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X-WR-CALDESC:connpass-【AIとクラウドの文化祭！】DevelopersIO20
 25 TOKYO GRAND FINALE
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 25 TOKYO GRAND FINALE
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SUMMARY:【AIとクラウドの文化祭！】DevelopersIO2025 TOKYO GRAND
  FINALE
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DESCRIPTION:# DevelopersIO 2025 TOKYO！いよいよ開催！\n\n今年で
 11回目の開催を迎えるクラスメソッド主催のカンファレ
 ンスイベント DevelopersIO 2025  \nAIとクラウドを中心とし
 た技術カテゴリーを、オフライン開催の特性を最大限
 に活かして、ワークショップ、筆記テスト、ディスカ
 ッション、各種アクティビティの形式で行い、学びの
 楽しさを最大限に体験するカンファレンスを開催しま
 す！\n\n### DevelopersIO 2025 TOKYO: AIとクラウドの文化祭、コ
 ンセプトについて\n\n2021年、コロナ禍の影響により、コ
 ミュニティ・イベントはオンライン開催が主流となり
 ました。情報の取得は容易になり、オンライン開催は
 メリットが多いように思えました。一方、興味・関心
 と「熱」を共有する仲間との交流の場は減りました。\n
 この流れを踏まえ、2025年現在の「DevelopersIO」はイベン
 トとしてどうあるべきか？\nこの問いを繰り返し、たど
 り着いた今のところの回答が、参加型で多様なコンテ
 ンツであり、ワークショップ、ディスカッション、筆
 記テスト、ランニングなどの各種アクティビティの集
 合であり、これらを束ねるコンセプトが学校のような
 学びの場であり、学校で催される「文化祭」でした。  
 \nそしてもう一つ、クラスメソッドが大切にしてきたア
 ウトプット文化をみなさんと共有したいという思いを
 「Zenn」とのコラボレーションに込めました。  \nDeveloper
 sIOの読者のみなさん、Zennでブログを執筆されているみ
 なさん、クラスメソッドのメンバーとでつくる緩いコ
 ミュニティのお祭りに、ご参加いただければ幸いです
 。  \nそして、イベントのラスト「給食の時間（懇親会
 ）」で体験を共有し合いましょう。  \n-–DevelopersIO 2025 
 TOKYO 企画チーム一同より--\n\n#### 開催概要\n\n  * 開催日
 時：2025/10/18 (土) 13:00〜20:00\n  * 場所：クラスメソッド
 東京本社（日比谷）\n  * 費用：0円\n  * 持ち物：Zennアカ
 ウント《優先してセッション登録OKです》\n\nセッショ
 ンの内容は予告なく大幅に変更される可能性がありま
 す。\n\n<<<とりあえず登録しよう>>>\n\n#### テーマはAIと
 クラウドとかの学園祭\n\nいまのラインナップの一部を
 ご紹介！\n\n  * めちゃムズ!? DevIOオリジナル・AIセンタ
 ー試験\n  * 就職せずに自己資本でクラスメソッドを起
 業した話 ver.2025\n  * 考えるな、感じろ。Classmethod Gameday!
