\nタイトル | 発表者 | 資料
 等  \n---|---|---  \n動くものづくりをもっと手軽にするオ
 ープンソースツール「UGOKUシリーズ」の紹介 | AOKI Tomohir
 o |   \nコンピュータビジョンカンファレンス (ICCV2025)で
 発表されたロボティクス関連の論文を自分なりに理解
 して要約紹介RoboFactory: Exploring Embodies Agent Collaboration with
  Compositional Constraints | takeofuture7 |   \n  \n### 通常発表\n\n
 タイトル | 発表者 | 発表予定時間 | 資料等  \n---|---|---|-
 --  \nHybrid A*によるPath Planning | 龍 |  |   \nWRS2025出場完走
 とnステップで出来るWRS環境構築 | yoshiko_kulala |  |   \n  \n
 ## 勉強会の概要\n\nロボティクス勉強会（通称：ロボゼ
 ミ）は，あらゆる人がロボティクスに関連する様々な
 知識・技術を共有するための場です．\n\n今の時代では
 ，アカデミアから産業界，そして趣味/サークル活動ま
 で，多くの人がそれぞれの哲学によって，ロボットや
 その要素技術に取り組んでいます．ロボゼミの目的は
 ，このような人々が隔てなく集い，交流するための場
 所を提供することにあります．\n\nロボゼミは，時間無
 制限の「通常発表」，10分程度の「LT（ライトニングト
 ーク）」，そして「懇親会」の3部から構成されます．
 「通常発表」および「LT」では，毎回発表者を募ってお
 ります．発表内容としては，例えば\n\n  * ご自身の研究
 や製作物の紹介\n  * 「この理論/技術/ロボットが面白い
 ！」といった紹介\n  * 企業の技術・製品紹介\n  * 答え
 のない問題に対する議論や，相談\n\nなどが挙げられま
 すが，これらに限定されるものではありません．ロボ
 ティクスに少しでも関連していれば，あらゆるテーマ
 の発表を歓迎します．\n\n発表が一通り終わった後，「
 懇親会」となり，自由な議論や情報交換の場としてご
 利用いただけます．\n\n## 参加枠\n\n発表者と聴講者とい
 う2つの形態をご用意しております．\n\n発表者は通常発
 表とLT合わせて4名を想定しており，また聴講者は35名を
 上限としております．インタラクション促進の都合上
 ，参加人数を少なく設定しております．\n\n聴講者の方
 には，Zoom課金の都合上，参加費として一人あたり150円
 を頂いております．\n\n募集枠 | 人数  \n---|---  \n通常発
 表 | 2人  \n10分LT | 2人  \n聴講 | 40人  \nジュニア聴講（初
 参加）※ | 3人  \nジュニア聴講（通常）※ | 7人  \n  \n※
 ジュニア聴講は学部生以下に相当する(高専専攻科まで
 を含む)学生を対象とします．\n\n※ジュニア聴講（初参
 加）は，これまでロボゼミに参加したことのないジュ
 ニア聴講参加者のための枠となります．\n\n## 後援\n\n本
 企画は，日本ロボット学会の若手・学生のためのキャ
 リアパス開拓研究専門委員会（通称：ろぼやん）から
 ご後援をいただいております．\n\n## 公式ホームページ\
 n\nhttps://robosemi.github.io/\n\nhttps://robosemi.connpass.com/event/3668
 73/
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