 （チーム対決のテックバトル）\n  * AI駆動開発エキスパ
 ートによるチョークトーク3連発\n  * AI討論：AI支援型テ
 スト駆動開発フレームワーク「Tsumiki」の設計思想\n  * 
 ラストは給食の時間！（つまり懇親会です）\n\n# AI\n\n##
 ## めちゃムズ!? DevIOオリジナル・AIセンター試験（著名
 ゲストも参戦）\n\nみんなで受けよう、ペーパーテスト
 。AI知識の総力戦。\n\n基礎理論からプロンプトエンジ
 ニアリング、最新モデルの特性まで、AI時代を生き抜く
 エンジニアに必須の知識50問に挑む実力試し。  \n選択
 形式から自由記述まで、あらゆる角度で、実務に即役
 立つかもしれない問題を出題します。  \nテスト後には
 詳細な解説セッションを実施。単なる○×ではなく、各
 設問の背景にある技術的文脈や最新研究動向まで深掘
 りします。自分の知識レベルを客観的に把握し、次の
 ステップに進むための明確な指針が得られる、真のAIリ
 テラシーを測る最終試験。合格者には特別認定証も！\n
 \n#### AI駆動開発エキスパートによるチョークトーク3連
 発\n\n本セッションは、AI駆動開発（AIDD）の最前線で活
 躍する3名の専門家による、チョークトーク形式のトー
 クセッションです。スライドで全体像を共有しつつ、
 各トピックの核心部分はチョークトーク特有のライブ
 感あふれる対話形式で掘り下げていきます。単なるAIツ
 ールの活用事例にとどまらず、開発プロセスそのもの
 をAIが主導するAIDDの真価と、それがもたらす未来のソ
 フトウェア開発について深く議論します。\n\n登壇者\n\n
   * 製造ビジネステクノロジー部 大橋 力丈 \n  * 製造ビ
 ジネステクノロジー部 佐藤 智樹 \n  * クラウド事業本
 部コンサルティング部 菊池 聡規 \n  * リテールアプリ
 共創部 高垣 龍平 \n\n#### AI討論：AI支援型テスト駆動開
 発フレームワーク「Tsumiki」の設計思想\n\nクラスメソッ
 ドが世界に誇るオープンソースプロジェクト「Tsumiki」
 の全貌を明かす、技術の粋を集めた特別セッション。  
 \nAIテスト駆動開発の概念から実装、そして未来への展
 望まで、開発者自らが語り尽くします。従来のTDDの限
 界を超え、AIがテストケースを自動生成・最適化する革
 新的アプローチがもたらす開発効率の劇的向上とは？Gi
 tHub上で急速に星を集める注目プロジェクトの内部構造
 と設計思想に迫ります。コード品質と開発速度の両立
 を求める高度エンジニアにとって、見逃せない技術的
 知見の宝庫。Tsumikiが切り拓く、次世代ソフトウェア開
 発の最前線にご招待します。\n\n登壇者：まこたん、横
 田聡\n\n#### マネジメント領域へのAI活用ディスカッショ
 ン〜15人の集合知で未来を模索〜\n\nAI時代のマネジメン
 ト・リーダーシップを探求するチョークトークディス
 カッション。  \n事業計画の策定、チーム目標の設計、
 メンバー評価、顧客管理まで、従来は「感覚」や「経
 験」に頼っていたマネジメント業務を、AIを活用してよ
 り戦略的・効率的に実行する方法を参加者全員で模索
 していきます。講師からマネジメント・リーダーシッ
 プ領域の課題を複数提示し、その場でAI活用のアイデア
 をみんなで話し合いながら進行します。  \n一方的に答
 えを提示するスタイルではなく、参加者同士の議論の
 中から新しい可能性を見つけていきたいと思っていま
 す。積極的に議論に参加いただける方のご参加をお待
 ちしています！\n\n【こんな方におすすめ】\n\n  * チー
 ムリーダー、マネージャー、事業責任者\n  * 従来のマ
 ネジメント手法に限界を感じている方  \n（※上限15名
 ）\n\n登壇者：製造ビジネステクノロジー部 濱田 孝治
 （ハマコー）\n\n#### AI導入最前線のクラスメソッドと一
 緒に考える生成AIの企業導入！\n\nみなさんだったら、
 どのように企業の生成AI導入を推進しますか？\n\n本セ
 ッションでは、AI導入のフェーズを導入前、導入時、導
 入後などに分け、チームで具体的な課題と解決策を議
 論するワークショップを行います。\n\n技術的な知見に
 ビジネスの視点を掛け合わせ、AI導入の成功を導くため
 の学び皆さんと一緒に学び、実践します。\n\n#### 実践Cl
 aude Code：20の失敗から学ぶAIペアプログラミング\n\n生成
 AIを使用したペアプログラミングが新しい開発スタイル
 として注目されています。しかし、いざ実践しようと
 すると「思うように動かない」「期待した結果になら
 ない」といった壁にぶつかることが多々あります。\n\n
 このセッションでは、私が実際にClaude\nCodeを使用する
 中で遭遇した「あるある」な問題を20個ピックアップし
 、それぞれの対処法や回避策を具体例とともに紹介し
 ていきます。AI特有の挙動に振り回されず、効果的にCla
 ude\nCodeを活用する方法を一緒に考えていきましょう。\n
 \n登壇者：クラウド事業本部サービス開発室 武田隆志\n
 \n# クラウド\n\n#### 考えるな、感じろ。Classmethod Gameday!\n
 \nAWS発祥の名物イベント「GameDay」をクラスメソッド流
 にリバイバルした、チーム対抗型技術バトルの集大成
 。 AWS\nの設計・構築からセキュリティインシデント対
 応まで—実践的な技術課題の数々をチーム力で乗り越
 えろ！\n\n4人チームで挑むクラウドインフラ構築大会。
 設計から実装、トラブルシューティングまで、総合的
 な技術力を競います。\n\n偶然隣に座った誰かと交わす
 言葉が、 共に課題に立ち向かったチームの絆が、 そし
 て、この混沌とした熱狂のるつぼで感じる一体感が、\n
 その最後のページを埋めていく。\n\n登壇者\n\n  * クラ
 ウド事業本部コンサルティング部 たかくに \n  * クラウ
 ド事業本部コンサルティング部 すぎちゃみ \n  * クラウ
 ド事業本部コンサルティング部 まさを \n  * クラウド事
 業本部コンサルティング部 すらぼ \n  * クラウド事業本
 部コンサルティング部 おつまみ \n  * クラウド事業本部
 コンサルティング部 inomaso \n  * 業務支援グループ 人材
 ソリューション部 大前諒祐 \n\n#### [読書]AWSゲームブッ
 ク〜GuardDuty魔神とインシデント対応の旅〜\n\nあなたは
 このゲームの主人公であるソリューションアーキテク
 ト。ある日突然現れたAmazon\nGuardDutyの魔神から「この世
 界(AWS環境)を救ってくれ！」と頼まれたあなたは、セキ
 ュリティインシデントが発生したAWS環境の調査と対応
 の旅に出ます。Amazon\nGuardDutyの道標に従い、AWS\nCloudTrail
 ログの滝を越え、アマゾンの奥地に待ち受ける真実に
 たどり着けるか…！？このセッションでは往年のゲー
 ムブックのように聴講者参加型で選択肢を選び、AWSの
 インシデント対応に挑戦するゲームセッションです。
 選択により辿る運命と結末が変化します。\n\nクラウド
 事業本部サービス開発室 臼田佳祐\n\n#### [自由研究発表
 ] クラスメソッド社員による怒涛のLT大会、11連発\n\n「
 認証認可って結局何？」「AIで音楽作れるって本当？」
 「シイタケの収穫時期をAIが判定？！」「エンジニアと
 して成長するために必要なものって？」\n\n日々の業務
 で湧き上がる疑問や身につけた学びから、ふとした瞬
 間の「これ面白そう！」までを形にしたクラスメソッ
 ド社員たちの自由研究成果を、怒涛の11連発でお届けし
 ます。\n\n登壇者\n\n  * ゲームソリューション部 西川功
 佑 \n  * ゲームソリューション部 きだぱん(木田雅伊子) 
 \n  * クラウド事業本部 あかいけ \n  * クラウド事業本部
  木谷 映見（emi） \n  * クラウド事業本部 板倉舞 \n  * ク
 ラウド事業本部 松波花奈 \n  * クラウド事業本部 森尾
 孟倫 \n  * データ事業本部 笠原宏 \n  * クラウド事業本
 部 枡川健太郎 \n  * データ事業本部 太田涼一 \n  * 人材
 育成室 豊崎隆 \n\n#### AWSコスト最適化の定番！もう聞か
 れても怖くないRIとSP基礎講座\n\n「どちらを選べばいい
 か分からない」「人に説明できるほど理解していない
 」そんなお悩みを解決！AWSコスト削減の要であるリザ
 ーブドインスタンスとSavings\nPlansを基礎から解説します
 。仕組みから選び方まで実例を交えて分かりやすくお
 伝えし、明日からあなたが自信を持って説明できるよ
 うになっていただきます！\n\n登壇者：千葉幸宏（チバ
 ユキ）\n\n#### クラウド案件はやってみないと分からな
 い！ 〜仮想案件を通して学ぶデベキャンワークショッ
 プ〜\n\nAWSのスキルを上げるための教材は近年とても増
 えてきました。話題の生成AIも学習の上で大きな力にな
 ってくれそうです。一方でスキルを積み重ねても案件
 を成功させるためのスキルはなかなか身につかないと
 いう課題感をお持ちの方も多くいらっしゃるのではな
 いでしょうか。\nそこで本セッションでは仮想案件を通
 したワークショップをやってみることで案件対応に必
 要なスキルを学習します。ワークショップはグループ
 形式でやりますので初学者の方も安心です。本セッシ
 ョンでできた仲間とは是非給食の時間で親睦を深めま
 しょう！\nなお、3限目と4限目は内容を少し変えてお届
 けしますので片方だけ参加いただいても両方参加いた
 だいても大丈夫です。\n\n登壇者：業務支援グループ 人
 材ソリューション部 深澤 俊\n\n# キャリア\n\n#### クラス
 メソッド代表が語る「就職せずに自己資本でクラスメ
 ソッドを起業した話ver2025」\n\nクラスメソッド社長・横
 田聡が送る、伝説の講義、再び。  \n2004年に高田馬場の
 ワンルームオフィスでスタートしたクラスメソッドは
 、20年をかけてグループ全体1000名近くの起業に成長し
 ました。事業の方針、技術の選択、組織の成長に必要
 な採用と育成、そして大事なお金の話も少々含めて、
 制限時間いっぱい語ります。5年前と何が変わって、何
 が一貫しているのかも注目ポイントです。  \n\nこの授
 業で、あなたの「失敗観」が劇的に変わるかもしれな
 い?!\n\n登壇者：横田聡\n\n#### なんでもキャリア相談室\n
 \n人事のプロが、キャリアについて、聞いてみたい、相
 談してみたいことに全て答えます。カジュアルな質問
 からディープなお悩みまでなんでもご相談ください！\n
 \n担当者：採用推進室 徳山さん、人材育成室 横内さん\
 n\n#### Zenncafe in DevelpersIO LT会”アウトプットとキャリア
 ”\n\nZennユーザーが来場しアウトプットして良かったこ
 とをキャリアも絡めてLTで語って頂きます。ゲストとし
 てGoogleCloudの諏訪さんが内定（20分のセッション）。ほ
 か5枠5分ずつの予定。\n\n※ LTの発表を希望される方を
 募集します（詳細は後日）\n\n# スペシャル・アクティ
 ビティ\n\n#### Classmethod 5km Running\n\n走ればストレス吹っ
 飛ぶ！仲間と駆け抜ければ楽しさ倍増！ ゴールの達成
 感と一体感で、心も体も最高潮へ ！\n\n参加者には今回
 の朝練専用オリジナルドライTシャツをお渡しします。
 その他、シューズやパンツなどランニングできる格好
 での参加をお願いします。 9:30 -\n9:50に有楽町駅付近の
 ランニングステーション ラフィネランニングスタイルN
 eo 外の1FでTシャツをお渡ししますので各自集合くださ
 い。 10:00\nに上記ステーションを出発します。\n\n#### ア
 ーキテクチャ相談室 〜AWS、Google、Microsoft、クラスメソ
 ッドの中の人がAIやクラウドについて相談にのります〜
 \n\n鋭意調整中！\n\n# 今年のDevelopersIOはオンライン1回、
 オフラインで全国5都市で開催！\n\nDevelopersIO 2025では、
 各拠点オフィスがある日本全国各地でもイベント開催
 しました。\n\n  * 【終了しました】2025/09/03(水) 大阪：De
 velopersIO 2025 OSAKA\n  * 【終了しました】2025/09/04(木) 福岡
 ：DevelopersIO 2025 FUKUOKA 前哨戦イベント/生成AIの参加型ワ
 ークショップ\n  * 【終了しました】2025/09/05(金) 福岡：D
 evelopersIO 2025 FUKUOKA\n  * 【終了しました】2025/09/12(金) 沖
 縄：DevelopersIO 2025 OKINAWA​​ \n  * 【終了しました】2025/0
 9/26(金) 札幌：DevelopersIO 2025 SAPPORO\n\nhttps://classmethod.connpa
 ss.com/event/366750/
LOCATION:東京都港区西新橋1-1-1 日比谷フォートタワー26階
  (クラスメソッド日比谷オフィス)
URL:https://classmethod.connpass.com/event/366750/
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